パソコンde防犯カメラ
簡単操作の”動体検知機能付き”ネットワーク対応監視カメラソフトウェア
Version 1.41beta
公開日:2007.04.03


tx-factory

【目次】



パソコンde防犯カメラヘルプ − はじめに


【概要】
PCをネットワーク対応の監視カメラにするためのソフトウェアです.
USBカメラなどのPCカメラから入力される画像より動体を検知し,その画像をインターネット上にアップロードします.その際に,アップロード先のURLを電子メールで通知します.これにより,携帯電話やPCを用いて,外出先から自宅などの様子を画像で確認することが出来ます.また,動体を検知した際に,警告音を再生することにより,空き巣の侵入を抑止することが出来ます.
さらに,定期アップロード機能を用いることにより,一定時間おきに自宅などの画像を確認することが出来ます.



【目的】
留守中の部屋に変化が生じた場合に画像をインターネット上にアップロードし,電子メールでその旨を通知することにより,空き巣被害を低減することを目的としています.



【特徴】
・カメラから入力される画像より動体を検知し,画像を記録します.
・動体を検知した場合,FTP(file transfer protocol)により複数の画像をインターネット上にアップロードします.
・画像がアップロードされた場合,電子メールで通知しますので,アップロードされた画像を即時に確認することができます.
・アップロードする画像の枚数や画質をあらかじめ設定できるので,プロバイダから提供されるホームページスペースの容量を気にせずにご利用いただけます.
・動体を検知した場合に,警告音を一定時間再生することにより,空き巣の侵入を抑止することが出来ます.

・定期アップロード機能により,一定時間おきに監視場所の画像を確認することが出来ます.

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パソコンde防犯カメラヘルプ − 動作環境


【推奨環境】

CPU Intel(r) Pentium-II 266MHz以上
メモリ 128MB以上
HDDの空き容量 50MB以上(記録される画像の枚数に応じて増加)
解像度 VGA(640x480),フルカラー表示
PCカメラ 10万画素以上のCCDカメラ(要Video for Windows対応)
ネットワーク環境 ADSL/CATV等の高速回線および常時接続環境
(ダイアルアップ環境における動作は保障いたしません)
ホームページ容量 5MB以上(アップロードされる画像の枚数に応じて増加)


【対応OS】
日本語 Microsoft Windows 98/ME/2000/XP/Vista
(動作確認済OS Windows 98SE/2000/XP/Vista)

Windows XP SP2 および Windows Vista をご利用の皆様へ
Windows XP SP2の「Windows ファイアウォール」でファイアウォール機能を有効にされている場合は,パソコンde防犯カメラを「例外」項目に追加してください.追加方法は,[コントロールパネル]→[Windows ファイアウォール]→(Vistaは[設定の変更]→)[例外]→[プログラムの追加]→[参照]で開いた画面より,パソコンde防犯カメラのインストール先フォルダへ移動後「pcbohan.exe」を選択し,[開く]→[OK]です.インストール先フォルダを変更した場合,再度設定する必要があります.

【監視に適した環境】
適切な環境

適さない環境


※Microsoft Windows98/ME/2000/XP/Vista operating system日本語版は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です.
※Intel及びPentiumは,Intel Corporationの登録商標または商標です.
※Video for Windows米国Microsoft Corporationの商品名称です.



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パソコンde防犯カメラヘルプ − インストール/アンインストール


【インストール方法】

  1. [pcdebohan***.zip]を解凍してください(「***」には,バージョン情報が含まれます.)
  2. [pcdebohan]というフォルダが作成されますので,適当な場所に移動してください.
    [pcdebohan]フォルダ内の[pcbohan.exe]が実行ファイルとなります.

Windows Vista をご利用の皆様へ
Windows Vistaでご利用の際は、インストール先のフォルダのアクセス件にご注意ください.「Program Files」やWindowsがインストールされているフォルダに「パソコンde防犯カメラ」をインストールされた場合,管理者(Administrator)以外のユーザーによるフォルダへのアクセスが制限されているため,「パソコンde防犯カメラ」が正常に動作しない場合があります.一般ユーザでご利用になる場合は、「ドキュメント」フォルダ等にインストールされることをお勧めいたします.


【アンインストール方法】
[pcdebohan]フォルダ以下のファイルおよびフォルダを全て削除してください.
(本ソフトウェアは,レジストリを使用いたしません.)

【旧バージョンをお使い頂いている皆様へ】
旧バージョンをインストールされたディレクトリにある[pcbohan.ini]というファイルを,新規にインストールされたディレクトリにコピーすることにより設定を引き継ぐことが出来ます.(バージョンアップにより追加された項目については,新規に入力してください.)



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パソコンde防犯カメラヘルプ − 初期設定


【カメラの設定】

  1. [pcbohan.exe]を起動してください.

  2. [詳細設定]ボタンをクリックしてください.
  3. [基本動作設定]タブをクリックし,[デバイス設定]項目の[カメラON]ボタンをクリックしてください.

  4. メインウィンドウにカメラの映像が表示されていることを確認してください.正しく表示されていない場合は(5.)に進んでください.正しく表示されている場合は(9.)に進んでください.
  5. [ビデオデバイス設定]ボタンをクリックしてください.
  6. [キャプチャソース]タブをクリックし,[ビデオデバイスを選択してください:]という欄から,適切なビデオデバイスを選択し,[OK]ボタンをクリックしてください.

  7. [ビデオ形式設定]をクリックしてください.
  8. [デジタル イメージ形式]項目の[解像度]欄を「320 x 240」に設定し,[OK]をクリックしてください.

  9. [カメラOFF]をクリックしてください.

【FTPアップロード設定】

  1. 詳細設定ウィンドウの[FTPアップロード設定]タブをクリックしてください.

  2. [FTPアカウント設定]項目の「ホスト名」,「ポート番号」,「ユーザID」,「パスワード」にプロバイダなどから提供される情報を入力してください.ポート番号は,特に指定がなければ「21」になります.
  3. 同様に,「ディレクトリ」,「URL」にプロバイダなどから提供される情報を入力してください.
    このとき,[絶対パス指定を使用する]をチェックすると,「/var/www/pcbohan」のような絶対パス指定によるディレクトリにアップロードすることができます.

    [絶対パス指定を使用する]をチェックした場合とチェックを外した場合では,アップロード先のURLの文字列が異なりますのでご注意ください.
    チェックした場合,インディックスファイルのURLは,「http://(URL欄の文字列)/pcdebohan.html」となります.
    また,チェックを外した場合は,「http://(URL欄の文字列)/(ディレクトリ欄の文字列)/pcdebohan.html」となります.

    インディックスファイルのURLは,画面右下の「インディックスファイルのURL」欄で確認することができます.
    (!!注意!!本バージョンでは,2階層以上下のディレクトリを作成することができません.2階層以上下のディレクトリへアップロードする場合は,あらかじめディレクトリを作成してください.)
  4. FTPプロキシサーバー経由で接続されている場合は,[プロキシサーバーを使用する]をチェックし,「サーバー」,「ポート」欄を入力してください.[プロキシサーバーを使用する]設定でFTPによる接続ができない場合は,[プロキシサーバーを使用する]のチェックを外した状態で,接続テストを実施してみてください.
  5. アカウント情報の入力が完了しましたら,[FTP接続テスト]ボタンをクリックしてください.アカウント情報が正しければメインウィンドウの「メッセージログ」ウィンドウに「FTP接続成功」というメッセージが表示され,FTPが利用可能な状態になります.エラーウィンドウが表示された場合は,アカウント設定項目に入力に誤りがないことを確認し,[FTP接続テスト]を再度実行してください.
  6. アップロード制約項目の「最低アップロード間隔(分)」を設定してください.前回FTP接続を行ってから経過した時間が,ここで設定した時間内であれば,動体を検知してもFTP接続を行いません.
  7. プロバイダから提供されているホームページ容量(残量)に応じて,1枚から100枚の範囲で「最大アップロード枚数(枚)」を設定してください.動作中に指定の枚数を超えた場合,古い画像から順番に削除します.画像の枚数が30〜40枚で,およそ1MBのホームページ容量を必要とします.
  8. 「リトライ回数(回)」を1回から5回の範囲で設定してください.FTP接続を失敗した場合,リトライ回数に応じてFTP接続を繰り返し試行します.
  9. 動体検知直後の画像を複数アップロードされる場合は,[検知直後の画像を連続してアップロードする]をチェックし,「連続アップロード枚数(枚)」を1枚から5枚の範囲で設定してください.
  10. 一定時間おきに画像をアップロードされる場合は,[定期アップロード機能を使用する]をチェックし,「アップロード間隔(分)」を設定してください.
  11. 「FTPアップロード機能を使用する」をチェックしてください.(チェックを外すとFTPアップロードは実行されません.)


【電子メール設定】

  1. 詳細設定ウィンドウの[電子メール設定]タブをクリックしてください.

  2. [アカウント設定]項目の「送信元アドレス」,「宛先」,「送信メールサーバー(SMTP)」欄にプロバイダなどから提供される情報を入力してください.必要に応じて送信ポート番号を指定してください.(送信ポート番号は,通常は25番ポートを使用しますが,プロバイダによりOutbound Port 25 Blockingなどの対策がとられている場合は587番ポートなど,プロバイダが指定するポートをご指定ください.)
    (不正な送信ポート番号を設定された場合,メール送信処理時に数秒から数分程度応答がなくなる場合があります.)
  3. メールの送信時に送信メールサーバーの認証(SMTP AUTH)が必要な場合は,「送信メールサーバー認証を使用する」をチェックし,「アカウント名」と「パスワード」を入力してください.
  4. 電子メールを送信する際に,受信メールサーバー(POP3)の認証が必要な場合は,[受信メールサーバー(SMTP after POPの場合のみ)]項目の[受信メールサーバーの認証後に送信する]をチェックし,「受信メールサーバー(POP3)」,「アカウント名」,「パスワード」欄にプロバイダなどから提供される情報を入力してください.
  5. [記述内容]項目において,メールに記述する内容を編集してください.まず,「タイトル」欄にメールのタイトルを入力し,次に[本文に記述する内容]項目より本文に記述内容を選択してください.記述内容としては,「メッセージ」(変更可),「日時・検知回数」,「画像ファイルのURL」を設定することが出来ます.
  6. アカウント情報の入力が完了しましたら,[電子メール送信テスト]ボタンをクリックしてください.アカウント情報が正しければメインウィンドウの「メッセージログ」ウィンドウに「メール送信完了」というメッセージが表示され,「宛先」欄で設定したメールアドレスに電子メールが送信されます.
  7. [送信タイミング]項目の「最低送信間隔(分)」を設定してください.前回電子メールの送信を行ってから経過した時間が,ここで設定した時間内であれば,動体を検知しても電子メールの送信を行いません.「FTPアップロード実行時に送信する」をチェックすると,動体検知時のFTPアップロードが実行される際に電子メールが送信されます.
    (!注意! 設定によっては監視中に大量のメールが送信されてしまう場合があります.最低送信間隔は長め(10分以上)に設定されることをお勧めいたします.「FTPアップロード実行時に送信する」場合は,FTPアップロード設定の「最低アップロード間隔」を長めに設定してください.)
  8. 「電子メール送信機能を使用する」をチェックしてください.(チェックを外すと電子メールは送信されません.また,「FTPアップロード実行時に送信する」がチェックされており,FTPアップロード設定における「FTPアップロード機能を使用する」が無効になっている場合,電子メールは送信されません.)

【画像ファイルの画質設定】

  1. 詳細設定ウィンドウの[基本動作設定]タブをクリックしてください.
  2. [ファイル設定]項目の[JPEG画質]欄のトラックバーを移動し画質を調整してください.画質は,1〜9の9段階で調整できます.数値が大きいほど画質がよくなりますが,画像ファイルのサイズも増加します.(携帯電話で閲覧する場合は,画質を「6」以下に設定してください.)

【監視カメラの設定】

  1. 詳細設定ウィンドウの[基本動作設定]タブをクリックしてください.
  2. 誤検知が多い場合は,[監視カメラ設定]項目の[誤検知低減モードを使用する]チェックボックスをチェックしてください.これにより,瞬間的な輝度の変化による誤検知を低減することができます.ただし,検知精度がやや低下します.
  3. 検知精度を自動的に設定する場合は,[センサー感度を自動的に調整する]チェックボックスをオンにしてください.オンにすると,入力される画像の変化の程度に応じて,適切なセンサー感度を自動的に設定します.

    センサー感度自動調整を使用する場合は,[センサー感度微調整]スライダーバーを移動させて,センサー感度の微調整を行うことができます.[センサー感度微調整]スライダーバーをプラス方向に移動させると感度はやや低くなります.また,マイナス方向に移動させると感度は,やや高くなります.
    検知精度を手動で設定する場合は,[センサー感度を自動的に調整する]チェックボックスをオフにし,[センサー感度]スライダーバーを使用して感度を調整してください.センサー感度を低くすると動体が検知され難くなりますが,誤検知は減少します.逆に,高くすると検知され易くなりますが,誤検知は増加します.

【音声再生機能の設定】
(!注意! 音声再生機能は,空き巣を撃退するために,大変有効な手段です.しかし,音量が大きすぎますと,近隣の方にご迷惑をおかけする場合がありますので,十分ご注意ください.)

  1. 音声再生機能を使用する場合は,[動体検知時に音声を再生する]をチェックして下さい.
  2. 音声ファイルを変更する場合は,[参照]ボタンをクリックし音声ファイル(WAVフォーマット)を指定してください.
  3. 音声を再生する時間(秒)を変更する場合は,「再生時間(秒)」の値を変更してください.動体を検知した場合,指定した秒数の間,音声が繰り返し再生されます.
  4. [再生テスト]ボタンをクリックすると,指定した音声ファイルが1回再生されます.



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パソコンde防犯カメラヘルプ − 使用方法


【監視のスタート】

  1. [pcbohan.exe]を起動してください.
  2. 「状態表示」欄に「FTP:オン」と表示されていることを確認してください.
    (「FTP:オフ」と表示されている場合は,FTPアップロード設定を確認し,FTP接続テストを実施してください.)
  3. [カメラON]ボタンをクリックし,監視カメラの映像が表示されたことを確認してください.
    (監視カメラの映像が正常に表示されない場合は,カメラの設定を確認してください.)
  4. [監視スタート]ボタンをクリックしてください.数秒後に監視が開始されます.

【外出先での画像の確認方法】

  1. 動体検知時に送られてくる電子メールを受信します.
    電子メール送信機能が無効になっている場合や定期アップロードの際にはメールは送信されませんので,次に説明する「アップロード先のURLの確認方法」でURLを控えておかれることをお勧めいたします.
  2. 電子メールに記載されているURLをクリックし,画像を確認します.
  3. [複数の画像がアップロードされている場合,最新の画像がトップページに表示され,その他の画像は各画像のアップロード時刻の部分のハイパーリンクをクリックすることにより確認出来ます.画像のアップロード時刻の末尾にアスタリスク(*)が表示されているものは,定期アップロードでアップロードされた画像であることを示します.

【アップロードされた画像へのアクセス方法】

  1. [詳細設定]ボタンをクリックしてください.
  2. 詳細設定ウィンドウの[FTPアップロード設定]タブをクリックしてください.
  3. [Webページを開く]ボタンをクリックしてください.アップロード先のホームページが開きます.正しく表示されない場合は,「URL」欄および「ディレクトリ」欄の設定を確認してください.(ファイルは動体検知時,および定期アップロード時にアップロードされますので,これらのアップロード処理が行われるまで表示することは出来ません.)また,「インディックスファイルのURL」欄でも確認することができます.
    アップロード先のURLは, [絶対パス指定を使用する]をチェックした場合,インディックスファイルのURLは,「http://(URL欄の文字列)/pcdebohan.html」となります.
    また,チェックを外した場合は,「http://(URL欄の文字列)/(ディレクトリ欄の文字列)/pcdebohan.html」となります.
    このURLは外出先から,画像を確認する際に必要となります.

【監視終了】

  1. [監視終了]ボタンをクリックしてください.
  2. 「アップロードされているファイルを削除しますか?」というメッセージボックスが開きますので,[はい(Y)]をクリックしてください.アップロードされている画像ファイルおよびHTMLファイルを削除します.
    ([いいえ]をクリックされた場合は,別途FTPソフトをご用意頂き,手動で削除してください.)
  3. [カメラOFF]ボタンをクリックしてください.



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パソコンde防犯カメラヘルプ − 制限事項および注意事項


【制限事項】


【注意事項】



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パソコンde防犯カメラヘルプ − 著作権・免責事項,改変履歴など


【著作権】
パソコンde防犯カメラはフリーソフトです.著作権は制作者である「ひろたたくじ」 が保有しています.
本ソフトウェアで使用させていただいている[ nMail.DLL ]の著作権は有限会社軟式( http://www.nanshiki.co.jp/ )様が保有しています.

【転載】
使用,転載および配布に制限はありませんが,ご一報いただければ幸いです.ただし,転載,配布の際は,書庫ファイルおよび格納されているファイルの改変を禁止します.

【免責事項】
このソフトウェアの使用によるいかなる損害に対して責任を取ることが出来ません.申し訳ありませんが,すべて利用者の方の自己責任で宜しくお願いします.

【お願い】
バグや改善点にお気づきになられた方は,当方のホームページ内(http://www3.to/txf/)の掲示板または、(※)までご連絡いだだければ幸いです。
(※)スパムメール防止のため、一部のフリーメールドメインの受信を制限しています。ご了承ください。

【改変履歴】
07/04/03 ver 1.41 送信メールサーバー認証機能バグ修正(公開・ベータ版)
06/08/28 ver 1.40 送信メールサーバー認証機能、送信メールポート番号指定機能追加(公開終了・ベータ版)
06/01/22 ver 1.35 定期アップロード機能追加,不具合修正(公開)
05/02/08 ver 1.15 動体検知時の音声再生機能追加(公開)
05/01/16 ver 1.00 各入力項目修正(公開)
05/01/14 ver 0.98 FTPアップロード機能強化(絶対パス指定によるアップロード機能追加)
05/01/03 ver 0.96 FTPアップロード機能強化(動体検知直後の連続アップロード機能追加)
04/12/28 ver 0.93 FTPアップロード機能強化(FTPリトライ機能追加)
04/12/25 ver 0.87 動体検知機能追加(誤検知軽減モード追加)
04/12/25 ver 0.84 動体検知機能追加(センサー感度自動調整機能修正)
04/11/20 ver 0.78 各モジュール修正
04/10/04 ver 0.77 監視スタート時の処理を高速化,ディレクトリ付きFTPアップロード機能追加(テスト公開)
04/10/02 ver 0.75 アップロードファイルの削除機能追加(非公開)
04/10/01 ver 0.72 FTP接続失敗時にFTP接続をオフ無効にする機能削除(非公開)
04/09/30 ver 0.71 FTPライブラリ変更,検知時のメッセージ設定機能,各モジュール修正(非公開)
04/09/25 ver 0.68 電子メール通知機能追加(非公開)
04/08/23 ver 0.48 各モジュール修正(テスト公開)
04/07/31 ver 0.47 基本動作設定追加
04/05/18 ver 0.31 ビデオ入力部修正
04/07/11 ver 0.37 動体検知プログラム修正,FTPアップロード機能実装
01/12/15 ver 0.01 動体検知プログラム作成

【御寄付のお願い】
「パソコンde防犯カメラ」は,フリーソフトウェアですが,皆様からの御寄付を募集しています.頂いた御寄付は,今後の開発資金などに活用させていただきます.振込先につきましては,本ソフトウェアのヘルプファイルおよび readme.txt をご覧ください.



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パソコンde防犯カメラ − ダウンロード


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