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おんぷも深呼吸
光西寺本堂
(光西寺江戸時代建立 今
現代の風に相応して伝道布教)

花のたましひ
作詩:金子
みすゞ
作曲:赤瀬川
恵実
額製作・書画:赤瀬川
至安
(2006年8月6日額の除幕式&メロディー発表を行う)

光西寺入り口
囲炉裏のある
清安荘

( 清安荘
2006年4月19日オープン)
『金子みすゞ』
資料室を開放してます

清安荘の入り口
まきストーブもあります
清安荘の内部
掘りコタツ式の囲炉裏

金子みすゞの部屋
みすゞさんの資料あつめました
(みすゞの部屋
2006年7月1日 開館)
光西寺イべント
2008年4月19日
第3回 おんぷも深呼吸
みすゞの心 音楽のしらべ

魔法使いアキットさん出演して頂きました
今回で三回目
色んな魔法あるんだナぁ〜
光西寺は小ちゃいから内陣で
魔法を見せていただきました
魔法も
我々も
光西寺も
深呼吸してる
阿弥陀さまも
夏がすぎ秋がすぎ冬がすぎ
そして春
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2009年 4月25日
第4回 おんぷも深呼吸
みすゞの心 音楽のしらべ
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→
みすゞさん
を楽しく歌う
合唱団「衆会」
の皆さんと一緒に
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石上智康先生の特別講演
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き かん ど じゅく
机汗土塾
2010年
てら のう く ら ぶ
寺農倶楽部
寺
「土」&「寸」
「土」は
生れる所 帰る所
「寸」は
脈伯
寺を大地の鼓動と共に歩む所と考え
土を作れる喜び(冬)
種を蒔ける喜び(春)
共に育める喜び(夏)
収穫出来る喜び(秋)
感謝の喜び(軌道)
五つの喜び
受けられる事を願い
光西寺は田畑を開放しています
大人の都合&子供の都合
本音も建前も
あらゆる都合から解放される
そんな
『場の風』
なれたらいいなぁ〜
と思い
光西寺は開放しています


農業体験者
草取り隊を募集しています
ただ今 募集中
深呼吸の舞
プロジェクト
科学肥料
そして
草を発芽をさせない薬も
未使用
こだわり養殖米を目指し実験中
現在
草取り作業中
親鸞さんも田んぼが大好き
収穫出来たら
あの頃の
あの味の あの野沢菜で
白いごはんを
親鸞さんと一緒に食べたいな
光西寺の本堂は「たんぼ」だった
空が天井だ
雲は動く天井絵
太陽は電気代無料の明かり
無料実にありがたい
光西寺は貧乏で屋根の修理出来ないから
ときどき雨漏り
だから田んぼも生き生き
貧乏でよかった
作業着が袈裟衣
だナァ〜
でも
作業着だァー 袈裟衣だァー
いったい何なんなんだァ〜
辺りを見れば
ただ
水もカエルも
空も山も深呼吸している
そういえば
むかし
むかし
黒板で習った
さんせんそうもくしつうぶっしょう
山川草木悉有仏性
現場の表現は
深呼吸だなぁ〜
人間界と言うより
人の形
人形界
この
取り引き 駆け引き 見返り この引力・重力に疲れた方
ただ たんたんと草取りして
添加物・着色料の無い
あせ(洸)につつまれる
「深呼吸」
してみませんか


矛盾
「せめる」も「いかす」も誰にでも出来る
朝 昼 晩 諸行矛盾
まつげの根元 も
空の彼方も
見れない
小っちゃな白い花が咲きました

花が咲いてる間は田の中に入れない
それを知ってか
その時
草は一気に伸びた
生き抜く術を体得している
あんなに草取りしたのに
こんなに草いっぱい
草の種一つ残らず
採る事はできない
しかし
草取りしなければ

実りの秋になりつつあるが
秋草取り作業は完了する事はなかった。
「ひえ」取り作業とても間に合わなかった。
「ひえ」取り隊 二名応援してもらいました。
実は妹

「ひえ」取り作業が完了
これで、稲刈りも出来る

実るほど・・・。
本当にそうだな

いよいよだ
田んぼの稲刈りだ
でもコーナーだけ
ごめんなさい
後は、機械にお任せしちゃいました。

見てください
竹で作りました。二段はぜ掛け

はぜ掛け天日干し
光西寺の案山子も楽しそうに記念撮影

いつも、立っている大変なあみださん
ずーと座りぱなしの親鸞さん蓮如さん
ご苦労様です。
野沢菜とご飯です。
ご賞味ください。

合掌
温もりに感謝
礼拝
うちゅう
ちきゅうさん こうさいじ
宇宙 地球産 光西寺
しんせんぐみ
真泉組
GL(グループリーダー)
まで
ちしん
真出 智真
MADE in made
by
までりん
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