橙竜日記

橙竜製作日記

※アップ画像は現在閲覧不可です。



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2004年 10月

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はたしてMHが自分にでも作れるのだろうか?
せっかくなら今まで立体化されたことのない
ヤツを選ぼうと思い無謀にもMH初スクラッチ開始!

腹部より制作。
細い腰で重い上半身を支えるため強度が必要、
タミヤのエポパテ(速乾型)を使用。
ある程度のラインを決めて、あとはひたすらコリコリ
と削る作業。

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腹部


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2004年 10月

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コリコリと削った蛇腹部です。
根気のいる作業でしたが、楽しかったです。





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腹部


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2004年 10月

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腹部の蛇腹の掘り込みが終了し、
その周辺のパーツ制作へ。
胸部もタミヤエポパテで、その後ポリパテで修正
腰部の装甲はプラ板とポリパテで制作。
左側2つがフロント中心部のもの。
右側のフィンファンネルみたいなのが、
内部アーマーの上に6つ付くもの。
(左が上部、右が下部)
貼り合わせて後に複製。
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胴体


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2004年 10月

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フロントの左右につく下部アーマー、脚部を制作開始
ほぼプラ板、ポリパテによるもの。





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胴体


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2005年 2月

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フィギュアの方に専念していたため放置状態でしたが、
欲求が再熱し、3ヶ月ぶりに制作再開!

頭部、腕部、肩部、腰部アーマーを大まかに形だし。
材料はほぼ軽量パテ、プラ板です。

後頭部の形状がわからないので、想像で形だし。
後に少し形状変更しました。

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上半身


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2005年 4月

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またまたフィギュアの方に時間をかけていましたので
久しぶりに再開!

ベイル(盾)です。
これだけで普通のMHつぶされてしまうから恐ろしい…。

プラ板、ポリパテにて。


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ベイル


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2005年 6月

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いよいよ本申請
フィギュアの方はとりあえず完成したので、
これからはコレに専念できます。
でも、この状態で審査大丈夫なのかな?
やるだけのことはやりましたから悔いはありません。

脚部はポリパテ、エポパテ、プラ板の混合。
複製するパーツなどに一部サフ吹き。


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全身左側


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2005年 6月

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バスターもいっしょに。
接続部、カートリッジはまだ作ってませんというか、
デザインも未発表なので、これから考えなければ!

一応、本申請審査通りました。
これからが本当に時間との戦い。
あと2ヶ月頑張ります!


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全身背面


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2005年 8月

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あれから2ヶ月地獄の日々を送りました。
盆休みもコレに専念、FAC直前でなんとか立ちました。

上部の装甲などパーツをはずした状態。
中身はやはり細身ですね〜。
肩の内部も一応作りこんであります。
イレーザーエンジンの形状も勝手な解釈で。

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全身左斜


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2005年 8月

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装甲などのパーツをこれに装着します。
まともに組むのはこれがはじめてなので心配。
はたしてクリアランスなどは大丈夫なのかな?





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全身左斜


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2005年 8月17日

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デジカメが壊れたので、借りて撮影。
日付消すの忘れてました。

肩部、腰部のアーマー装着。
二重装甲になっているので、印象がガラリと変わりました。

ベースは合うサイズのが見つからず、キャストにて制作。


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全身左斜


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2005年 8月17日

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ドラゴンウイング装着。
なんかMHに見えませんね〜

オレンジRはバスター取り外し不可だからやはり
バスター砲を背負わないと、雰囲気が出ませんね〜

この状態にバスターを装着します。
装着したら設定通り本当に外せなくなるので、
この状態で見れるのも、これが最後!

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全身左斜


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2005年 8月18日

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組みながら撮影していたら日が変わりました。
結構時間かかるんですよ!

左右のベイルをセットし、いよいよ背部へ。
チェインカートリッジを取り付けて、
砲撃体制をとるため上部へリフトアップ!
完全可動します。
この基部にバスター本体を装着します。
展示はタワー状態のため、砲撃体制での撮影は
時間の都合上できませんでした。
(真鍮線などでの支えが必要)
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全身左斜


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2005年 8月18日

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バスター&ビラルケマ装着完了!

やはりこのフル装備状態だと、見栄えが最高!

全体的に未完成ですが、もう時間切れ。
この状態でFAC展示となります。



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全身左斜


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2005年 8月18日

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フル装備状態での本体のアップ。






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本体左斜


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2005年 8月18日

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たまには右側も。






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本体右斜


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2005年 8月18日

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バスター、羽とのクリアランス。
もうギリギリ!

MH本体とバスター砲の間隔を空けたくなかったので、
凝縮して詰め込みました。


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本体左側


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2005年 8月18日

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チェインカートリッジ&バスター砲です。

グリーンLのを参考にデザインしてみました。
細部の作りこみはまだこれから。

砲撃状態へ可動すると、カートリッジの装填部が
バスター砲の装入部へピッタリ接合されます。

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本体背面


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2005年 8月18日

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チェインカートリッジ内部も再現。

設定どおりグリーンLよりも20個くらい多い
片側33個、計66個の弾を一個一個複製しました。

とりあえずこれでFAC展示状態です。
これから完成目指してがんばりますので、
応援よろしくお願いします。

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本体背面