大仏見学

2006年10月に茨城県の牛久大仏を見に行った。何故大仏見学かと言うと「下妻物語」の影響という訳でして・・・。
「下妻物語」というタイトルの通り舞台は茨城県の下妻で最期に牛久大仏が登場するのである。そんな理由で牛久へ行った時の様子。

何はともあれ茨城県へGo。常磐自動車道に「矢田部」を目指してみた。



高速道路を降りて知らない道をひたすら地図に頼りながら進んでいくと・・・。



車窓から見える大仏。やはりデカイ。ナビゲーションなど無いので目印はあの「頭」。

約5分で「牛久大仏」に到着した。この大仏は高さ120m、重さ3000トンもある世界一大きな大仏である。
頭だけでも高さ20mはあり頭部についている「イボイボ」のラホツは直径1mの物が480コも付いているというしろもの。



大仏の中に入る事が出来て高い所から景色を見渡せるらしいが上りませんでした。だって登っても
特に見える様なものも無さそうだったし・・・しかも有料なんだよね。基本的には公園みたいな所でしょうか。



左は仲店通り。けっこう寂しいですが・・・奥でフリマをやっていましたが見れた物じゃありません
でしたね。右は比較的綺麗に整備されていた公園に咲いていた秋の花「コスモス」。ってな感じでレポートは以上。

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