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こちらが、ジョーの赤バージョンです。
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三橋 製

長さ 24センチ。
米澤製
1950年代 長さ 40センチ。

高山豊冶さんのブリキのおもちゃ博物館 No.1の、241ページに載っています。

非常に、魅力のあるボディーラインのブリキのレースカーです。運転席も非常に良く、再現されています。
フリクションタイプ。国内オークションで購入しました。風防がオリジナルではないとおもわれますが、このくらい大きい車のブリキもあまりお目にかかれません。
マルサン製
長さ 12センチ。

レーシングカー タイガー。もともと、赤と青色の2台でセットになっているもの。
札幌市内の骨董店で購入。コレクターから、買い取りしたとのこと。

こちらも、マルサンUSAのページにあります。こちら
マルサン製
長さ 12センチ。

レーシングカー スピードキング
市村商店製
長さ 13センチ。

レーシングカー ムーン
浅草玩具製
1960年代? 長さ 33センチ。


浅草玩具製のマツダのライトバスの救急車です。

マツダのライトバス自体が、大変レアなバスで、実車を探している方も多いらしいです。

また、モデルカーになったのも、トミーのトミカと、このブリキバスのみと思われます。No119というのも、遊びこころがあります。拡大写真にもあるように、内部の床面や、運転席も良く作られています。札幌市内の、骨董店で、購入。炭鉱町の、玩具から、1985年位に、引き取ったとのこと。
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この人形シリーズは、たくさんあります。
マルサンのスモーキージョーです。長さ22.5センチ。人形は、プラスティックとおもわれます。単2電池2本使用。スイッチを入れると白い煙が出て、パイプの中のライト部分が赤く点滅します。もちろん、車は、ミステリー走行します。札幌市内の、骨董店で購入。地方の田舎の田舎の廃業した玩具店から購入したそうです。しかし、少し遊ばれた跡があり、完全新品ではありません。結構レアものです。
赤色のタイプは、見たことがありますが、この赤と黄色のタイプは、雑誌を除き、いままで、国内外でも確認しておりません。
以下の赤色のタイプは、マルサンUSAのホームページに掲載されています。こちらです。
前に進むと、キリンの首が前後に動くギミックが。また、檻の中のライオンが前後に動きます。また、トレーラー部分の正面は、かわいいピエロが描かれています。
マルサンの、パノラマミックバスです。

よく、ワンフロアーのバスは、見ますが、この2階建バスは、めずらしいモデルです。
札幌市内の、骨董店で、購入。コレクター、放出品とのこと。

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野村トーイ製
長さ 25センチ。
横幅 11センチ。

ポリスカーです。単一電池2本で動作。運転席部分も非常によく作りこんであります。この人形の顔で、他に、消防、レッカー車などを確認しています。また、ドア部分の取っ手があるモデルと無いモデルが存在しているみたいですボンネット上のライトが赤く光り、ミステリー走行します。車の進行方向の変化によって、人形のハンドルが、動き、いかにも、運転しているように見えます。
車のブリキ
米澤製のインディアナポリススペシャル スピードキング。
1950年代か60年代どちらか。高山さんの書籍のブリキのおもちゃ博物館@の232ページに、同じボディーのジェットスピードが載っている。あちらは、レーサーが、ブリキなので、これより古いとおもわれる。こちらは、プラスティックみたい。
でも、ノーズは、1番。長さが、43センチあり、タイヤの直径は9センチ。とても迫力があります。
このモデルを見ているとブリキは、大きいのがいいのかな。って思ってしまいます。
郊外の、フリーマーケットで購入。こういうのは、朝早く、フリマの開店準備中に購入しないと、すぐ無くなってしまいます。
フリクションタイプです。。これも、なかなかお目にかかれない一品です。
゛07.12に、ebayにて、$900でも最低価格に届かず、落札されずに終了していました。
○の中にKTSのマーク。どこのメーカーなのでしょうか?連結バス ラビットトランジットバス イーグルエクスプレスです。赤色が、いい色合いになってきて、落ち着く色彩です。長さ38センチ。札幌市の骨董市で購入。
この手のブリキは、子供が手で押しながら遊びますので、天井が凹んでたり、ホイールがよく無くなっているものが多いです。
実車の方では、日本国内では、バスの長さの規制がきびしく、ほとんど走っていませんが、今後、人件費、燃料費のことを考えたら、ふえてくるのではないでしようか。海外では、走っているみたいですが。
現在の連接バス (ウィキペディアより)
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