日記のようなものだねーん

2002年03月




2002/03/02
Tad国王の東京生活の研究会ではいつでもウブに。

2002/03/05
何故だあ。喉が痛い。まさかこの俺が風邪をひいているってことはないよなあ。

 「意外なイガイガがあ俺の今夜を苦しめるうう。」

なんか不思議な表現をしてしまったけれども、

いつものことだし訂正するのも、本日は辛いから勘弁しておくれと。

もしやあ、予防接種をうけたはずの、あのインフルエンザに

かかっているって事はねえだろうなあ。

そういえば風邪をひいている同僚から電話がかかってきたけど、

あの時うつされたんではないだろうなあ。

と古典的なギャグの考察をしながら

とにかく今日は早く寝ることにします。

といいながら、この日記のアップは夜中の一時半。





2002/03/09
Tad国王の東京生活の私の元を去らないで

2002/03/16
独身を楽しんでいる奇人D。

私と同じ歳ということもあり興味をもって観察している。

私の周りには確かに独身も多いけど、

この奇人D位、本当の意味での独身はいない。

朝から夜遅くまでラボに住み着いており人生をまさにここで繰り広げている。

自宅の電気なんてブレーカーで元から切ってるし、

水道水は一滴も蛇口から出したことがないという。

風呂も食事もラボで済ませているから、

男所帯の我がラボにいては出会いなんて不可能。

本当に独身を楽しんでいるお方なのである。


2002/03/17
原稿を書かなければならない。

冗談ではなく急ぎの仕事である。

なぜ急ぎなのか?

放ったらかしすぎて締め切り期限は遥か一ヶ月前に過ぎてしまっているからである。

どうもここのところやる気がおこらない。

依頼されている原稿は私の専門に関することなのであろうが、

私の専門ってはっきりしていないし、

だから専門家っぽく書き始めることができないこともその理由である。

そもそも専門ていったって、父子相伝の奥義があるわけでなし。

人より少しだけ知っているだけだから、

ちょっと専門書でもかじってみる人がいれば

すぐに私より専門家になってしまう。

どうしよう。そろそろ書き始めねば。

とりあえず明日からということで、今日は寝よっと。



2002/03/18
Tad国王の東京生活の上野公園で花見をするということ

2002/03/20
Tad国王の東京生活の上野公園で花見をするということ

2002/03/22
Tad国王の東京生活の上野公園で花見をするということ

2002/03/30
Tad国王の東京生活の上野公園で花見をするということ


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