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・東日本大震災で被災された方々にお見舞い申し上げます ――救援のための義援金を募ります

 

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    小金井市、紫波町

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NPO法人 多摩住民自治研究所 公開講演会
総会記念講演―気鋭の若手研究者が解明する

憲法9条からみた改憲の動き
 

講師:神子島 健 氏(東京大学助教)

6/2(土)午後1時〜245
(*午後3時からはNPO法人多摩住民自治研究所の総会になります)


◆会 場 
国分寺Lホール
                   (JR中央線国分寺駅ビル8階)
◆参加費 500円
                   (多摩研会員、65歳以上、障がい者無料)
 

 

 

     

 

 2011年3月11日に東日本を襲った大地震は、多くの尊い命を

奪い、築き上げてきた人々の生活を破壊しました。そして、原

発と放射能、環境、エネルギーなど、多くの課題に直面してい

るわたしたちは、人類・自然・地球の未来を考えながら、復旧・

復興・再生をめざし、創造しなければなりません。

 日本国憲法に地方自治が書き込まれて65年。今もとめられて

いる地方自治をつくるために、「自治の感性を磨こう!」と集

まった多摩市民と多摩地域を拠点として活動するNPO法人多摩

住民自治研究所とが実行委員会を結成し、このたび「市民の学

び舎・たま」を企画しました。

 「市民の学び舎」は、みんなが生徒であり先生であり、学び

の場を一緒につくります。そして、市民、研究者、地方議員、

自治体職員、学生など、誰もが自由に参加し、考えや体験を継

続的に発表できる「まちづくりの学校」をめざします。

     「市民の学び舎・たま」学校長 荒井文昭(首都大学東京教授)

 ◆日程:vol.1●
3/25(日)4/8(日)
    vol.2●
4/15(日) vol.3●4/29(日)


 ◆会場:恵泉女学園大学南野キャンパス
(★:永山公民館調理室)

 

 ●後援:多摩市  多摩市教育委員会

 ●協力:恵泉女学園大学人間社会学部/福島とつながる種まきプロジェクトネットワーク
  ◆主催:「市民の学び舎・たま」実行委員会 TA_MA_NA_BI@excite.co.jp
      NPO法人多摩住民自治研究所 tamajitiken1972@yahoo.co.jp 

        
詳しいプラグムはこちらへ(PDF)

            [・TA・MA・NA・BI]分科会

◆学ぶ権利の現在とこれから

◆こどもの“しあわせ度”を調べてみよう

◆映画『“私”を生きる』

◆『閉塞の時代〜地方議会は何ができるか?〜』

◆『自治体職員の役割』

 

 ■「創立40周年記念 のつどい」を開催しました

     神野直彦氏が記念講演

              

   11月3日、「多摩住民自治研究所の創立40周年記念のつどい」が国分寺駅9階

  飛鳥ホールで開かれました。参加者は90名。神野直彦氏(地方財政審議会会長、

  財政学者・東大名誉教授)を講師に迎え「3.11東日本大震災以後の日本と

  地方財政のあり方」をテーマに記念講演が行われました。

   

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大震災

復興へのみちすじ

―防災政策の新段階と地方自治体の政策活動―

著・池上洋通・中村八郎・NPO法人多摩住民自治研究所

 

大震災−何が起きたのか、どう再生すべきか?

この1冊です!!

 

 

 

 

 

 

 

    中村八郎氏   池上洋通氏

 

 

政府・県レベルの復興方針が出され始めたいま、

住民生活と地方自治の位置から、これからの防災政策と「脱原発」の上に立つ復興・日本再生への道すじについて、率直に提言する。

 

T ルポ 破壊されたのは人生そのものだった

                ―大震災・大津波・原発事故の被災地を歩いて―

U 東日本大震災で明らかになった防災上の問題と自治体防災の方向性

V 大災害と地方自治体の政策活動

発行:自治体研究社 1600円+税(1680円)/10冊以上なら送料無料

 

申込書(PDFファイル)

2011年度総会開催―森住卓氏講演に60名参加

 

     

 6月4日、2011年度総会が開かれました。これに先立ってフォトジャーナリストの森住卓氏を迎え、公開講演会「原発災害の真実〜福島県飯舘村の村民の暮らしを追って」が行われ60名が参加しました。なお、総会では2010年度活動報告・決算報告、2011年度活動方針・予算案のいずれもが承認されました。

 2012年度 多摩住民自治研究所 研修プログラム

2012年度 研修プログラムができました。

昨年は、財政分析講座、議員の学校に、全国から300人以上の議員や市民の方が参加されました。「今後の議会活動の指針を示していただいた…」などのアンケートが、寄せられています。ぜひ、お役立てください。

 

研修プログラムはこちらから(PDFファイル)


New! 市民がつくった白書 続々創刊!

住民目線で                                 ■市民目線で作った3年連続の

津南町お金の使い方      まちづくり財政白書

 

             

   発行: 十日町・津南地域自治研究所              発行:ひらつか自治体財政研究会

           価格:1,000                                          価格:500

     

市民の目線で見る                          どうなってるの?「まちのかけいぼ」    

小金井市財政白書     紫波町の財政白書

                 

                                

  発行: 市民参加の市政をつくる会                発行: しわの財政白書をつくる会             

          ・財政研究会                   価格:1,000円  

           価格:900                          

 

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詳しくは、当研究所までお問い合わせください(入会申込書)

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電話 :

 電話:042-586-7651 FAX:042-514-8096

mail:

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最終更新日 : 2012/03/23