う ち の 子 ご 紹 介





ちび
H11.9.24生まれ
クリスマスセール後、ペットショップで売れ残っていたのか店員に一生懸命勧められた子

尿血栓、首の腫瘍などを克服した強い子
心臓が悪く、投薬中
心臓が悪い事を自覚がなく、はしゃいでは心配かける気持ちは若犬


10年以上前なので
デジカメ画像がない^^;

保護される現状を全く知らず
ペットショップに足を運んでいた頃

心残りは一緒に売れ残っていた
姉弟の女の子も一緒にと
一生懸命勧められたのに
連れて帰ってこなかったこと




げん
H15.4月 生まれ
最初で最後、里親募集で見つけて自ら里親になった子
H20.3.28 逝去

一番見身近な人のような猫
ヤンチャで甘えん坊で優しい子

今もとっても愛してる



何も分からず初めての
里親になった頃




のん
H15.6月 生まれ
生後2日で保護
へそのをが付いた状態での保護
H17.8.17 逝去

母のような姉のような優しい雰囲気と心地よさをもっていた子
人のような大人のような可愛い子
くぅの姉弟

今もとっても愛してる



生後2日目に来た頃




もも
H16.5月 生まれ
生後1週間頃に保護
栄養状態が悪く瀕死の状態での保護

甘え上手な可愛いキス魔
お姉さんの風格を持ちながら未だに哺乳瓶好きな子



毎朝生きてるか
確認してた頃




めい
H17.10月 生まれ
生後1ヶ月弱頃に保護
衰弱でほとんど動かない状態での保護
H19.9.24 逝去

いつも誰かにべったりな甘えん坊
真っ白でオッドアイの美猫姿とはかけ離れた可愛い性格
すずの姉妹

今もとっても愛してる



一緒に捨てられた1匹が
衰弱死していた中で
助けられた頃




すず
H17.10月 生まれ
生後1ヶ月弱頃に保護
衰弱して1週間動かず鳴かなかった子

要求のあるときだけ小さな声でなく
お膝やお腹の上が大好きな甘えっ子
めいの姉妹



保護されて1週間
鳴くこともなく、
動かなかった頃




とまと
H20.6月 生まれ
生後1ヶ月頃に保護

人間でいうハニカミやさんのような子猫だった
お見合いをしても「帰る」を強調する子
人見知りな甘えっ子
ちゃとの姉弟



小さいながらに人を警戒して
一生懸命ちゃとを守っていた頃




ちゃと
H20.6月 生まれ
生後1ヶ月頃に保護

人間で言うダウン症や多動症の症状、弱弱陽性エイズキャリア(飼い主命名)
癲癇、胸や頭の中の腫瘍など
探せばきりのない病気を持ちながらコボケで元気に過ごす我が家のアイドル
沢山のお薬を嫌がらずに飲んでくれて薬の時間には「お薬〜」と教えてくれる偉い子
とまとの姉弟



やせ細り、とまとに
一生懸命ついていた頃




かい
H21.4月 生まれ
生後2週間頃に保護
H21.10.14 逝去

抱っことなでてもらうのが大好きなベタベタの甘えっ子
生まれつき肝臓の異常で長い闘病を頑張った子
いくらの兄妹

今もとっても愛してる



お下痢ピーピーでも
頑張ってた頃



いくら
H21.4月 生まれ
生後2週間頃に保護

かいが大好きでいつも側にいる甘えっ子
女の子らしい性格の子
肝臓の異常が出たものの克服
かいの兄妹



一生懸命かいにくっついて
甘えてた頃




ばる
H21.5月 生まれ
生後2週間頃に保護

譲渡となると体調を崩したり、希望者の都合で話がなくなる不思議な子
他猫が苦手で極度の怖がりで甘えん坊
やんちゃ振りは天下一品



兄弟の中で唯一生き残り
救われた頃




おと
H21.5月生まれ
生後3週間頃に保護
ダンボールに10匹詰め込まれ栄養状態悪く悲惨な状態での保護
H21.10.10逝去

生まれつき、目と心臓に奇形をもって生まれた子
家族全員に甘えてまわってた可愛い子
心筋梗塞で突然の別れを迎えました
ぽこタンの兄弟

今もとっても愛してる



瀕死で救われ、病院から
退院できた頃




ぽこタン
H21.5月生まれ
生後3週間頃に保護
ダンボールに10匹詰め込まれ栄養状態悪く悲惨な状態での保護

疥癬等で保護時は悲惨な状態でしたが、きれいな長毛になりました
ちゃとと競えるコボケ度
眠くなると腕を吸いに来る甘えん坊
おとの兄弟



疥癬や真菌で、これが
子猫の皮膚なのかと思うほど
痒い中頑張ってた頃




ぎん
H22.3月生まれ
生後3週間頃に保護
放置すれば失明するほどのメヤニで目が塞がった状態での保護

保護時の状態から、現在も若干の鼻炎持ち
多動症と言われるほどの落ち着きなしでデリケート
ストレスがかかると情緒不安定になり甘えが酷くなるお子ちゃま



目が塞がり、鳴くこともなく、
1匹で頑張っていた頃


 

 しぇり
H22.9月生まれ

生後3ヶ月頃に保護主さんのところからやってきた
親子で保護される

よほど人の手で恐い思いをしたのか
人を警戒し、全く触れない状態
未だに触ることを許してはくれないけど、色んな表情を見せてくれる


全てが怖くて
心を閉ざしていた頃


くぅ
H15.6月 生まれ
生後2日で保護
臍の緒が付いた状態での保護
H15.6月 逝去

初めて自分の手の中で亡くした子
2度と同じような子を作りたくないという原点の思いを忘れないために
私のHNの由来になりました

今もとっても愛してる



生後2日目に「のん」と
一緒に我が家にきた「くぅ」
どうか生き抜いて欲しいと
願った頃



沢山の愛する家族に囲まれ幸せな反面、沢山の愛する家族を亡くし、未だに思い出すと苦しくてしかたないくらい会いたくてたまりません。
沢山の子を看取ってきて「強い」「凄い」と言われることも多いですが、一番苦しくなる言葉ではあります。
「忘れられる子」なんて誰も居ません。
みんなみんな今も愛しています。 今も会いたくて、側に居てほしい気持ちでいっぱいです。

この子達のために いつも笑顔でいつづけたい。



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