新潮文庫 夏のキャンペーン広告
新潮文庫ベスト100
新潮文庫の100冊
キャッチフレーズ
キャラクターの変遷
(1961〜2017)


新潮文庫夏の新聞広告(1961〜68)
新聞広告のキャッチフレーズ 日本作品の配列 海外作品の配列 備 考
1961 精選1,300余点…・・ ランダム ランダム *
1962 なし ランダム ランダム ポケットライブラリーのリストも掲載
1963 心の詩をもとめて・・・・ ランダム ランダム ポケットライブラリーのリストも掲載
1964 世界の文学に親しもう ランダム ランダム *
1965 世界の文学に親しもう ランダム ランダム *
1966 世界の文学に親しもう ランダム ランダム *
1967 世界の文学に親しもう……新潮文庫6つの箱 分野別 分野別 青春(2ケース)、人生(3ケース)、恋愛(1ケース)の観点から世界の名作を15冊ずつ6つの化粧箱に収め、選者(河盛好蔵、平野謙)による作品解説を付ける。
(「新潮社100年図書総目録」より)
1968 夏休みの読書プランは《新潮文庫》で! ランダム ランダム 文庫版では新潮文庫でしか読めない本のみリストアップ
新潮文庫ベスト100(1969〜75)
新聞広告のキャッチフレーズ 配列 備考
1969 夏休みにおくる《新潮文庫》のベストセラー100点 ランダム
(日本作品と海外作品が混在)
*
1970 若い人が選んだ<新潮文庫>のベスト100 ランダム
(日本作品と海外作品が混在)
*
1971 充たされた時間を創る
若者の愛読書ベスト100!
ランダム
(日本作品と海外作品が混在)
*
1972 新潮文庫ベスト100クイズ ランダム
(日本作品と海外作品が混在)
*
1973 新潮文庫ベスト100クイズ ランダム
(日本作品と海外作品が混在)
*
1974 新潮文庫ベスト100クイズ ランダム
(日本作品と海外作品が混在)
*
1975 新潮文庫ベスト100クイズ ランダム
(日本作品と海外作品が混在)
*
新潮文庫の100冊(1976〜)
パンフレット表紙に記載されたキャッチフレーズ

()内は新聞広告のキャッチフレーズ
パンフレット表紙のキャラクター
()内は新聞広告のキャラクター
日本作品の配列 海外作品の配列 備考
1976 いま、きみだけが持つ時間 新潮文庫
ぶどうのマーク
年代順 国別 「新潮文庫ベスト100」を近・現代の名作を中心とする「新潮文庫の100冊」に変更。
(「新潮社100年図書総目録」より)
1977 なし
(本はいつでも読めると思うのはまちがいだ)
新潮文庫
ぶどうのマーク
(ヘミングウェイ)
年代順 国別 パンフレットの情報は、岡崎武志「文庫本雑学ノート二冊目」(ダイヤモンド社, 2000年)、新潮社HP(2007)による。
1978 なし
(知性って、すぐに眠りたがるから、若いうちよ。)
新潮文庫
ぶどうのマーク
(桃井かおり)
年代順 国別 「新潮文庫の100冊」キャンペーンに初めてテレビ・コマーシャルを採用。(「新潮社100年図書総目録」より)
1979 なし
(この本読み切れば、小麦色。)
静物画
【高山辰雄:画】
(桃井かおり)
年代順 国別
1980 なし
(バイバイ、3冊坊主くん。)
絵画
【沢田哲郎:画】
(岸本加世子)
年代順 国別 パンフレットの情報は、岡崎武志「文庫本雑学ノート二冊目」(ダイヤモンド社, 2000年)、新潮社HP(2007)による。
1981 キャラクター表紙版 ひとりになったら本を読む。 坂本龍一 年代順 国別 キャラクター表紙版パンフレットの情報は、岡崎武志「文庫本雑学ノート二冊目」(ダイヤモンド社, 2000年)による。
イラスト表紙版 なし
('付・教科書採用作品一覧表'の表示あり)
イラスト イラスト表紙版パンフレットの情報は新潮社HP(2007)による。
1982 なし
(坂本くん、大きなことをやろうじゃないか。)
絵画
【V.Vasarely:画】
(坂本龍一)
年代順 国別 パンフレットの情報は、岡崎武志「文庫本雑学ノート二冊目」(ダイヤモンド社, 2000年)、新潮社HP(2007)による。
1983 キャラクター表紙版 やる時は、やります。読む時は、読みます。 江川卓 年代順 国別
イラスト表紙版 なし イラスト イラスト表紙版パンフレットの情報は、岡崎武志「文庫本雑学ノート二冊目」(ダイヤモンド社, 2000年)による
1984 100冊ぜんぶ読むと、とんでもないことになると思う。 井上陽水 年代順 国別 パンフレットの情報は、岡崎武志「文庫本雑学ノート二冊目」(ダイヤモンド社, 2000年)、新潮社HP(2007)による。
1985 インテリゲンちゃんの、夏やすみ。 小林薫 作者名順 作者名順
1986 拳骨で読め。乳房で読め。 緒方拳 作者名順 作者名順 パンフレットの情報は、岡崎武志「文庫本雑学ノート二冊目」(ダイヤモンド社, 2000年)、新潮社HP(2007)による。
1987 僕は、夏の赤ん坊です。 陣内孝則 作者名順 作者名順
1988 とーちゃんも、夏、読んだ。 陣内孝則 作者名順 作者名順
1989 イラスト表紙版 なし イラスト
【たむらしげる: 画】
[宇宙とボート]
作者名順 作者名順 イラスト表紙版パンフレットの情報は、政宗九氏の調査結果(2001/7〜10)による。
キャラクター表紙版 少年少女をやめた夏。 陣内孝則 キャラクター表紙版パンフレット、キャッチフレーズの情報は、D. IIJIMA氏からの私信(98/6)、新潮社HP(2007)等による。
1990 なし
(ボクハ読ムノガ遅イ人。)
イラスト
【方諸良: 画】
(オットセイ)
年代順 ランダム キャンペーンのセット出荷目前にキャンペーン・キャラクターの起用が中止となり、動物写真にきりかえる。
(「新潮社100年図書総目録」より)
1991 朝顔と百頁。蝉と五十頁。蛙の声で百頁。 宮沢りえ 作者名順 作者名順
1992 イラスト表紙版 なし イラスト
【飯田淳:画】
作者名順 作者名順
キャラクター表紙版 十年後の夏、また泣いた。 宮沢りえ キャラクター表紙版パンフレットの情報は、D. IIJIMA氏からの私信(98/6)、新潮社HP(2007)による。
1993 青空は、史上最大の読書灯である。 永瀬正敏 作者名順 作者名順
1994 キャラクター表紙版 夏の頭は感じやすい。 永瀬正敏 作者名順 作者名順
イラスト表紙版 なし イラスト
【古瀬稔:画】
イラスト表紙版パンフレットの情報は、岡崎武志「文庫本雑学ノート二冊目」(ダイヤモンド社, 2000年)による
1995 キャラクター表紙版 パンツいっちょで、文学三昧 永瀬正敏 作者名順 作者名順
イラスト表紙版 なし イラスト イラスト表紙版パンフレットの情報は新潮社HP(2007)による。
1996 「ワタシヲ、読ンデ」、その本は言った。 小泉今日子 作者名順 作者名順
1997 Yonda? パンダのぬいぐるみ 作者名順 作者名順
1998 Yonda? パンダのイラスト 作者名順 作者名順
1999 なし パンダのイラスト 年代順(名作)

ランダム(現代作家)
作者名順 作品の区分が、名作、現代文学、海外文学、エッセイ・ノンフィクションの4つに変更される。
エッセイ・ノンフィクション(ほぼ作家名順)
2000 なし
(パンフレット表紙裏にYonda?)
パンダのイラスト 採用冊数順
(名作)

採用冊数順
(現代文学)
採用冊数順 採用作品が50冊増えて150冊となったため、「新潮文庫の100冊+50」に変わる。

※採用冊数が同じものについては作家名の50音順に配列
ランダム(エッセイ・ノンフィクション)
2001 なし
(パンフレット表紙裏にYonda?)
パンダのイラスト 採用冊数順
(名作)

採用冊数順
(現代文学)
採用冊数順 「新潮文庫の100冊」に戻るが、121冊が採用される。
(パンフレット巻末の作品名索引欄外には『「新潮文庫の100冊」は、キャンペーンの総称です。』と記載されている)

※採用冊数が同じものについては作家名の50音順に配列
(エッセイ・ノンフィクションについては若干例外あり)
採用冊数順(エッセイ・ノンフィクション)
2002 なし
(パンフレット表紙裏にYonda?)
パンダのイラスト 採用冊数順
(名作)

ほぼ採用冊数順
(現代文学)
作者名順 112冊が採用される。
(パンフレット巻末の作品名索引欄外には『「新潮文庫の100冊」は、キャンペーンの総称です。』と記載されている)

※採用冊数が同じものについては作家名の50音順に配列
(現代文学の柳美里については2冊採用にもかかわらず最後に配置)
採用冊数順(エッセイ・ノンフィクション)
2003 なし
(パンフレット表紙裏にYonda?)
パンダのイラスト 採用冊数順
(名作)

採用冊数順
(現代文学)
採用冊数順 104冊が採用される。
(パンフレット巻末の作品名索引欄外には『「新潮文庫の100冊」は、キャンペーンの総称です。』と記載されている)

※採用冊数が同じものについては作家名の50音順に配列
採用冊数順(エッセイ・ノンフィクション)
2004 なし
(パンフレット表紙裏にYonda?)
パンダのイラスト ランダム(名作)

ランダム
(現代文学)
ランダム 103冊が採用される。
(パンフレット巻末の作品名索引欄外には『「新潮文庫の100冊」は、キャンペーンの総称です。』と記載されている)

※採用冊数が同じものについてはランダムに配列
採用冊数順(エッセイ・ノンフィクション)
2005 なし
(パンフレット表紙裏にYonda?)
パンダのイラスト ランダム(名作)

ランダム
(現代文学)
ランダム 100人の作家の作品(103冊)が採用される。
(パンフレット巻末の作品名索引欄外には『「新潮文庫の100冊」は、キャンペーンの総称です。2005年は100人の作家の作品を自信をもっておすすめします。』と記載されている)
ランダム(エッセイ・ノンフィクション)
2006 早期版 なし
(裏表紙にYonda?)
パンダのイラスト
(Yonda君ジェットコースターに乗る)
ランダム(名作)

ランダム
(現代文学)

ランダム(エッセイ・ノンフィクション)
ランダム 採用作品については、通常版とかわらないが、イラストや全体の構成が多少異なる(通常版との異同箇所は下記のとおり)。両者を比較すると、このパンフレットは通常版よりも早期に一部地域に配布(6月上旬頃に学校関係か?)されたものと推測される。
  • 表紙裏ページ・・・文豪ナビの紹介
  • p10上・・・「ビルマの竪琴」のキャッチフレーズとカバー写真(6月末に新カバー出来!)が異なる
  • p12上・・・「砂の器」のキャッチフレーズが異なる
  • p27下・・・「菊次郎とさき」
  • p31下・・・「しゃばけ」のHP紹介
  • p35上・・・「魔性の子」のキャッチフレーズが異なる
  • p37下・・・新潮文庫のHP紹介
  • p49下・・・ロングセラートップ20の紹介
  • p51上・・・「自閉症だったわたしへ」
  • p51下・・・映画や連ドラで話題作品の原作本の紹介
  • p55上・・・「深夜特急」のキャッチフレーズが異なる(2005年のキャッチフレーズを使用)
  • p60-61・・・Yonda?どっかんフォーラムの紹介(人気作品ランキングあり)
  • 裏表紙裏・・・Yonda? Clubの紹介
  • 裏表紙・・・Yonda?新潮文庫のロゴ(Yonda?マスコット人形プレゼントの紹介なし)
通常版 なし
(パンフレット表紙裏にYonda?)
パンダのイラスト
(ソファに寝そべるYonda君)
ランダム(名作)

ランダム
(現代文学)

ランダム(エッセイ・ノンフィクション)
ランダム 100人の作家の作品(105冊)が採用される。
(パンフレット巻末の作品名索引欄外には『「新潮文庫の100冊」は、キャンペーンの総称です。2006年は100人の作家の作品を自信をもっておすすめします。』と記載されている)
2007 なし
(パンフレット表紙裏にYonda?)
パンダのイラスト ランダム(名作)

ランダム
(現代文学)

ランダム(エッセイ・ノンフィクション)
ランダム 98人の作家の作品(105冊)が採用される。
(パンフレット巻末の作品名索引欄外には『「新潮文庫の100冊」は、キャンペーンの総称です。』と記載されている)
2008 なし
(パンフレット表紙裏にYonda?)
パンダのイラスト ランダム(名作)

ランダム
(現代文学)

ランダム(エッセイ・ノンフィクション)
ランダム 98人*の作家の作品(105冊)が採用される。
(パンフレット巻末の作品名索引欄外には『「新潮文庫の100冊」は、キャンペーンの総称です。』と記載されている)

*竹内薫・茂木健一郎 両氏の作品は共著のため1名分としてカウント
2009 なし
(パンフレット表紙裏にYonda?) 
パンダのイラスト ランダム(名作)

ランダム
(現代文学)

ランダム(エッセイ・ノンフィクション)
ランダム 100人*の作家の作品(104冊)が採用される。
(パンフレット巻末の作品名索引欄外には『「新潮文庫の100冊」は、キャンペーンの総称です。』と記載されている)

*竹内薫・茂木健一郎 両氏の作品は共著のため1名分としてカウント
*阿刀田高、宮部みゆき、高橋克彦、乃南アサ、鈴木光司、夢枕獏、小池真理子 各氏の短編を収録した「七つの怖い扉」については1名分としてカウント
2010 なし
(パンフレット表紙裏にYonda?)
パンダのイラスト ランダム(名作)

ランダム
(現代文学)

ランダム(エッセイ・ノンフィクション)
ランダム 100人*の作家の作品(106冊)が採用される。
(パンフレット巻末の作品名索引欄外には『「新潮文庫の100冊」は、キャンペーンの総称です。』と記載されている)

*池谷裕二・糸井重里/小山鉄郎・白川静/養老孟司・宮崎駿 の各作品は共著のため1名分としてカウント
*阿刀田高、宮部みゆき、高橋克彦、乃南アサ、鈴木光司、夢枕獏、小池真理子 各氏の短編を収録した「七つの怖い扉」については1名分としてカウント
2011 Yonda? パンダのイラスト ランダム(名作)

ランダム
(現代文学)

ランダム(エッセイ・ノンフィクション)
ランダム 103人*の作家の作品(109冊)が採用される。

*小林秀雄・岡潔/吉本隆明・糸井重里/養老孟司・宮崎駿 の各作品は共著のため1名分としてカウント

#パンフレットの裏表紙右下に発行月を記載(「新潮社2011-7」)
2012 Yonda? パンダのイラスト ○恋したくなる本 (14冊)

○興奮する本 (34冊)

○泣ける本 (18冊)

○面白すぎる本 (26冊)

○考える本 (16冊)

#各ジャンルは、日本作品、海外作品の順に配列
99人*の作家の作品(108冊)が採用される。

*小林秀雄・岡潔/養老孟司・宮崎駿 の各作品は共著のため1名分としてカウント

#パンフレットの裏表紙右下に発行月を記載(「新潮社2012-7」) 
2013 ワタシの一行  「ワタシの一行」参加メンバーの集合イラスト ○泣ける本 (20冊)

○ヤバイ本 (27冊)

○恋する本 (23冊)

○考える本 (14冊)

○痺れる本 (27冊)

#各ジャンル内の作品はランダムに配列
99人*の作家の作品(111冊)が採用される。

*小林秀雄・岡潔/養老孟司・宮崎駿 の各作品は共著のため1名分としてカウント
*伊坂幸太郎、石田衣良、白石一文、荻原浩、朝井リョウ、橋本紡、越谷オサム 各氏の短編を収録した「最後の恋 MEN'S」については1名分(=便宜的に伊坂幸太郎氏分)としてカウント

#パンフレットの裏表紙右下に発行月を記載(「新潮社2013-7」)  
2014 新潮文庫の100冊 2014 モンスター風キャラクターたちのイラスト ○泣ける本 (24冊)

○ヤバイ本 (24冊)

○恋する本 (24冊)

○考える本 (15冊)

○シビレル本 (24冊)

#各ジャンル内の作品はランダムに配列
97人*の作家の作品(111冊)が採用される。

*小林秀雄・岡潔/養老孟司・宮崎駿 の各作品は共著のため1名分としてカウント
*阿川佐和子、角田光代、沢村 凛、柴田よしき、谷村志穂、乃南アサ、松尾由美、三浦しをん 各氏の短編を収録した「最後の恋 つまり、自分史上最高の恋」については1名分(=便宜的に阿川佐和子氏分)としてカウント

#パンフレットの裏表紙右下に発行月を記載(「新潮社2014-7」)
2015  新潮文庫の100冊 2015

この感情は何だろう。
ロボットのイラスト

(Illustration by Yusei Kakizaki)
○恋する本 (24冊)

○シビレル本 (24冊)

○考える本 (15冊)

○ヤバイ本 (21冊)

○泣ける本 (23冊)

#各ジャンル内の作品はランダムに配列
98人*の作家の作品(107冊)が採用される。

*NHKアナウンス室/早野龍五、糸井重里 の各作品は共著のため1名分としてカウント
*朝井リョウ、飛鳥井千砂、越谷オサム、坂木司、徳永圭、似鳥鶏、三上延、吉川トリコ 各氏の短編を収録した「この部屋で君と」については1名分(=便宜的に朝井リョウ氏分)としてカウント

#パンフレットの裏表紙右下に発行月を記載(「新潮社2015-7」)
2016 新潮文庫の100冊 2016

この感情は何だろう。
ロボットのイラスト

(Illustration by Yusei Kakizaki)
○恋する本 (21冊)

○シビレル本 (23冊)

○考える本 (15冊)

○ヤバイ本 (21冊)

○泣ける本 (23冊)

#各ジャンル内の作品は、日本作品、海外作品の順に配列
96人*の作家の作品(103冊)が採用される。

*NHKアナウンス室/小林秀雄・岡潔/小林昌平・山本周嗣・水野敬也 の各作品は共著のため1名分としてカウント

#パンフレットの裏表紙右下に発行月を記載(「新潮社2016-7」)
2017 新潮文庫の100冊 2017

この感情は何だろう。
ロボットのイラスト

(Illustration by Yusei Kakizaki)
○恋する本 (20冊)

○シビレル本 (24冊)

○考える本 (15冊)

○ヤバイ本 (21冊)

○泣ける本 (21冊)

#各ジャンル内の作品は、日本作品、海外作品の順に配列
95人*の作家の作品(101冊)が採用される。

*小林秀雄・岡潔の作品は共著のため1名分としてカウント

#パンフレットの裏表紙右下に発行月を記載(「新潮社2017-7」) 
パンフレット表紙に記載されたキャッチフレーズ

()内は新聞広告のキャッチフレーズ
パンフレット表紙のキャラクター
()内は新聞広告のキャラクター
日本作品の配列 海外作品の配列 備 考
i (1998)
新聞広告・パンフレット表紙の変遷
キャッチフレーズ・キャラクターの変遷
キャンペーン・プレゼント等の変遷
採用作品の変遷
コメント 参考資料・註
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