| マルシン エアーコッキング式PPK/S 修理レポ |
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当掲示板に、Jasonさんという方から質問きました。古いエアーコッキングガンを入手したんだけど、壊れてたので、なんとか修理して使いたいとの事。 以下、本人からの投稿一部抜粋(転載許可は頂いてます) |
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「しばらくモデルガンから離れていましたが、最近ガスガンに興味を持ちオークションで何丁かPPK/Sばかり入手しました。
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それに対する回答を、ラスティネイルさんから頂きました。 「ほとんどは板のようなパーツなのですが、マガジン右側の小さいプラパーツの弾力で固定されるようになっています。 ほとんど板みたいなパーツなので作るのは比較的簡単かもしれません。
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追加質問 回答 |
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この後、Jasonさんは、マガジンの修理自体はプラ片加工して問題なくなったそうですが、銃口からの弾ポロ現象が起きてるそうです。 その分解方法も、ラスティネイルさんから伺ったそうなので、その時の文章の一部も公開します。 「BB弾のサイズの問題ではなく機能的に問題があるなら絶対に手を加える必要がありますね。 |
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以上です。 ラスティネイルさん、お疲れ様でしたヽ(*´∀`)ノ。 |
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(2009年10月16日 アップロード)
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