多摩の緑爺のサイトにようこそ
多摩丘陵の植物と里山の研究室
自然環境は我々の祖先から引き継いだもの ではなく、子孫から借り受けたものである
−北米ナバホ・インディアンの伝承要旨

残された多摩丘陵の自然環境が守られていくことを願って

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植物の分室−多摩丘陵の種子植物(花・草・木)や植生・植物文化
現在、約620種を採録しています。植物名などに間違い等ありましたらメールでお知らせ下されば幸です。

★2016年10月:多摩丘陵を含めて稀少種となってきているミズオオバコ(水車前子:トチカガミ科)を採録。
★2016年10月:地域的に稀少種となっているサワギキョウ(沢桔梗:キキョウ科)を採録。
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★2017年4月:元々は植栽であったと思われるマメザクラ(豆桜:バラ科)を採録。
★2017年5月:2015年から継続観察していたツルカノコソウ(蔓鹿子草:オミナエシ科)を採録。
★2017年5月:継続観察していたセンボンヤリ(千本槍:キク科)を採録。別名:ムラサキタンポポ。
★2017年6月:多摩丘陵では稀なメギ(目木:メギ科)を採録。
★2017年7月:多摩丘陵ではごく稀なタシロラン(田代蘭:ラン科)を採録。
★2017年8月:多摩丘陵では稀なヌマトラノオ(沼虎ノ尾:サクラソウ科)を採録。
★2017年8月:合わせて、交雑種であるイヌヌマトラノオ(犬沼虎ノ尾:サクラソウ科)を採録。
★2017年8月:多摩丘陵ではごく稀なアギナシ(顎無:オモダカ科)を採録。
★2017年9月:多摩丘陵ではまだ確認していませんがメヤブマオ(雌藪苧麻:イラクサ科)を採録。
★2017年9月:多摩丘陵ではまだ確認していませんがモミジガサ(紅葉傘:キク科)を採録。
★2017年9月:多摩丘陵では稀なサワヒヨドリ(澤鵯:キク科)を採録。
植物相
の概況
植物名
の総索引
植物文化誌
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2月中旬〜
3月中旬

3月下旬〜
5月上旬

5月中旬〜
7月
初秋
8月〜
9月中旬

9月下旬〜
11月

12月〜
2月初旬

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