●「TEAM酷道/廃墟」メンバー紹介


チーム酷道の主なメンバーは、以下の面々です。
以前は自分ひとりで動くことが殆どでしたが、最近では皆で活発に活動を繰り広げています。
あなたもぜひ一緒に、色々なことをしてみませんか?
季節の節目ぐらいに、定期的にみんなで集まって酷道や廃墟に繰り出しています。
その際には、このHPの掲示板で参加を呼びかけていますので、是非お気軽にお越し下さい。
008のとらさんが淹れてくれるおいしいコーヒーも飲めますよ(笑)
ちなみに、一度でも一緒に活動し、ご希望があればここに掲載させて頂いております。
(日常的に何度も一緒に探索していても掲載していない方もいます。)
掲載ご希望の方は、一声かけて下さい。

 

コードネーム

画像

人物像

001

よごれん

私です。主にアプローチの方法などの戦略を練る役割です。愛車は、初代パジェロミニ→二代目・FIT→現在はFREEDに乗ってます。どんどん酷道に向かない車になっていますが、それもまた醍醐味の一つ。休みの日には、ふらっと一人で酷道や廃墟に出かけます。

002

Kamui
寝ていても同乗したことのある道は絶対に覚えているという優れたナビゲーション能力を持っている。短期間でSUZUKIのKei→エアウェーブを廃車にし、一時はよごれんが乗っていたパジェロミニに乗っていましたが、現在は再びエアウェーブを購入。生きる道としての「酷道」を極めた人物。

003

総裁K

総裁を名乗るも、運転技術はいまだ実習生。最初はとても威勢が良いがすぐに怖気づく特徴がある。社会人となった今、早くもリストラ対象との呼び声も高い。また、よごれん、Kamuiとこの総裁の3人が「3K」と呼ばれている。よごれん=危険、Kamui=汚い、総裁=きつい、ということらしいのだが・・・

005

加茂めーる

TEAM酷道の切り込み隊長。バイク、大型、大特、重機、バスと、あらゆる乗り物を乗りこなす。通常の人が知りえない廃墟の解体情報を知っていたりもするため、随分と助けてもらっている。

007

いっき

オフロードバイクと携帯GPSを武器に、どんな酷道にもひるまない。

008

とらジェベル

オフロードバイクを乗りこなし、四輪では不可能だった道なき道を徹底的に攻略する。廃茶屋で飲む一杯のコーヒーのために、湯を沸かしてドリップする道具一式を持ち込むというグルメな一面も。通称「とらさん」と呼ばれている。

HP「まっぷるTono」を開設!
http://www5.plala.or.jp/tora_pu_presents/index.html

009

蹴りセロー

酷道418を得意とする、本来は酷道の猛者。しかしながら、エロ山捜索においては誰も発見し得なかったお宝を次々と発見するなど、各種捜索活動のエキスパートでもある。クールな風貌とそれに合った探索スタイルは、今までにない可能性を感じさせる。

010

ユウジ

エロ山の調査で仲間になった。大胆な行動力で、初回から優れた調査能力を発揮した。今や酷道・廃墟の探索に欠かせない逸材に。

ブログ「ユウジのTEAM酷道活動日記」を開設!     
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/teamkoku_yuji

011

教授

主にメカニックを担当。仕事でも運転しているプロのドライバーです。プライベートでもよく運転しており、車の構造に詳しく、修理はお手の物。人里離れた酷道では、大変心強い存在だ。

012

すこっち

公には出来ないが、レンタカーで数々の伝説を残す男。能登の海岸でレンタカーを走行不能に陥らせることを日課にしている。私よごれんも、深夜に京都まで拉致された経験あり。

013

廃墟が好きなアクティブな女性。マークUを颯爽と乗りこなすだけではなく、乗馬も得意。TEAM酷道、意外と女性構成員が増えつつあります。

014

ゾンビ

主婦でありながらも、廃墟への熱い想いから、参加してくれました。廃墟好きにボーダーは無い。チーコク初の子連れ参加。3歳にしてエロ本小屋を訪れたのは、間違いなく最年少記録でしょう。

015

がおー

現在のところ、最年少の構成員です。原付の免許を取得した直後に、愛知県から原付に乗って、エロ本小屋の探索に参加してくれました。若さは力だ。(画像は公道ではありませんので、あしからず)

016

探偵

その名の通り本業は探偵なので、廃墟の調査はある意味本業!?物凄い嗅覚と調査力で、分かっちゃいけないことまで暴き出します。TEAM酷道の中では年長組になるが、行動力は非常に若い。

017

ヨッキれん

廃道を歩むこと=人生としている男。命を賭けた探索スタイルには脱帽だ。
ヨッキれんさんの「TEAM酷道のメンバーに入れてくださいよ。」
との冗談に「そんなこと言ったら本気で入れますよ。」と二度確認したうえでの登録。
ご存知、「山さいがねが」の管理人さんです。

http://www.yamaiga.com/

018

長野

初の長野県民メンバーです。
ネタがあれば岐阜にでも飛んでくるという行動力は、TEAM酷道にとても向いてますね(笑)
道が無くなっていれば、折りたたみ式のショベルで道を造成するというつわもの。

019

ちぃ

相次ぐ長野県メンバー。若くてとっても活動的で活発な○○歳の女性です。
長野さんよりも大胆かつ積極的な言動を見ていると、ついつい「頑張れ長野さん」と声には出さず心の中でつぶやいてしまいます。

020

スイフト

相次ぐ長野県メンバー。その名の通りスイフトを乗りこなす元レーサー。運転の腕前は一流、見た目は現場監督です。
私と同じ作業着愛好者で、見るからに現場の人です。廃墟に行くのに相応しい、素晴らしいスティルス性を持ってます。

021

YARUO

相互リンクサイト「日本廃景」を統率しているYARUOさんです。
私と非常に趣味嗜好の方向性が似ていて、将来が危ぶまれます。ダメな中年にはならないで・・・
フットワークの軽さと積極的な行動力、社交性を生かし、日々物凄い勢いで廃なものや酷道などにアタックしています。
いや〜、見習いたいものです。    

http://ghostruin.my-sv.net/

022

ザッパー

チーコク最年少です!
なんと、現役小学生。なかなか実戦が難しいので、いまのところ主に情報収集担当です。
今後、一緒に色々なものにアタックしていきたいです。    

http://blogs.yahoo.co.jp/thsnn983

023

さち

既にご存知の方も多いさちさん。
「え〜そんな格好で藪こぎとか大丈夫?」というカジュアルな格好でいつも現れ、しかしそつなくハードな探索をこなす。
外見からは想像できないハード廃墟ニスト。
なぜか廃墟趣味者の間では相当知名度が高い。

024

船津

某鉱山と電気のスペシャリスト。
トランスや碍子が見たいという理由で、遠方の廃墟まで遠征する。
作業着・長靴が似合う、若さあふれる二十歳。
成人式で騒いでいる若者に、この風格を見せてやりたい。

025

花園

関西を拠点に、全国各地の廃墟を巡る探索家。
行動派で岐阜に来る機会もあり、気がつけばメンバーになってしまっていたパターン。
遠くから、わざわざ好き好んで酷い目に遭いに来るつわもの。

026

乗り物フリーク

「乗り物が大好き!」
という幅が広すぎる趣味にも関わらず、廃墟にも触手を伸ばし、精力的に活動。
趣味と仕事を両立しているが、好きな対象が多すぎて、何かと疑惑の多い人物。

027

チヒロ

二輪部隊、東濃のスペシャリスト。
忍耐強く、普段はどんと構えているが、いざという時は俊敏に動く。

028

ぼっち

二輪部隊、アドレスさんと義理の兄弟分。
秘境や崖、危険なところが大好きな危険人物。
初参加にして、TEAM酷道が「居心地がいい」という、我々にとっては将来有望な、本人にとっては将来不安な新メンバー。

029

キョン

何度か合同探索しているうちに、気がつけばメンバー化していたパターン。
TEAM酷道を侮っていると、いつの間にかメンバーにされてしまうのでご用心を!
   

廃色melancholy

030

険酷隧

酷道系サイト「険酷隧に魅せられて」の管理人さんです。険道、酷道、そして隧道をこよなく愛している方です。
その先にどんな景色が待っているのか、そのためなら愛車のバンパーを落としてでも突き進む!
活動服である作業着とヘルメットがよく似合う熱いハートの持ち主です。
   

険酷隧に魅せられて

031

七零(ナナオ)

走行距離20万キロ超のデリカを乗りこなす。関東在住ながらも全く距離感を感じさせない行動力と、廃墟趣味者としては非常に珍しく社会性を兼ね揃えている。長距離運転してからハードアタックを敢行し、再び長距離運転で平然と帰る。

032

昭和

その名の通り、昭和期のものや雰囲気を愛するあまり、廃墟や酷道にも手を出してしまい、もう引き返せないところまできてしまっている。忙しい仕事の合間に、仕事以上にハードな探索をこなす。

033

犯罪すれすれ

放置されている廃車、いわゆる「草ヒロ」のスペシャリスト。廃墟探索の問題をストレートにハンドルネームにしている。
略して呼ぶ時、「犯罪君」とは言えないので、「すれすれ君」と呼ぶようにしている。
畦道ノスタルヂィ    
石碑城郭発見部

034

Masasi

若さあふれる大学生。卒論のテーマを某鉱山にしようという狂人。本当に卒業する気があるのか問いたくなるが、平穏な卒業よりも1つの伝説を作るのがTEAM酷道。探検や登山の経験を生かして廃墟探索を行う。

035

凡くま

「くまさん!」と呼ぶのに全く違和感がない。草刈り機を武器に、藪はもちろん笹や太い幹までバッサバサ!その名の通り、道なきところに獣道を造るプロ。

036

ピロシキ

脱落者が続出する過酷な企画でも、ヘロヘロになりながらも必ず最後まで完遂する。気合と根性で乗り切る漢。凡くまさんとともに、チャーハン大を完食した数少ないメンバーでもある。

037

もと

TEAM酷道の緊縛担当。緊縛写真を撮らせたら、右に出る者はいない。ひょんなご縁から、TEAM酷道の緊縛担当ということに!

038

たぬき

50代の年齢を感じさせない俊敏な動きと、強靭な胃袋を持つ。チャーハン大+みそラーメン大をたやすく完食。「シロノアールは空気」は名言。

039

若(WAKA)

TEAM酷道のルーキー。自称、就職先はTEAM酷道。出席率ほぼ100% 若者の将来に不安しか感じない。彼の人生は、きっと酷道になることだろう。

040

みつ

TEAM酷道にしては珍しく、冷静沈着に物事をとらえ、下準備も万全を期す健全な社会人。但し、その方向性は、やはりTEAM酷道というべきか・・・

041

ichi

プロのハープ奏者にして、酷道・廃墟への造詣も深い。過酷な新年会でのハープの生演奏は、最初は度肝を抜かれたが、今や新定番となりつつある。

042

ういろう

廃墟への想いが熱い。乙女な見た目からは想像できない大胆な行動力と探究心、過酷な行程であっても妥協を許さない姿勢は、自分も見習いたい。おしなべて、みんな距離感がおかしい。

043

冷静沈着に廃墟の全体を見渡す女性。パーツや歴史に興味はなく、廃墟の建物そのものに興味がある。目的のためなら自治体も動かす大物にして教祖。玉ねぎモール騒動の影の立役者。

044

梅清(うめきよ)

廃墟女子。細くて可愛いらしい顔をしながら、TEAM酷道定番の店でチャーハン大を見事に完食!女性でチャーハン大完食は、初の快挙。

045

亮太

25年もののフェアレディーZ32を乗りこなしている時点で、只者ではない。Tシャツなどツッコミどころが多いが、誰もその筋肉にはツッコまない。