「号泣県議」の事件から半年も経たないうちに兵庫県議会は議員のボーナスアップを議決しました。

事件により政務活動費の運用は一部見直されましたが、舌の根も乾かぬうちに態度を翻す県議会に

「待った」をかけ、真の改革の道に戻すことができるのは、このチームしかありません。