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2009年11月 「米国の対外純負債の持続可能性を再考する〜対外資産・負債の投資リターン格差と持続可能な貿易赤字の規模〜」 龍谷大学経済学論集、第49巻第3号(2009年12月)掲載予定

2009年9月 「米国経済の復活〜過大評価されている家計のバランス・シート調整のインパクト」国際経済金融論考、2009年第2号

2009年9月 「『国家資本主義』という亡霊」PHP研究所、Global e-Forum 9月

2009年7月 「ドルvs.人民元!?米中G2時代の幻想」雑誌「公研」09年7月号「対話(竹中正治、田代秀敏)」

               雑誌「公研」ホームページ   朝日新聞7月27日「論壇時評」での引用・紹介

2009年7月 「国有化『大き過ぎて潰せない』は正しいのか」毎日新聞社エコノミスト09年8月臨時増刊号「経済パニックは突然に」掲載論考

2009年6月 「米国の対外債権・債務の投資リターンと対外純債務の持続可能性」龍谷大学経済学部・経済学研究科、定例研究会発表資料

2009年2月 「『グローバル金融危機の原因は経常収支黒字諸国にある』という奇妙な議論」(財)国際通貨研究所、国際金融論考」

2008年12月 「米国が金融危機に襲われてもドルが暴落しない理由」(毎日新聞社、エコノミスト12月臨時増刊号掲載)

2008年12月 「21世紀型複合金融危機の教訓〜問題の本質は規制の強弱よりも規制の適合性にある〜」政策研究フォーラム「改革者」08年12月号

2008年10月 「資産分布格差で読み解く日米家計のリスク性金融資産比率の相違」日本金融学会2008年度秋季大会(10月12日於広島大学)研究発表資料

2008年10月 「外貨投資の常識、非常識」雑誌FX攻略10月号

2008年7月 「国際資源価格の高騰と米ドルを巡る真実〜米ドル債の実質金利低下が招いた投資マネーのシフト〜(財)国際通貨研究所、ニュースレター」

2008年6月 「日本の対外債権債務と投資リターン〜債券投資に偏した対外投資の逸失利益〜」(財)国際通貨研究所、ニュースレター」

2008年5月 「中東欧に忍び寄る金融・通貨危機のリスク〜膨張した経常収支赤字の調整が不可避となる時〜」(財)国際通貨研究所、国際経済金融論考

2008年5月 「米国経済とドル相場の中期展望」 日本経済研究センター会報2008年5月号(講演サマリー)

2008年4月 「資産分布格差で読み解く日米家計のリスク性金融資産比率の相違」 (財)国際通貨研究所、国際経済金融論考

2008年4月 「検証『ドルは暴落するのか?』 下落すれども暴落はない理由」(週刊ダイヤモンド、4月19日号掲載)

2008年4月 「危機こそチャンス 『アメリカを買う』が意味すること(前半)」(毎日新聞社、エコノミスト4月臨時増刊号掲載)

2008年4月 「危機こそチャンス 『アメリカを買う』が意味すること(後半)」

2008年3月 「日銀総裁交代の節目に金融政策のあり方を考える〜金融政策のデッド・ゾーン、デフレとの戦い〜」

2008年2月11日 「ドル離れ、それでも世界はドル本位制を捨てられない」(毎日新聞社、エコノミスト2月臨時増刊号掲載)

2007年12月 「縮小基調を辿る米国の経常収支赤字 〜経済成長率格差と米国の経常収支不均衡をめぐる真実〜」 (財)国際通貨研究所、国際経済金融論考

2007年9月25日 「名目金利差で為替相場は決らない」(毎日新聞社、エコノミスト9月臨時増刊号掲載論考)

2007年9月1日 「米国の対外純債務の持続可能性とドル相場」((財)外国為替研究会「国際金融」9月号掲載論考)

2007年8月 「サブプライム危機の構図〜悪いニュースはまだ続く〜」(財)国際通貨研究所、ニュースレター

2007年7月2日 「円安と日本の投資家のホームバイアス低下」((財)外国為替研究会「国際金融」7月号掲載論考)

2007年4月 “New Dimensions of Financial Liberalization in Japan” Business Economics Volume 42 Number 2 2007 April

2007年2月13日 「降伏しちゃいけないんですか? 映画“Letters from Iwo Jima”」

2006年12月21日 「Bloody Civilization?:映画“Apocalypto”

2006年11月12日 「現代に蘇る日本アニミズム文化」

2006年10月25日 「英雄になりたかったですか?:映画“Flags of Our Fathers”

2006年9月18日 「小さな英雄伝説:映画”Ant Bully”」

2006年7月20日 「スーパーマンの愛と孤独:映画“Superman Returns”」

2006年6月23日 「現代アメリカのカップル破綻事情:映画“The Break-Up”」

2006年5月22日  「Mary Magdalenaの謎:映画Da Vinci Code」

2006年4月14日 「悲しい雄カマキリ、食われても交尾したい?:映画Basic Instinct 2」

2006年3月17日 「外為相場のBoom & Burst」

2006年3月17日 「同性愛カウボーイのラブ・ストーリー:映画Brokeback Mountain人気の謎」

2006年2月17日 「人類は蛙(カエル)を超えられるか?:映画“The Day After Tomorrow”」

2005年12月21日 「ゲイシャとサムライ:映画“Memoirs of a Geisha”」

2005年11月21日 「現代における『魔法界』復活の意味:映画“Harry Potter, The Goblet of Fire”」

2005年10月18日 「アメリカ人と家族の絆:映画"In Her Shoes"」

2005年9月12日  「アメリカ版『電車男』:映画The 40-Year Old Virgin」

2005年7月4日  「殺戮される恐怖の堪能:映画War of the Worlds」

2005年6月17日  「詐欺との遭遇」

2005年6月1日   「悲劇のループ:Star Wars, Revenge of the Sith」

2005年5月9日   「映画に見る文明の衝突:Kingdom of Heaven」

2005年4月8日   「イラク戦争の虚実」

2005年3月25日   「地域紛争と国連、映画“Hotel Rwanda”

2005年3月9日    「嗚呼、フリーダム:米国の『自由と民主主義の対外政策』を考える」

2005年2月25日  「映画“Million Dollar Baby”:生と死の淵における孤独な決断」

2005年2月18日  「米国の未来と『惑星ザルドス』」

2005年2月11日  「日本ポップ・カルチャーのダイナミズム」

2005年1月28日  「なぜ日本人はプレゼン下手なのか?」

2005年1月15日  「ハリウッドと刀〜映画に見るCultural Fusion〜」

2004年12月24日 「腰痛と急性盲腸炎で考える医療アプローチの相違」

2004年12月3日  「映画“National Treasure”とフリーメーソンの謎」

2004年11月24日 「President of Jesus Land」

2004年10月9日  「戦うヒロイン・シリーズ、その2:少女達のマインド・バトル」

2004年10月7日  「知的な風見鶏 対 保守一徹」

2004年9月30日  「エコノミスト的ナショナリズム」

2004年9月13日  「映画“Resident Evil, Apocalypse”(バイオハザード):戦う女は美しい」

2004年8月20日  「コーポレート・アメリカ vs ネイション・アメリカ」

2004年8月6日   「ジョンケリーの苦心とハンチントン教授の憂国」

2004年7月9日   「華氏451度と911度」

2004年6月4日   Gay Marriage, Yes or No?

2004年5月20日   「やはりクリスチャンはそうは考えない」

2004年5月14日   「『だから日本の金融機関は儲からないんだ論』を考える」

2004年4月20日   「What is Your Message? Bloody Jesus in "The Passion of Christ"」  

2004年3月29日   「『だから日本人はダメなんだ論』を斬る」

2004年3月15日   「♪決戦の金曜日 後編」

2004年3月8日     「♪決戦の金曜日 前編」

2004年2月13日   「りんたろう、日本アニメ職人の心意気を語る」

2004年2月11日   「2大政党制」

2004年1月26日  Praise! American Pricing

2003年12月1日   「究極の謎:Matrix Revoluion再考」

2003年11月12日 「電脳神話の完結:Matrix Revolution

2003年11月17日 「メシよりディベート」

2003年9月23日   「イザベルの爪痕」

2003年9月17日  「ゴング終了後の伏兵」〜為替相場講演会ではない為替講演会〜

2003年8月20日 日米比較文化論編:「危機感」の島国、「希望」の大陸

2003年8月13日 食文化編、「邪道、たわけ者のスシ」

2003年8月28日 Blackout Shock!」

2003年7月10日 映画Matrix再考「裏切られた予言〜必然性のパラドックス〜」

2003年7月8日 「討議は闘技なり」米国のディベート・カルチャー

2003年6月2日  「Matrix Reloaded」の宗教的メタファー(隠喩)