日記のようなものだねーん

2002年07月




2002/07/02
ええええ。

先日の雨ごいのせい?

一昨日までの鹿児島地方はとんでもなく土砂降り。

そんなに極端に反応しなくともいいんではないかい。

こんなんじゃ、梅雨を楽しむことなんてできねえよおお。

雨といったらやっぱり

ピチピチ、ギャルギャル、ランランラン、でなくっちゃ。

そうだよねえ。ええと、そんなこんなで本格的な梅雨。

でも本日は梅雨の中休みなのか、晴れちゃってねえ。

気温があがるし湿度が高くでもう地獄。

そんな時は湿度に肌を思いっきりさらけ出して、

不快感を顕わにしましょう。

さあ、ご一緒に。


2002/07/04, 06, 08
Tad in 鹿児島の梅雨の合間の思い出



2002/07/10
先日昭和中期の同じ会計年度に生まれた人達と飲む機会があった。

卒業した高校が同じ。

にきび面で新陳代謝が激しい時期を共に過ごした仲間だ。

親友のSがたった1日だけど久々に薩摩の地を踏むということなので、

急遽会をセッティングすることになったのである。

S同様薩摩を脱藩して久しかった私に

幹事を任せるのが不安と判断したのか、

天文館で千鳥足のステップを楽しんでいるときに偶然再会したSS君が、

S帰郷祝いの企画をしてくれると名のり出てくれた。

ありがとよう。

さて、集まってくれた仲間達、

高校の卒業式で別れて以来の人もいた。

私の記憶にジャーニーズ系としてファイルされていた友人のデータは

今回大幅に修正を加えた。(いや、自分が一番かわっているのだけど・・。)

みんなそれぞれそれなりの苦労があったんだねえ。

私より生え際が後退している奴もいたねえ。

若い頃のこっぱずかしい出来事を覚えている者がいたりして。

おいおい時効にしてくれよ。

ところで友人Sをもてなすつもりだったのだけど、

彼のことはすっかり忘れてしまってましたねえ。

彼と何を話したんだっけ。ま、いいか。


2002/07/16
Tad in 鹿児島の妹の結婚式

2002/07/18
Tad国王の東京生活の庭師としての才能

2002/07/22
Tad国王の東京生活の宇都宮でうつつ

Tad国王日々の記録室

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