秘密(?)の画像限定公開の部屋。 
懐かし映像や爆笑映像等をみなさんと振り返ってみましょう。

「現在の掲載作品」
○「放送開始40周年!『笑点』さらば圓楽スペシャル!!」の名場面。
○「タイムショックSP」にはこんなクイズがあるんだよ!! (06/03/29放送)
○「明石家サンタのクリスマスプレゼントショー2005」の名場面
○「昔のクイズ番組1回目」(ダービーとHOWマッチと100人)
○「オールスター感謝祭92春」
(ほとんど公開終了)
○「みなさんのおかげでした感謝祭」(整理して縮小)

2006年5月14日に放送された「放送開始40周年!『笑点』さらば圓楽スペシャル!!」より、最後の出演となる三遊亭圓楽さんの最後の大喜利やいろいろな名場面を紹介していきます。

↑左:放送開始。90分SPで、ロゴも今回だけの特別なものになっています。
↑中:オープニングは「笑点満四十年寿口上」。レギュラー陣が一人一人挨拶をしていきます。
↑右:圓楽さんが最初に挨拶。今回の放送で自分が番組を卒業することもここで改めておっしゃりました。

↑左:最初の演芸はおなじみケーシー高峰さん。今回も面白い(くだらない?)ダジャレ連発で爆笑でした。
↑中:今回は合間合間にいろいろなタレントからのお祝いメッセージが。最初は2006年元日の「大笑点」で一緒に番組を担当したTOKIOの5人。「大笑点」は14時間の生放送でしたが、誰も死なずに番組が終われて良かったって言ってました(笑)
↑右:続いては、演芸コーナー最多出演のナポレオンズ。今回は特別なマジックでもやってくれるのかな…?

↑左:と思ったら、おなじみの360度首が回転するマジックからスタート(笑)
↑中:そして今回は楽太郎師匠もマジックに参戦!!カラダが不思議な状態に。どういう仕組みなんでしょうねぇ?
↑右:2組目のお祝いメッセージは3代目の座布団運びでおなじみの松崎真さん。これは座布団運びをしていた当時の映像から。解答者だった圓楽さんと握手しています。

↑左:なぜかお祝いメッセージはこんなところから。「手を上げて横断歩道を渡りましょう」が言いたいがためにここを選んだのでしょうか?(笑)私個人はこの方の記憶はないですねぇ。すでに山田くんになったところしか覚えてません…。
↑中:SP特別大喜利、最初は「師弟一門大喜利」と題して、師匠と弟子がペアになって(主に解答するのは弟子の方)行うもの。今回歌丸さんが急遽弟子を募集してもう一人の司会を呼ぶことに。それは誰かというと…?
↑右:「大笑点」で仲が良くなった?のかTOKIOの国分太一が一緒に司会を。「桂太一です!!」と言って笑いを誘っていました。

↑左:若手のご挨拶。まずは声が異様に大きいと自分でも言っていた三遊亭遊馬さん。
↑中:続いては、好楽さんの息子でもある三遊亭王楽さん。
↑右:こちらも木久蔵さんの息子で先日結婚もした林家きくおさん。

↑左:そして圓楽さんの弟子で楽太郎さんの兄弟弟子の三遊亭愛楽さん。「クールビューディー!!」(笑)
↑中:そして、林家三平さんの次男坊。林家いっ平さん。この5人で師弟一門大喜利が行われました。
↑右:座布団が一番多かった小遊三師匠には、笑点の本とDVDがプレゼントされました(笑)

↑左・中:CM前には昔の懐かしい映像も公開。歌丸さんもこん平さんも若いねぇ。
↑右:40周年メッセージ。東京都知事の石原慎太郎さんも登場。談志さん司会の時に出演されたとか。

↑左:続いては「天国よいとこ昇天大喜利」。どんな大喜利だ?と思ったら…。
↑中:メンバー全員天使の姿での登場(笑)輪っかも付いてます。
↑右:歌丸さんももちろん天使姿。「昇天」の文字がまたいいですなぁ(笑)

↑左:座布団が一番多かった好楽さんには、「冥土の土産」⇒「メイドの土産」でメイド服が贈られた(笑)
↑中:40周年メッセージに菊川怜さんが。木久蔵さんたちとタイに行ったんだそうですよ。
↑右:演芸3組目は長井秀和さん。笑点メンバーのネタも披露していました。

↑左:ここでは「笑点」40年を振り返るコーナーが。初期の座布団は青かったんですな。
↑中:初代司会者の立川談志さん。若いなぁ(笑)
↑右:そして放送開始から出演していた3名。みんな若すぎ!!歌さん髪の毛まだフサフサ(笑)

↑左:そして司会者は前田さん、三波さんへと代わっていきます。
↑中:伊東四朗さんがコメントを。どうやら三波伸介さんが司会になったのは、前田さんが飛行機が飛ばなくなって会場に来れないとのことから、「てんぷくトリオ」として出演していた三波さんに急遽司会を頼まれたのがきっかけだそうです。伊東さんはその時座布団運びをしたんだそうですが、1回きりで話は来なかったそうです(笑)
↑右:三波さんでしばらく続けていたのですが、1982年三波さんが急死。笑点に衝撃が走ります。

↑左:そんな中、番組を一旦離れていた圓楽さんに白羽の矢が立ちます。
↑中:その後、正式に4代目司会者に就任。23年間もの長い間笑点のメンバーを見守り続けてきました。
↑右:その圓楽さんの最後の大喜利がまもなく始まろうとしています…。

↑左:圓楽さん久しぶりに大喜利に登場!!会場からは盛大は拍手がありました。
↑中:司会は1人では心細いとのことで、歌丸さんにもお手伝いをお願いして2人構成に。
↑右:師匠の最後の司会復帰に感無量で手を上げようとしない楽太郎さん。それでも「私の圓楽襲名はいつですか?」と答えるところはやっぱり腹黒い?

↑左:この大喜利で一番座布団が多かった、小遊三さんと好楽さん(同点で3枚)には圓楽さんに似ている(?)モアイ像がプレゼントされました(笑)
↑中・右:最後にメンバー全員集まり、圓楽さん最後の挨拶が。今まで視聴者、メンバーへの感謝の言葉。そして、今後も笑点をよろしくお願いします。という挨拶でした。

↑そして、病気療養中の林家こん平さんからお手紙でコメントをいただきました。歌丸さんが代読しました。山田くん、そして弟子のたい平さんはとにかく涙、涙でありました。以下にこん平さんのお手紙の内容をここに記しておきます。

「笑点」ご覧の皆様 そしてメンバーの皆様 ご心配をおかけしております。
噺家の命であるおしゃべりが思うようにいかずふさぎこむ、つらい毎日でした。
そんな私を救ってくれたのは、皆様の暖かい応援でした。
おかげさまで、大好きな卓球が出来るまでに回復してきました。
本当にありがとうございます。
ただ、以前の様に舞台に上がって「チャラーン!」とやるにはもう少し時間がかかりそうです。
第一回の放送から出演させて頂いてます「笑点」の四十周年に、
このような形でしか参加する事が出来ずにとっても残念です。
しかし、弟子のたい平が最近やっと頼もしくなってきました。
代役として出演させて頂いた最初の頃は、ハラハラしっぱなしでした。
テレビを見ていられなかったのです。やっと何とか形になってきたようです。
これからもたい平のこと、皆様温かく見守ってやって下さい。よろしくお願いします。
「笑点」は、私の噺家人生そのものです。
いつの日かその舞台に戻れる日まで、もう少し待っていて下さい。
林家こん平

↑左:次週からは、歌丸さんが司会に就任。そして、新メンバーとして春風亭昇太さんが加わるとの事で本人が登場、簡単な挨拶がありました。
↑中:最後に3本締めでめでたく番組を締めくくりました。
↑右:圓楽さんも最後の礼を。笑点100周年目指して頑張ってもらいたいものですね。
以上、「笑点40周年SP」からの名場面画像の紹介でした。


2006年3月29日に放送された、「タイムショック 春の人気番組激突SP」より、いろんなクイズが登場したので、ここで紹介していこうかなと。名場面というよりクイズを紹介するだけと思ってください(笑)

↑左:司会はこの3人。新山千春さんは産休とのことで、代わりにユンソナさんと堂真理子アナが担当。アナウンサー呼ぶんだったら、ユンソナはいらないと思ったのは私だけ?
↑中:挑戦チームは、ドラマ「警視庁捜査一課9係」の皆様。渡瀬さんをクイズ番組で観れるなんて貴重ですよねぇ。
↑右:そして、対するは大竹まこと率いる連合チーム。「TVタックル」「愛のエプロン」「TVのチカラ」「富豪刑事デラックス」の皆さんです。服部さんがクイズで観れるのもこれまた貴重(笑)

↑左・中:ここからクイズの種類を紹介。番号は1〜20まであって、キャプテンが選びます。まずは「レギュラー問題」。これは言うまでもなく通常のタイムショックであり、1分間に12問出題される形式。挑戦したのは高橋英樹さん。
↑右:見事8問正解で200万円獲得。さすがに「オリエンタルラジオ」は知らなかったようで(笑)

↑左・中:続いて登場したのは「料理」。これは通常のタイムショックのルールと同じですが、出題されるジャンルがすべて「料理」に関する問題であります。挑戦したのは羽田美智子さん。
↑右:危なげなく300万獲得。私は5問でした(笑)

↑:そんで次は「3人リレー・12アンサーズ[日本]」。これは1人では無く3人選んで1分間に複数の答えがある問題を1問出題。3人がリレーして解答しますが、正解がでるまで次の解答者には解答権が移りません。挑戦者は「富豪刑事デラックス」から、山下真司さん、西岡徳馬さん、野波麻帆さん。解答席は別に用意された専用の席。ちなみにここで5問以下でもトルネードスピンはありません。画面構成は画面の端に時計のタイマーがある特別な画面ですね。しかし野波さんって方は金八先生の星野真里さんにすごく似ていると思うのは私だけでしょうかね?ここでは8問正解していました。

↑左・中:そしてこれはおそらく初登場?の新クイズ「ドラえもんの世界遺産クイズ」。ドラえもんが出題者となり、ありとあらゆる世界遺産をどこでもドアで移動しながら、映像で紹介して場所などを当てるクイズ。このクイズに限り全6問(1問10秒)。3問以上でクリア、2問以下ならトルネードスピン。画面はさっきと似たような構成。挑戦者は中越典子さん。
↑右:結果はギリギリの3問正解。4問目まで1問正解で危なかったですが、なんとか切り抜けました。

↑続きましては「賞金争奪3対3早押し対決」。このクイズは選んだチームだけではなく、相手チームも参加。各チーム代表者3名が早押しクイズで対決。正解した人は抜けていき、最初に3人とも正解できたチームが勝利。賞金は負けたチームの残った人数×100万円を相手チームから横取りできます(ストレート勝ちなら300万円横取りできる)。代表者は大竹チームは「TVタックル」から大竹・ハマコー・江口さん。「警視庁」チームは津田さん、遠藤さん、浅見さんの3名。問題は通常の読み上げ問題もあれば…。

↑左・中:テレビ朝日系の番組から映像問題の早押しもあります。これは「仮面ライダーカブト」から映像記憶問題。1分前後のVTR映像を先に見てもらい、その後番組の主役から直接出題されます。他にも「大岡越前」からなぞなぞクイズもありました。
↑右:見事勝利を収めたのは大竹チーム。100万円横取りしました。

↑左・中:そして次に出てきたジャンルは「ヒットソング1970年代」。これは通常のタイムショックルールですが、出題される問題は12問とも、1970年代にヒットした曲の一部を聴いてタイトルを当てるものです。挑戦者はV6の井ノ原さん。よく観ると、問題の位置と正解表示の位置がレギュラー問題のと逆の構成になっています。
↑右:後半乱れまくりましたがギリギリクリア。いのっち危なかった〜。

↑左・中:続きましては「映像 ブロマイド」。これも通常のルールですが、問題はすべて昔のタレントのブロマイド写真を映像で見て誰なのかを当てるクイズ。挑戦者は磯野貴理子さん。画面構成も専用のものとなっています。
↑右:さすがに昔の事は詳しい?だけに9問正解で楽々のクリア。

↑左・中:渡瀬チームが選んだのは「漢字読み」これも通常のルールのなかで、モニターに映し出される文章の赤く書かれた漢字の読みを答える問題。挑戦者は金児憲史さん。構成は先ほどの映像問題と同じ。
↑右:なんと11問も正解で一気に500万円!!漢字はそれなりに得意のようです。

↑左:今度は特殊なジャンル「100万円争奪全員参加クイズ」。このクイズは両チーム全員で参加。3択クイズが出題され、間違った時点で脱落。最後まで正解し続けて残った方のチームが勝利となり、相手チームから100万円を横取りできます。
↑中:問題は読み上げ問題で、その場で正解だと思う札をあげてもらう方式、間違うと着席します。
↑右:結局大竹チームが3人も残り余裕の勝利。またもや100万円を横取りしました。

↑左:ここで逆転したい渡瀬チームが選んだのは「Wアップ」。通常のタイムショックで問題もレギュラーですが、獲得できる金額が2倍になるというチャンスカード。 中:ご覧のように賞金は2倍。全問正解なら一気に2000万円獲得となり決着がつきます。そして挑戦者はキャプテンの渡瀬さんが自らこの大役を引き受けました!!
↑右:8問正解でキャプテンの任務を無事こなした渡瀬さん。一気に400万円獲得です。

↑左:お次も特殊なジャンル「タイマンタイマー 映画」が登場。これは特殊なルールで、両チーム1人ずつ代表者を選出。答えが複数ある問題を1問出題します。その問題に1人づつが交互に答えていき、1つ正解する度に相手に解答権が移ります。解答権がある間(正解できない間)はタイマーが減る仕組みになっていて、60秒分の思考時間が与えられる。この60秒間のタイマーが先に0になった方のチームが負けとなる。勝利チームは相手チームから100万円を横取り。挑戦者は大竹チームから東ちづるさん、渡瀬チームからは田口浩正さん。
↑中・右:画面構成は独特な配置。左右のグラフがタイマーになっていて、これが0になると負けなります。結局東さんが先に時間を使ってしまい、田口さんの勝利となりました!!
○次に渡瀬チームが選んだのは「3人リレー」。これはさっきの「3人リレー」の通常問題で12問のクイズを3人で答える。正解しないと次の人に解答権が移らないのはさっきの「3人リレー12アンサーズ」と同じ。画面構成等も同じなので画像は省略。このときは吹越満、畑野ひろ子、牛尾田恭代が挑戦して、10問正解。獲得総額が1650万円になり2000万円にリーチをかけた。

↑続いて大竹チームで出てきたのは「サッカー」。通常のタイムショックでサッカーの問題が12問出題。梶原しげるが挑戦者に名乗りをあげたが、まさかの正解3問!!今大会初のトルネードスピンとなってしまい獲得賞金は没収!!

↑左:一方、2000万円にリーチをかけた渡瀬チームは「レギュラー問題」が登場。挑戦者も2巡目に入り、再び吹越さんが挑戦。9問正解で300万円獲得、なんと2000万円に一歩足りない総額1950万円に!!(笑)次の問題で天国か地獄かが決まる!!
↑中・右:最後の問題に選択されたのは「○×問題」。通常のタイムショックですが、問題はすべて○か×かの2者択一。2分の1で正解できるこの大事な場面で渡瀬キャプテンが自ら2度目であり最後の出陣となった!!6問正解した時点で2000獲得となりますが、果たしてどうなるのか!?

↑左:9問目でついに6回目の正解が出て…。
↑中・右:ついに2000万円達成!!無事に目録を手にした渡瀬さんでありました。

↑左:ここから第2ラウンド。釈由美子連合チームvs草野仁連合チームの対決。ここまでで画像枚数が多くなってしまったので、できるだけ省略してお送りします(笑)
↑中:「映像 ものまね」はホリと神奈月がモノマネしている人物を当てる問題。
↑右:「漢字書き取り」はシートには乗らず、専用のボードに直接書いて答えていくクイズ。宮崎美子さんが解答者となったのですがナント…。

↑左・中:わずか33秒で12問とも正解しちゃって見事1000万獲得!!さすがはクイズの女王といったところか。これで宮崎さん個人に100万円が贈呈。これは個人で確実にもらえる賞金です。
↑右:しかしその後、3人リレーにてまさかの5問正解のみで賞金没収!!3人リレーのためトルネードスピンはありませんでしたが。

↑左・中:ドラえもんに続き「クレヨンしんちゃんの2択クイズ」も登場!!しんちゃんが好きになりそうな(?)川島なお美さんが挑戦。映像問題でしんちゃんが出題し2択で答えます。
↑右:0からの再挑戦となった草野チームが選んだのは「12アンサーズ 芸能」。自称芸能界で一番芸能に詳しい玉袋筋太郎が挑戦するも…。

↑左:まさかの4問正解でトルネードスピン!!草野チームはここで挑戦権は無くなりました。
↑中:一方、残った釈チーム。レギュラー問題で土田を指名するも…。
↑右:これまた4問正解でトルネードスピン。両チーム0で終わって番組が終わりました(笑)
どうでしたでしょうか?たまには通常のタイムショックってのも観てみたいよねぇ。早押しとかはいらない(笑)


昨年放送された、「明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー2005」より、爆笑名場面画像の数々を紹介していきたいと思います。年末年始限定での公開予定です。

↑左:今回も始まりました!!もはや恒例となったタイトルです。
↑中:司会は「明石家サンタ」さんと…。 ↑右:今や生で拝見できるのはこの番組だけ!?八木亜希子さんです。これだけの為に日本に帰ってまいりました(笑)

↑左:これから豪華賞品の紹介。私は商品よりもこのお姉さんたちが欲し…(謎。
↑中:毎年出演されている伴内さん。すっかりくつろいでおります(笑)
↑右:こちらも毎年トナカイで出演されている木田投手。2006年はヤクルトで活躍する事になるでしょうね。

↑左:そしておなじみ村上ショージさんももちろんご出演されてます。
↑中:ショージさん作成の4コマ。公表するもトチってしまい。誰もウケず(笑)
↑右:豪華賞品の全景。流れ星が流れる演出もあり、さんま(サンタ)さんも願い事を願う(笑)

↑左:クラブのお姉さんにしつこくメールしているお笑い芸人が、自分じゃない事がわかってホッとしている松尾伴内(笑)さんまさんは誰かわかったようでしたが、誰なんでしょうね?
↑中:んで、そのクラブの女性は合格したんですが、出たのが「ハズレ」カード!!残念でした(笑)
↑右:CM明けに映された@マーク入りの東京タワー。カップル達はこの頃は何してたんでしょう(謎。

↑左:父の遺品で見つかったヌード写真集がン十円にしかならなかった60歳の女性。合格で当たった賞品はナント!!村上ショージさんの商品(笑)
↑中:「コレ(4コマ)は売っても10円にもなりませんよ」とショージ。でも個人的にダメダメボーイズの衣装はちょっとほしいかも(笑)
↑右:その後のCM明けに「ドゥーーン!!」を披露。やはり、さんまさんは失笑していた。

↑左:電話に出た素人が、まさかの「キ○○イ」発言。さの直後にテロップでお詫び。
↑中:発言直後にすぐ電話を切るさんま。そして改めて謝る司会陣。
↑右:次の方の女性は、電話に出ていきなり「お父さん!!」(笑)さんますぐさま電話を切る。さんま「俺、何人子供いてんねん!!」「花粉か!!」(笑)

↑左:CM明け、油断して半分寝ていた木田投手。さんま「(野球で)打たれた時もあんな顔になるんやろなぁ」(笑)
↑中:この番組で整形したのがバレて逃げた嫁さんを呼びかける場面も。ハガキには整形前と後の写真が貼られていたらしい(笑)
↑↑右:CM明けのショージと伴内。音声拾ってるのにアクションだけで芸をする伴内さん(笑)

↑左:午前3時をすぎてもお台場はこんなに人がいっぱい。さすがはイヴですね。
↑中:電車男のいぶし銀の方も登場。「電車男」以来仕事がない話で合格。商品は見事ネックレスを獲得!!いぶし銀「私も来年はこの宝石のように輝きたいと思います!!」(笑)
↑右:最後のシーンはさんまさんのお疲れの一服でお別れ(笑)


05/10/02に放送された「TBSテレビ50周年 中居正広のテレビ50年名番組だョ!全員集合笑った泣いた感動したあのシーンをもう一度夢の総決算スペシャル」から、クイズ番組の第1回放送の画像を特別公開!!

↑まずは「クイズダービー」。私が生まれる少し前にすでにスタートしていた伝説の番組です。
1回目は解答者は6人いましたし、賭ける出場者の席も4つあり後から考えると初期の方がそれぞれ1席多いことになります。それから当時は倍率を決める際、予想屋の印によって変動するシステムをとっておりました。後に巨泉さんの独断で倍率を決めるようになり予想屋は撤廃。解答を開ける際も、「○○さんの解答は」ではなく「○番あけましょう!!」と番号で呼んでいたのも印象的です。私は3歳頃から見てたと思うけど、すでにみなさんお馴染みのスタイルになっていましたね。篠沢教授・はらたいら・竹下景子さんがすでにいたと記憶しています。

↑そしてもうひとつ巨泉さんの名物番組と言えば「世界まるごとHOWマッチ」です。
私は今回映像をみて初めて気が付いたんですが、こちらも最初は解答席が6つあったんですねぇ。そう考えますと、今のクイズ番組は時が流れるほど解答席を増やす傾向になるのに(SHOWbyしかりマジカルしかり)、巨泉さんは逆に減らしていって成功させている点に注目したいですね。少ない解答者でもそれぞれにキャラを持たせる、司会者と解答者の絡みを大事にする結果がこうなったのではないでしょうかね。ナレーションも今では「とくダネ!」でお馴染みの小倉さんが担当していたのも印象的ですね。この番組で世界のお金の単位を覚えたという人も多いのではないでしょうか。

↑関口宏さんと言えばもちろん「クイズ100人に聞きました」ですよねぇ。
1回目から既にマスコットは存在していたんですねぇ。家族が対抗してアットホームに行なわれるこの番組は本当に楽しかった印象があります。1回目に具志堅さんが出ていたのも驚きですが、写真も問題は答えが3つて…。すぐに終わってしまいそうな気がしますがね…。セットも全然違っていたんですなぁ。でも基本的な事はずっと変わらないでいたんだなぁと思いました。トラベルチャンスのパタパタも好きだったなぁ(笑)あと屋根裏ね。あの方もタイムショックの問題出題の声と同じで姿は見えないけど欠かせない存在でしたね。


「オールスター感謝祭92」春のSPは徳光さんと若い和歌子さんを残して公開終了しました。

↑左:変装した徳光さん。
↑中:若かりし和歌子さんのアップ画像。当時は声もかわいらしくてめんこい顔をしていたなぁ
↑右:そして感謝祭05秋の和歌子さん。これだけ成長し(歳を取り?)ました。


特別オマケ「とんねるずの感謝祭」(2005/9/29放送)
なんだか知らないけど「とんねるずのみなさんのおかげでしたSP」にて感謝祭風なクイズをやっていたので、ここで少し掲載しておきます(笑)

↑左:問題はこの番組のプロデューサー・石田弘に関する事や過去のコントに関するものばかり(笑)
本家の感謝祭を明らかにパクっているのがなんともおかしいですねw
↑中:きちんと映像問題もあったりするのがイイね。
↑右:「仮面ノリダー」の7番の歌詞問題も(笑)ちなみにDが正解でした。

↑左:スタンドアップの時はこんな感じ。だいだい1ピリオドで2問くらいしかない。
↑中:最後の問題は日枝会長が正解発表するビッグな問題(笑)ウソは石田Pだった(笑)
↑右:ちゃんとベスト10のところもキレイにパクってます。ちなみに優勝は賞金ではなくてお肉券でした(笑)
他:あとは休憩タイムも一応あったりとそれなりに再現されてたなぁ。ちなみに予選落ちはなかったっぽいが、編集でカットされていただけであったかもしれないとの噂も。音楽・効果音も本家になにげなぁく近い音でした。


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