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                                   背景写真は、2002年6月上旬、伊豆・新島沖の海の色を撮ったものです。
           旧船名TiaraShoreは、きらきら丸に変わりました。
                 

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項目 タイトル       更新期日
折々の記           30.古書『コラーサ号の冒険』 その1                09.10.25 
               31.古書『コラーサ号の冒険』 その2 09.11.3
               32.46年目の邂逅     09.11.7
33.それは「20ヶ月のJOG」から
   始まった。l
09.11.14
     
海国日本、鎖国日本       
きらきら丸航海記  『港を回れば日本が見える』 09.2.19
番外編
Crusing Diaryの 掲示板
少し長めのプロローグ                              
海の遍路 沼津・重須から出航した2シーズンにわたる航海記
南の島旅 海の道 2006年秋〜、沖縄往復の旅。
埋もれた日本記録・・ヨット・アストロの物語
泊地情報 クルージング・ヨットのための全国の港案内です。
国際VHF解放特集 1.海難防止に国際VHF解放を 2.瀕死のマリンVHF
3.共通通信システム検討開始 4.呼びかけ、体験・意見を 5.意見集
6.5月26日、検討会への意見書 7.マリンVHF、海岸局は義務でなかった!!!???
8.意見集 第2回
9.風は国際VHFへ!?第2回WG報告 10.呼びかけ第2弾 風は国際VHFへ 11.6月5日東京新聞に特集記事 
12.第3回WGへの意見書、望ましい通信システム 13.シナリオにそって、着々と
   第3回WG報告 
14.呼びかけ第3弾 
   規制緩和の提案を
16.第4回WGから、付新聞紙面 17.WG、規制緩和(案)が見え始めた 18.傍聴禁止命令受ける 
19.総務省OBが「独占事業」 20.ワーキング・グループとは何だったか・・・・その実態 21.とりまとめに向けて検討会
22.横浜港の緊急共通通信システム構築 23.国際VHFは解放できたか?  総務省検討会・最終報告ま   とまる 24. 感想・・楽観はできないが(1)
25.報告書感想・・・・・(2) 26.最終パブリック・コメント募集 27.国際VHF規制緩和は、天下り団体と一部事業者の焼け太りで終わるのか
28.VHFについて田口裕介さんとの往復書簡

折々の記

リンク・HPへ
1.大倉山水曜コンサート 2.生活ライフライン 3.クルージング中の危険とは
4.九州逆周りと台風 5.日本一周のこと 6.緊急通信とシングルハンド
7.燃料消費と免税申請 8.航海計画作法 9.冷蔵庫顛末記
10.ちょっといい光景 11.それぞれのクルージング談義 12.生活ライフライン・総集編
13.堀江さんと金比羅さん 14.ヨット「どんたく」を知っていますか 15.あとがない!?ボートショー
16.改名の弁 17.無用者の黄金週間 18.心に残る航海記
19.堀川めぐり 20.泊地案内の功罪 21.28日間のエンジン始末記
22.餌付け
28.熱暑のショート・クルージング 29.あれれ、厚さ30mm→??? 30.やっと今ごろ、船底塗装
30.古書『コラーサ号の冒険』1 31.古書『コラーサ号の冒険』2 32.46年目の邂逅
装備・工夫・ メンテナンス       
1.GPS、レーダー、パソコン 2.インバーター、ソーラーパネル、    
  電子レンジ、炊飯器
3.ステアリングカバーを作る  
4.俵フェンダーをつくる      5.船底掃除、塗装 6.シックハウスと清水タンク
7.レーダーアーチの制作 8.ビミニ・トップの制作 9.スピンネーカー・スリーブに挑戦
10.スピンネーカー・スリーブは上々 11.竹竿のボートフック 12.パソコン電源
13.故障続き 14.ハイテク艇を紹介 15.フットレストをコクペットに
16.ストーム・ジブを自作     17. GPS、電子海図、道路地図をリンク 18.アンカーと漁港対策
19.スプレーガード   20.海図とナビゲーション2 21.使ってはいけないAir-H 
22.ビミニトップのひさし  23.簡易潜水具 24.ヨットで使うパソコンと電源
25.オフシーズンの工作 26.セールをリカット、新兵器も 27.ドジャーの補修
28.今年二度目の船底塗装(07年)
 下田物語
1.下田にもやいを 2.小盆地宇宙・・・・・下田 3.風
4.温泉とお店(下田案内) 5.神子元島 6.紫陽花まつり
7.夏は夕暮れ 8.クルージング十字路     9.台風21号と下田ボートサービス
10.天城越え  
ログ・ブックから
1.はじめてのゲスト 2.新島温泉航 3.石廊崎から西伊豆へ
4.黒潮 5.ファミリークルージング 6.式根島、台風に追われ
8.秋の三河湾 9.ヨット・2000年
海国日本、鎖国日本 
1.いまも続く、鎖国政策 2.40年目の             
“太平洋ひとりぼっち”堀江謙一さん
3.北海道で、          
「クルージング禁止条例」その1
4.北海道で
 「クルージング禁止条例」その2
   
5.鎖国状況とは何か 6.大道芸にライセンス、東京都
7.VHFと海難 8.韓国ではヨット操縦免許  9.落水者救助
10.船検備品に緩和の兆し 11.E−PIRBを装備 12.トローリングは禁止されている 
13.冒険を認めない精神風土   14.北海道条例の実際 15.「日本固有の領土」という政府表現
16.ENC(航海用電子海図)はヨットに使えるか 17.初の日本一周はやはり〈アストロ〉だった 18.奄美、沖縄が沿海区域に
19は削除 20.衝突防止のために「国際VHF」解放を
23.鞆の浦が破壊される 24.気象庁、台風予報を5日先まで
        ・・・なにを今さら
艇と仕様・装備について
・艇種と基本のスペック ・主な艤装と装備 ・ジャヌー34.2に決めるまで
・クルージング艇について
 ←写真クリック 番外編 
Jaguar
XK120で走る Ponte・Perle2002
1.XK120のスペック 2.XK120のヒストリー1 3.XK120のヒストリー2
4.XK120のヒストリー3 5.2002年の走行コース 6.Today's Story1横浜〜神戸
7.Today's Story2神戸〜岡山・四国 8.Today's Story京都〜横浜 Snap集から
Jaguar Day in Yokohama 番外編 jagday08 
これこそ真のジャガーです (1)