多摩レイクサイド スポーツ

 番組紹介(休止中)  
  そもそもは、東村山市を周辺とする地域で活動しているスポーツチームや個人、施設を紹介すること を通じて、スポーツと社会について多角的に考えて行く、至って真面目な番組としてスタート。 
 現在では、そのコンセプトを「スポーツ・インサイド」という15分コーナーや「ドクターFのスポーツ社会 学講義」などに継承しながら、スポーツとは関係のないテーマまでも盛りこんだ、多彩なコーナーで構 成するバラエティ風味の番組へと変貌している。 
 取材現場の音源を活かした臨場感と、失敗をいとわないライブ感とが番組最大の特徴だが、変り身 の早さも特徴的で、あれ?と思っている間にコーナーの入れ替えが行なわれることもしばしば。また、 季節の替わり目に突如として組まれる特番は、新しいアイディアの実験の場となっている感も。 
 そうした番組全体をひとことで言い表わすならば、「スポーツ新聞的なラジオ番組」ということになる だろうか。考えてみたら、音だけでスポーツを伝えようってんだから結構アバンギャルドなんだよねぇ。  
 
  
パソナリティ・スタッフ紹介     
 
藤山 新(ふじやま・しん) 
パーソナリティ/チーフディレクター  

1974年6月15日 福岡県北九州市出身。 
 酒と葉巻が大好きな不摂生オヤジ。180センチちょっとの長身を折り曲げて日々をやり過ごす。意外 と幅広い知識を持ってはいるが、そのうちのどれひとつとして収入に結び付かない所がこの人らしい。 ディレクションとライティングの異様なまでのスピードが持ち味だが、この人が文章を書くとマジメな話 題でもフザケているようにしか見えないのが難。座右の銘は特になし。左右の目は0.4と0.3。ちなみ に最近、左目に飛蚊症が出て医者に行ったところ「年齢のせいです」と言われてしょげかえったとか。 


栗原 直也(くりばら・なおや) 
「栗原直也のスポーツインサイド」担当パーソナリティ 
       
1982年7月23日 埼玉県出身。 
 自称スポーツライター。未熟な部分は中学・高校時代に陸上部で培った体力でカバー。最近ではあ つかましくも取材先のスポーツを体験させてもらっている。3 月にはフリークライミングに初挑戦。あま りに面白かったため、取材先のクライミングジムの会員になってしまう。目下の悩みは銀行口座の残 高が0に近づいてきていること。このラジオ以外でスポーツの記事を書かしてもらえる仕事を探し中。 得意な分野もやっぱり陸上。   
 
 多摩レイクサイドスポーツ  公式ブログ

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