Bliliancer  詞・曲 天麻館 喜堂  唄 初音ミク  始まりは突然だった  憧れが身を焦がした  命が燃えてること、感じたんだ  生きてる  千の夜と千の朝を経て、限界を受け入れた  夢なんか見れないほど、現実と向き合った  (still alive)  答え求め、挫折に悶え、心折れそうな  ただ眩しくて、眩しくて、眩しくて、  息も出来ない真空の夜明け  遠い声が聞こえる  あの日の私が呼んでる  "忘れないで私の夢を、憧れた心を"  終わりが突然来て、私を止まらせても  命は燃え続ける  私は生きてるから  寂奏庭園  http://www.geocities.jp/tenmadate_kidou/  copyright(C) Kidou Tenmadate all rights reserved.