おいでませ珍牛工房♪

HP開設日:2003/3/15~  最終更新日:2017/7/2

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マクロスコープ、イラストに名前もつけてくれると子供だけで遊んだ時に揉めずに済みそう   ムガル、株券を売り買いするタイミングを見極めるのが難しい・・・・・・

=8/13(日)=


朝イチで大阪某所で行われたニンテンドースイッチの抽選会に参加→玉砕-_-)

かれこれ5回ほど挑戦しておりますが全く当たる気がしませんな・・・・・・


その後、先週と同じメンバーでテーブルゲーム会という流れに。

この日は主にカードゲームを中心にプレイ、初めて遊ぶタイトルもいくつか。

インサイダー・ゲームなんかもやりましたが、自分は招待隠匿系が苦手なので結果は酷いもんでした。


夕食は色々と相談した結果、真夏にうどん鍋をつつく事になりましたとさ。
  

ハック&スラッシュとしてはかなり良く出来ています 

CAT QUEST(Steam版)を購入、最近になって日本語にも対応されたアクションゲーム。

船旅の途中、妹を悪者に連れ去られた上に漂流する事になった主人公のネコが

ドラゴン狩り=ドラゴンブラッドの力に目覚め、大陸のあちこちを旅して妹を手掛かりを探すという物語。


チュートリアルさえ済ませてしまえば初期段階から色んな場所へ突撃出来る事もあり、トレハンが楽しい。

同じ装備を手に入れるごとにレベルが上がるシステムが採用されており、

集まり具合によって使う武器がコロコロ変わるという点も良いと思います。


不満点を挙げるとしたら、宿屋で眠る時のポーズと

回復魔法の消費MPの高さに対して効果量が釣り合っていないところでしょうか。
   


大会参加賞+大会3勝ボーナス+4人構築デッキ戦で集めたプロモカード、同じカードが3枚ダブるとは・・・・・・ 

=8/12(日)=

RAGE Shadowverse Wonderland Dreams大阪予選大会(1日目)に足を運ぶ。

前回はただの見学でしたが今度は選手としてエントリーをば。

参戦していたのは第1ターム(午前の部)、そのため午前8時くらいの時点で会場入り。

使用デッキは以下の通り、手持ちのカードが心もとないためドラゴンでの参加は見送りました。
  

 大会用デッキ(ビショップ)  大会用デッキ(ネクロマンサー)
カード名 枚数 カード名 枚数
 ゴブリン 2  ソウルコンバージョン 2
 詠唱:聖なる願い 3  よろめく不死者 3
 天弓の天使・リリエル 2  破魂の少女 2
 歌劇姫・フェリア 2  デーモンイーター 3
 スノーホワイトプリンセス 2  消えぬ怨恨 2
 漆黒の法典 3  ゾンビパーティー 3
 詠唱:獣姫の呼び声 3  闇の従者 3
 覇食帝・カイザ 2  冥府神との契約 2
 風の軍神・グリームニル 3  ウルズ 3
 不思議の探究者・アリス 3  ネクロアサシン 2
 神魔裁判所 2  ケルベロス 2
 詠唱:二対の炎 2  ブラックスワン・オディール 2
 三月ウサギのお茶会 3  死の祝福 3
天空の守護者・ガルラ  3 魔将軍・ヘクター  3
 ダークジャンヌ 2  不死の大王 3
 黄金郷の獅子 3  デュエリスト・モルディカイ 2

対戦形式はBO3(両方のデッキで先に勝利)、同じ勝率の相手と戦うスイスドロー方式の5回戦。


■1戦目(ネクロマンサー・ビショップ) 

こちらの手札の引きが過去最高レベルだった事もあり、かなり早い段階で勝利。

結構話の合う方だった事もあって、そのままフレンド登録をさせて頂いたり。

■2戦目(ドラゴン・ネクロマンサー) 

2本先取して勝利、相手は2戦ともドラゴンで丁度体力を削りきれた感じ。

■3戦目(ネクロマンサー・ビショップ) ×

相手の立ち回りについていく事が出来ず、2連敗で敗北。

試合後に相手の年齢を聞いて驚く、あっしも歳を取ったもんだ・・・・・・(白い目

■4戦目(ネクロマンサー・ビショップ) ×

1本目開始直後に相手のアプリがフリーズするアクシデントがあったため、仕切り直す。

その後は2戦とも手札事故を起こしてしまい、敗北。

■5戦目(ネクロマンサー・ヴァンパイア) 

1本目を相手のネクロマンサーで先取され、2本目をこちらのネクロマンサーで取り返す。

3戦目は残り体力が1という状態でかろうじて勝利、すっげえ疲れました・・・・・・。


・・・という事で結果は3勝2敗、Day2に進出する事は出来なかったものの

かろうじて勝ち越し、3勝ボーナスのプロモカードセットを入手。

色んなデッキや立ち回りを見る事が出来ていい刺激になったと思います。

対戦して頂いた皆様、本当にありがとうございました。


大会終了後は別の部屋で開催されていた4人制トーナメントだったり、

観戦スペースで午後の部の試合を見たりと適当に楽しんでから帰宅。

次回のRAGEも参加してみたいですね、それまでに腕を磨いておきましょう。
     


 

=8/6(日)=


友人宅にお邪魔してテーブルゲーム会→そうめんパーティーという流れに。

そうめん自体は今年に入ってから結構な回数食べているものの

皆で集まってワイワイやりながら食べるのが一番美味しいですな。


以下、この日になって初めて触れたゲームの感想などを記載。


=UNLOCK!(アンロック)=

カードを使った時間制限付きの脱出ゲームで、基本的には1回遊んだら終わりというタイプ。

ヒントの確認や暗証番号の入力などでスマートフォンのアプリも使う必要あり。

謎を解き進めているんだ、と感じさせるのが巧い作りになっています。


この日記を書いている時点でチュートリアルとメインゲームを1種類消化。

カードの隅っこに数字が書いてある事もあるので、相当な注意力が必要。


=ダンジョンオブマンダム エイト=公式HP

過去にオインクゲームズから販売されたダンジョンオブマンダムの完全版。

冒険者が1人→8人と一気に増加、それぞれの装備が全然異なるため

ラウンドごとのやりとりに変化がつきやすく、より面白くなったと思います。

(ドラゴンランスやウォーパルソードなど、旧作の装備はそのまま「騎士」が所持)


プリンセス」の装備が色々とヤバイ、HP装備なんてまんま人間シールドという鬼畜っぷりですよ。
  


なんちゃって宇治金時、あずきと練乳は自分で用意した物を使用 

=7/28(金)=

7月のプレミアムフライデー、夕方頃から会社で簡単なかき氷会を開いていたり。

去年は参加出来なかった上、地元のスーパーの出店の物くらいしか食べていなかったので

割とがっつりかき氷を食べる事が出来て満足でございます。
  

 

shadowverse(シャドウバース)、ヴァンパイア弱体化待ったなしの修正アップデート前に

駆け込みでBPを盛りに盛ってMasterランクへ昇格致しましたよ・・・・・・と。

昇格戦は結構ヒヤヒヤさせられましたがどうにか一発突破、


ここのところカードの引きは結構良く、ダークアリス天窮の竜神なども入手。

当分はBPの事を気にせず色々デッキを試してみようかなと。
 

 

Faster Than Light、ちまちまとプレイを繰り返してようやく全アチーブメント達成。

最後のボーディングドローンを使ったアチーブメントの条件を全然満たせず、

レイアウトBのカマキリ船で何十回とプレイをやり直すハメになりましたが・・・・・・-_-)

(英語では4体表記→実際には5体倒す必要アリ。クローンで復活したキャラは別物としてカウントされる模様)
  


 会場内でお目にかかったマムマムマーガレットという花びらを置いて小利点を稼ぎ合うゲーム、コンポーネントの作りこみが凄いです。

=7/22(土)=

金曜日のお仕事終了後に夜行バスへ乗り込み、東京へ。

先輩が主催しているクリエイター交流会へ参加しておりました。


朝イチで従兄弟の家へお邪魔して休ませて頂き、昼過ぎに風呂場に寄ってから会場に向かう。

参加者はおよそ100名ほど、少し前からイベントの傾向が変化した事もあり

デジタルゲームというよりは、アナログゲーム関係の方が中心になっていた感じ。


原価の話や業者の話など、色々と興味深い話を教えて頂きありがとうございました。

パーティゲームありの一次会、席に座っての会話中心となる二次会とを某ホテルで行い、

場所を変えての三次会でアナログゲームを徹夜で遊ぶというのがイベントの流れ。

最後まで参加される方が以前の倍以上になっていて驚きましたよ・・・・・・。

以下はこの日初めて遊ぶ事になったアナログゲームに関する感想など。
 

 左上に見える補助シートを作られた方と一緒に遊んでいたのですが、すっごい遊びやすくて助かりました。

=酒魅人(しゅみじん)=

各プレイヤーが蔵元となり、材料や製法などを選びつつラウンドごとに日本酒を製造

その出来によって勝利点を奪い合うという斬新な発想のゲーム、箱も紙箱版と木箱版の2種類がある模様。

ガッチガチの競りゲーなので、どこに力を入れるかによって出来栄えが大きく変わる所が面白い。

ゲームの性質上、チップの種類がやたらと多いので最初は戸惑うかも知れません。


この日のプレイでは出だしは好調だったものの、後半まで勢いが続かず中途半端な順位で終わる-_-)
  

 ゲームそのものは面白いのですが、パッケージなどで日本人受けするかと言われるとちょっと怪しいところ

=ビブリオス=

①山札が空になるまで交代で「自分の手札」「他人に渡すカード」「競りに出すカード」に分ける事を繰り返す

②「競りに出すカード」を1枚ずつ公開して、①の段階で手札に加えたコインカードで競り合う。

③5色のカードごとに振り分けられた勝利点を、各プレイヤーの手札で奪い合う。


という流れで進行する、取捨選択の技術を求められるカードゲーム。


慣れてしまえばやる事はシンプルな上、繰り返し遊びやすいので

個人的には結構好きなタイプのゲームですよ、会社の人なんかとも遊んでみたい作品。


この日は2回プレイして1回目は勝利、2回目は一切勝利点を得られずボロ負けでしたよ(´・ω・`)


=ボブジテン=

親番のプレイヤーがラウンドごとのお題を、カタカナを使わず言葉で伝えて答えてもらうゲーム。

お題の選び方は「インサイダー・ゲーム」と同じく、山札から引いたカードと、山札の一番上の数字を見比べる形。

トニーカードが出たラウンドでは、接続詞すら使えないので難易度アップ、だがこのゲームではそれが逆に面白い。

大人数でも全然遊べる事もあり、この日一番盛り上がったのはこのゲームだったんじゃないかと。
  
  

 

空もすっかり明るくなった頃に撤収 → そのまま従兄弟宅で荷物を回収して帰路へ。

参加された皆様お疲れ様でした。
  


 アニメの1話を視聴してから揃えるまでアッという間でした・・・・・・

=7/17(月)=


通院の甲斐あって体調は何とか回復、健康って素晴らしい。


異世界食堂(作:犬塚惇平、画:エナミカツミ)1~4巻を購入。

小説家になろう」からの書籍化作品、とある洋食屋が定休日である「ドヨウの日」のみ

剣と魔法の異世界と接続→上手い飯を食いに色んな客が訪れるという物語。

基本的に1話10~20ページ区切りの読み切り形式なので読みやすく、そして面白い-_-)

(食事中に服が破れたり口からビームを出すような、オーバーなリアクションは無い)


納豆好きのエルフや、オムライス好きのリザードマンなど変わり種の客も多く、

ほぼ全員に料理名のアダ名がつくので、誰がどんな名前になるのかを追っていくのも楽しみ方の一つ。


アニメ版はアレッタを雇ってからサラが来店するなど、原作と展開の異なる部分があるのと

料理の作画やら全体の曲構成が文句無しの出来なので是非ご視聴あれ。
  


 今バージョン最大級の問題児、CVは色んな番組でナレーションをされている立木さん ヴァンプのデッキを使うのはいいのですが、いい加減ユリアスの顔を毎回見るのも飽きてきたわけで・・・ 

=7/9(日)=


今週一杯は夏風邪でダウンしてました、今も喉の調子が酷いため自宅療養中-_-)


shadowverse(シャドウバース)、引き続きランクマッチを中心に進行中。

今週は会社の方とも対戦する機会が何度かあり、微妙に終わっていなかった

ルームマッチの実績(最大20人まで)も達成する事が出来たので少しスッキリ。


復讐状態じゃなくても能力をフル活用できる上、出せばほぼ確実にリーダーにダメージを通せる

昏き底より出でる者」を使ったヴァンパイアデッキが笑えないレベルで増えており

比較的対策しやすいウィッチやビショップとも良く当たる気がします。
   

「蒼天航路」の陳宮はなかなか熱いキャラでしたね、呂布からの信頼も大きかったですし。 

三国志13 with PK、2週目の「陳宮」による軍師プレイが終了。

選んだシナリオ(反董卓連合)の関係上、初めて在野からのスタートでしたが

絆の結び方が未だ良くわからない→仲間を増やせなかったので最初の武名集めが大変だった、としか;-_-)

計略が相手の士気を下げつつ、偽報効果もついているので挟撃されにくいから何とかなった感はあります。


流れとしては「董卓」軍につこうとしたものの、ゲーム開始直後に

チュートリアルで実行する側に回る美女連環の計イベントで君主が変わってしまうため

初期地点から士官しに行ける「曹操」軍に原作通り加入、そのまま最後まで勤め上げた形。

途中で卞氏(曹操の嫁さん)に娘を二人紹介してもらって結婚、両手に華という状態に(´・ω・`)


軍師プレイを目標にした割には、育てた計略は殆ど使わずに他の計略ばっかりでした。

特に回復系の計略で傷兵減らす方が長期間行軍出来ますし・・・。
  


 3コストでこのスタッツは結構凶悪、先攻で出せると尚更。

=7/2(日)=


今年も折り返し地点に到達・・・・・・、早いですよねえ;-_-)


shadowverse(シャドウバース)、新バージョン「ワンダーランド・ドリームス」が配信されたので

こそこそ貯めていたルピやいつもの配布分を合わせて60パックほど一気に開封。

1パック目と2パック目でそれぞれ「シンデレラ」が出てきた以外は割と普通な引きに落ち着きました。

今バージョンの目玉である「アリス」は引けなかったのでエーテルを吐き出して強制的に揃えたり。


まとまった時間でランクマッチをしてみた限りだと、

ロイヤル」と「ヴァンパイア」に当たる回数が増えた気がします。

後者はブロンズやシルバーにもかなり優秀なカードが増えたので凄く戦いやすい。
  

全体を通して「ロケット」と「ダブルロケット」ばっかり使ってました 

CATS(Crash Arena Turbo Stars)、なんやかんやでステージ24まで昇格をば。

このステージが一応の終着点らしく、以降はプレステージとして

好きなタイミングで進行状況をリセットしてやり直せるようになっとりました。

プレイヤー名の横に「①」といった感じの数字が出てくるので分かりやすい。

(色々失いますがスキルポイントは維持されるため、周回さえすれば全スキルのMAXも狙える模様)


愛着のあるパーツやステッカーを手放すのは惜しいものの、少しだけ稼ぎを入れてから2週目へ。

今度はどんなイカれた車に仕上がっていくか、楽しみにしつつもう少し頑張ろうかと。
  


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