近世文書用語用例ノート

(広島版)


2006/7/4 更新

広島地方の近世古文書の中から、
現在ではあまり使われない用語とその用例を集め、
辞書や解説書をもとにして、その意味を解説したものです。
辞書に載せてない用語は、用例から類推しました。

「広島版」としたのは、広島地方の文書から用例を集めたので、
地方色のある用語が含まれている可能性があるためです。

将来は「ノート」から「辞典」に発展させたいと思います。

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凡 例

用語・読み・意味(出典)・用例の順に記述しています。
」の字は「より」と表記しました。

分類していません。
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主な引用資料

『広辞苑』第四版 電子ブック(岩波書店)
『日本国語大辞典』(小学館)
『広島県史』(近世1・2、近世資料編T〜Y、広島県)
『広島藩における近世用語の概説』五訂版(金岡照)
『相田地区辺の郷土史メモ』(横山雅昭)
『文化九年役用諸控帳』(横山家文書)
『堀川町覚書』
踊場家文書
その他

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