千葉県・被害実態記録 千葉県 K.

被害の経歴

傷の被害(目立つ物)
傷の写真とその説明
以前の測定記録(2005年ぐらい)
  測定結果 1F   測定結果 2F
 

傷の被害(目立つ物)

傷が出来る被害と言っても多々あります。
傷に残らず、内臓や筋肉が痛むような傷と似た被害もあります。
以下にその種類をあげます。

 ・体にできる線状の傷(出血はしない)
 ・体にできる腫れ物・針で刺される痛みのあとの腫れ・
    もしくは内出血のように内部が赤みがかかる・皮膚の炎症によるしみる痛み
 ・内臓に刺さる痛み
 ・筋肉に刺さる痛みや線状の痛み
 ・通常では考えられない大きさ・場所の口内の血豆
 ・歯などに当たると歯が痛くなる
 ・一度当たったところで、電磁波を再度受けると同じところが痛む・腫れる・出血する
 
このような被害があるのですが、線状の傷・腫れ物を病院に行って見せても、
 「原因が分かりません。」
と言われるのみです。

このような被害が激しくなったのは、ここ数年ですが今でもやられます。
ある程度の傾向などもありますので、以降に傷の写真やそのときの状況をまとめておきます。

目立つ現象がいくつかあります
 ・電磁波が照射されている方向の庭の草木が枯れる
 ・物が溶ける
(ヒートテック・ナイロン製のセーター等
ジーンズも電磁波が当たっているところが破けやすくなります。)

下記は自宅まわりの状況です
目立つ現象の枯れる草木と、照射さえた体感の簡単なまとめ

以前、LA-310と指向性アンテナで計測した結果、自宅周り全てから電波が計測されています。
実際は30ポイントぐらいからとなります。


傷の写真とその説明

傷の写真とその説明
 写真  説明
   

この傷は右腕上腕辺りですが、肉がえぐれる状態でした。
傷になっている部分は数mmへこんでいました。今は治りました。

   

この傷は足首に出来た腫れです。きれいな円状の腫れで4cmぐらいの直径でした。
(かゆみがあり、多少引っかいた後です。)
当時・同じような幅4cmぐらいの線状の腫れが違う足元出来たりしました。
母は同じ腫れの被害で顔半分腫れたりしています。

   

腫れと傷が混じっているような感じです。
所々かさぶたになったりしています。

   

これは被害による腫れです。。

 次は2013年から増えている傷です。
 

 

 
  この背中の傷が出来始めてから数年、かなりやられています。
じわーっと熱くなり、次の瞬間出血もせず出来ていることが多いです。

脊椎や背骨のあたりに撃たれて、数日寝たきりになったりしたこともありますが、
そういうものは傷が内部に深いものだと思います。
その他の特徴としては、PCを扱う椅子に座っている場合に良く撃たれます。
また傷が出来ず、直線の痛みが体の内部に残ることも多いです。
足の付け根(お尻のあたり)を撃たれたときは、ジーンズが痛い部分だけ破れました。
また照射されたジーンズには、たまに白い斑点のようなものが出来ます。(被害箇所とリンクしています)
 

 
  これは口内の出血で血豆もしくはそのようなものです。(これが出来るとき歯茎からの出血もよくあります。)

上の写真は母の被害です。私(下の写真)も同じように血豆ができます。この血豆には傾向があり、一定の方向からの照射と思われます。
裏の家に面している口内やほっぺたの裏側に血豆が出来るという法則になっています。

血豆のほかにも、ほっぺたの一部が晴れたりしていますが、メーザーのようなもので照射されるので通過点が腫れるのでしょう。
     この写真は、某社の薄くても温かいという素材です。

お尻の部分ですが、人差し指のあたりに白い穴があります。その部分に対応する被害が下の変色した肌です。(下の写真)

お尻の下の部分も白い穴が開いていますが、ここも被害が強いところです。
その後その場所に対応するジーンズの左太もも付け根が破けたり、 筋肉に線のようににダメージが残る照射をされたりしました。
   これも前述のと同様の傷が出来る背中の写真ですが、背骨付近にもやられています。

背骨と頚椎を酷くやられたときは、3日間何かにつかまらなければ起き上がれませんでした。
一週間ぐらいでやっと普通ぐらいに歩けるようになりました。
   顔の腫れもたまにあります。

歯茎の外側のほっぺたに腫れができたりする場合は、歯茎までダメージの出る照射をされることが多いです。
 

 

 
 これを見て分かるとおり、へこむ傷などが直線状に出来ます。
1番目の写真後、2番目のようになります。
座っていてじわーっとした熱さを感じるときがあり、そのようなときはこのような傷が出来ていることが多々ありました。

傷が出来るとある程度はへこんだり、段差が出来ると思いますが、
このタイプの傷は段差が大きいのです。

またほとんど出血が出ないのが特徴です。

引っかき傷と比べてみても、やはり傷が違います。
    首の写真は分かりにくいかもしれませんが、首の右側(写真では左)がちょっと腫れています。

傷が出来ると同時に喉や首に撃たれることが多くなり、リンパの腫れのようになることが多くなっています。
電磁波を照射されないと、腫れも引きます。