Index
背景写真は、2002年6月上旬、伊豆・新島沖の海の色を撮ったものです。
旧船名TiaraShoreは、きらきら丸に変わりました。
表紙へもどる kaikoku1.htm へのリンク
南の島旅part1 海の道
埋もれた日本記録・・・ヨット・アストロの物語
最新のページリストです。下から直接入ることができます。again1.top.jpg へのリンク
| 項目 | タイトル | 更新期日 |
| 新シリーズ:国際VHF解放を | 1.海難防止に国際VHF解放を | 08.4.9 |
| 18.傍聴禁止命令受ける |
08.7.15 | |
| VHF解放連の掲示板 を用意しました |
16.第4回WGから、付新聞紙面 |
08.7.1 |
| 15.意見集 第3回 | 08.7.15 | |
| 17.WG、規制緩和(案)が見え 始めた |
08.07.2 | |
| 埋もれた日本記録・アストロ物語 | 40.海霧の季節 |
08.7.7 |
| 折々の記 | 28.熱暑のショート・クルージング | 08.7.22 |
03年4月沼津・重須から出航した〈きらきら丸〉(TiaraShore)の、2シーズンにわたる航海記。 |
| 泊地 日本周遊で寄港した港を中心に、全国の港に寄港される方のための案内です。 |
| 国際VHF解放を特集 | 1.海難防止に国際VHF解放を | 2.瀕死のマリンVHF |
| 3.共通通信システム検討開始 | 4.呼びかけ、体験・意見を | 5.意見集 |
| 6.5月26日、検討会への意見書 | 7.マリンVHF、海岸局は義務でなかった!!!??? |
8.意見集 第2回 |
| 9.風は国際VHFへ!?第2回WG報告 | 10.呼びかけ第2弾 風は国際VHFへ | 11.6月5日東京新聞に特集記事 |
| 12.第3回WGへの意見書、望ましい通信システム | 13.シナリオにそって、着々と 第3回WG報告 |
14.呼びかけ第3弾 規制緩和の提案を |
| 16.第4回WGから、付新聞紙面 | 17.WG、規制緩和(案)が見 え始めた | 18.傍聴禁止命令受ける |
|
リンク・HPへ | |
| 1.大倉山水曜コンサート | 2.生活ライフライン | 3.クルージング中の危険とは |
| 4.九州逆周りと台風 | 5.日本一周のこと | 6.緊急通信とシングルハンド |
| 7.燃料消費と免税申請 | 8.航海計画作法 | 9.冷蔵庫顛末記 |
| 10.ちょっといい光景 | 11.それぞれのクルージング談義 | 12.生活ライフライン・総集編 |
| 13.堀江さんと金比羅さん | 14.ヨット「どんたく」を知っていますか | 15.あとがない!?ボートショー |
| 16.改名の弁 | 17.無用者の黄金週間 | 18.心に残る航海記 |
| 19.堀川めぐり | 20.泊地案内の功罪 | 21.28日間のエンジン始末記 |
| 22.餌付け | ||
| 28.熱暑のショート・クルージング | ||
| 1.GPS、レーダー、パソコン | 2.インバーター、ソーラーパネル、 電子レンジ、炊飯器 |
3.ステアリングカバーを作る |
| 4.俵フェンダーをつくる | 5.船底掃除、塗装 | 6.シックハウスと清水タンク |
| 7.レーダーアーチの制作 | 8.ビミニ・トップの制作 | 9.スピンネーカー・スリーブに挑戦 |
| 10.スピンネーカー・スリーブは上々 | 11.竹竿のボートフック | 12.パソコン電源 |
| 13.故障続き | 14.ハイテク艇を紹介 | 15.フットレストをコクペットに |
| 16.ストーム・ジブを自作 | 17. GPS、電子海図、道路地図をリンク | 18.アンカーと漁港対策 |
| 19.スプレーガード | 20.海図とナビゲーション2 | 21.使ってはいけないAir-H |
| 22.ビミニトップのひさし | 23.簡易潜水具 | 24.ヨットで使うパソコンと電源 |
| 25.オフシーズンの工作 | 26.セールをリカット、新兵器も | 27.ドジャーの補修 |
| 28.今年二度目の船底塗装(07年) | ||
| 1.下田にもやいを | 2.小盆地宇宙・・・・・下田 | 3.風 |
| 4.温泉とお店(下田案内) | 5.神子元島 | 6.紫陽花まつり |
| 7.夏は夕暮れ | 8.クルージング十字路 | 9.台風21号と下田ボートサービス |
| 10.天城越え | ||
| 1.はじめてのゲスト | 2.新島温泉航 | 3.石廊崎から西伊豆へ |
| 4.黒潮 | 5.ファミリークルージング | 6.式根島、台風に追われ |
| 7.サハリンへの旅 | 8.秋の三河湾 | 9.ヨット・2000年 |
| 1.いまも続く、鎖国政策 | 2.40年目の “太平洋ひとりぼっち”堀江謙一さん |
3.北海道で、 「クルージング禁止条例」その1 |
| 4.北海道で 「クルージング禁止条例」その2 |
5.鎖国状況とは何か | 6.大道芸にライセンス、東京都 |
| 7.VHFと海難 | 8.韓国ではヨット操縦免許 | 9.落水者救助 |
| 10.船検備品に緩和の兆し | 11.E−PIRBを装備 | 12.トローリングは禁止されている |
| 13.冒険を認めない精神風土 | 14.北海道条例の実際 | 15.「日本固有の領土」という政府表現 |
| 16.ENC(航海用電子海図)はヨットに使えるか | 17.初の日本一周はやはり〈アストロ〉だった | 18.奄美、沖縄が沿海区域に |
| 19は削除 | 20.衝突防止のために「国際VHF」解放を | |
| ・艇種と基本のスペック | ・主な艤装と装備 | ・ジャヌー34.2に決めるまで |
| ・クルージング艇について | ||
| Jaguar XK120で走る Ponte・Perle2002 |
||
| 1.XK120のスペック | 2.XK120のヒストリー1 | 3.XK120のヒストリー2 |
| 4.XK120のヒストリー3 | 5.2002年の走行コース | 6.Today's Story1横浜〜神戸 |
| 7.Today's Story2神戸〜岡山・四国 | 8.Today's Story京都〜横浜 | Snap集から |
| Jaguar Day in Yokohama 番外編 | ||