11/12 子供祝福式礼拝と証

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10月22日(日)      聖日礼拝 10時30分〜11時45分

                      メッセージ「どこまでも主に信頼する信仰」(創世記26章1〜35節      

10月22日(日)      教会学校 中高大学生科 9時20分〜10時 

                  学び「神の約束を信じて待つ」(創世記15章1〜6節)              

               教会学校 小学生科、幼稚科 9時15分〜10時 

               小学生科礼拝のメッセージをわかりやすくしています。

                  幼稚科は絵本の読み聞かせでみことばを説明してます。

             どなたでも参加できます。皆様のお越しをお待ちしております。

 

10/14(神と親しく交わる)

聖書(ヨハネの福音書20章15〜16節)

「マリヤ。」彼女は振り向いて、ヘブル語で、「ラボニ(すなわち、先生)」とイエスに言った。

イエスが復活したことを彼女は信じることができません。御使いの知らせを聞き、墓が空になっていることを知ったにもかかわらず。その時イエスの親しい御声を聞くのです。いつもイエス様のそばで聞きなれたことばでした。「マリヤ」です。私たちも聖書の記事を知っているし、福音を理解しています。でも主の御声を聞くには主との普段からの交わりが大事なのでしょう。私たちが毎日ディボーションするのはいつでも主の愛のあふれた御声を聞くことのためなのです。今日も聖書を読みましょう。

 

7/28(神が与える試練は神との交わりを促すもの)

聖書(ゼカリヤ書13章9節

「金をためすように彼らをためす。彼らはわたしの名を呼び、わたしは彼らに答える。わたしは「これはわたしの民」と言い、彼らは「主は私の神」と言う。

毎日毎日いろんな仕事が追いかけてくる。どうしてこんなに忙しいのだろう。もっとこうしてああしてと。いつしか心は疲れ、やる気が起こらない。私たちの社会では様々な練られることや試練がある。しかし、このみことばは、試練こそ私たちが神さまに向くためにあると言っている。と気づかされた。なのに状況や環境にだけ目が向くから疲れてしまうのか。ためされ練られるような状況は私たちが神に向くためにあることを覚えよう。その結果得るものは、「これはわたしの民」、「主は私の神」という深い神とのつながりだ。

 

7/17(教会の指針)

聖書(使徒の働き2章42節

「そして、彼らは使徒たちの教えを堅く守り、交わりをし、パンを裂き、祈りをしていた。」

イエスさまを信じて救われた人たちにとっての信仰生活が始るのです。180度の方向転換した生き方である新しい指針が示されたのです。みことばを更に深く学び、信仰者同士の交わりで励まし合い、聖餐にあずかり救いを感謝し、再臨を待ち望み、祈りをもって神のみわざを経験して行くのです。

 

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