日記のようなものだねーん

2004年08月



2004/08/04
クソ暑い夏をのりきるためには家庭内かき氷が大切だ。

その道専門のお店でいただく氷もいいけど

入店するまでに流す汗で臭くなるシャツのことを考えると却下。

ま、家庭内かき氷のすばらしさで

庶民を啓蒙していこうともくろんでいる私って、

将来の日本を考えていく若手議員候補として尊敬されうる?

単に安上がりだから家庭内かき氷なのだけど、

身近な友人に専門店を利用されてしまい、

したり顔なんてみせられたらサイアクー。

だから、その友人も家庭内かき氷中毒にしておかないとねえ。

ところで、昨年購入した家庭内かき氷製造機

今年もフル回転でガリガリガリ。

日頃は手伝いを拒むガキ共もこのときばかりは瞳を輝かせ。

その協力体制ときたら、家族総動員法なんて法律つくらなくとも大丈夫。

ところで、危険だからといった名目で

現在我が家でかき氷機を使用する事ができるのは私だけ。

つまり、私なしではガキ共にかき氷はありえない。

暑い。暑い。暑い。ガキ共には確実に尊敬される私。

そう、家庭内かき氷製造責任者。











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