朴一の発言






在日韓国人が日本女性35人に 性的暴行した事件


大阪市立大学の韓国籍教授が・・

「在日コリアンの犯罪者(強姦事件の犯人)は偽名で報道すべきである」と発言







大阪市立大学、朴一教授



発言全文

「犯罪が起こると必ず本名が出るわけです」
「今回の場合は金(容疑者)とでてますけどね」
「犯罪が起きた時に在日コリアンと言う
出自を暴くと言うマスコミのやり方と言うのは
如何なものかと私は思うんですよ」


〜中略〜

「あの人は「永田容疑者」として逮捕されるべき
だったと私は思うわけですね。」




在日コリアン在日韓国人+在日朝鮮人」



在日韓国人の朴一氏は2005年4月10日に放送されたTBSの番組にて、
事件の謝罪をするのではなく、「在日コリアンの犯罪者は通名で報道するべき」と
偽名報道を要求しています。


彼は大阪市立大学で教授をしています。

日本国内での「在日コリアン」や韓国・朝鮮人の性犯罪が多いのは、罪の意識の低さが原因です。
「日本人の女性に対しては何をしても許される」という誤った考え方を捨てない限り、
このような犯罪は繰り返されるのです。


恐ろしい教育の実態


日本には、大阪だけでも在日コリアン(韓国人)の教師が100名弱います。




在日韓国人による凶悪犯罪まとめサイト