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多摩丘陵の植物と里山の研究室
自然環境は我々の祖先から引き継いだもの ではなく、子孫から借り受けたものである
−北米ナバホ・インディアンの伝承要旨

残された多摩丘陵の自然環境が守られていくことを願って

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植物の分室−多摩丘陵の種子植物(花・草・木)や植生・植物文化
現在、約610種を採録しています。植物名などに間違い等ありましたらメールでお知らせ下されば幸です。

★2016年1月:東京都の中島氏からのご連絡によりごく稀なアキノギンリョウソウ(秋銀竜草:イチヤクソウ科)を掲載。
★2016年1月:これまでうまく花期に出会えていなかったコナギ(小水葱:ミズアオイ科)を掲載。
★2016年1月:もと多摩丘陵地域にお住まいだったU氏からのご連絡によりごく稀なコガンピ(小雁皮:ジンチョウゲ科)を確認し掲載。
★2016年4月:多摩丘陵では1990年代から確認できていないセリバオウレン(芹葉黄連:キンポウゲ科)を掲載。
★2016年5月:多摩丘陵には自生はなかったとされていますがサクラソウ(桜草:サクラソウ科)を採録。
★2016年5月:2016年に多摩丘陵では始めて確認できたツメクサ(爪草:ナデシコ科)を掲載。
★2016年6月:多摩丘陵では1980年代初に地域絶滅したとされるオキナグサ(翁草:キンポウゲ科)を採録。
★2016年7月:多摩丘陵では2010年頃には個体数が少なくなっていたコガマ(小蒲:ガマ科)を採録。
★2016年7月:多摩丘陵では2010年頃には個体数が少なくなっていたヒメガマ(姫蒲:ガマ科)を採録。
★2016年10月:多摩丘陵を含めて稀少種となってきているミズオオバコ(水車前子:トチカガミ科)を採録。
★2016年10月:地域的に稀少種となっているサワギキョウ(沢桔梗:キキョウ科)を採録。

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3月下旬〜
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5月中旬〜
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8月〜
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9月下旬〜
11月

12月〜
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