日記のようなものだねーん

2002年01月


2002/01/04
Tad国王の東京生活の中古車のどこが悪い?

2002/01/06
Tad国王の東京生活の携帯片手に近代人

2002/01/08
日本人からみたオマハ生活の警備員をなめるなよ。こわいんだぞお

2002/01/13
Tad国王の東京生活の割り込みは日本の文化だあ。

2002/01/20
朝、早いのに誰かがドアをたたいている。

我が家の今日は始動が10時位を予定していたので、まだ床の中。

「なんなんだ、折角の休みにこんなに早くから。このお。まだ9時だあ。」

と、寝間着姿のかわいい中年のおじさんを装ってドアを開けた。

「こんにちはJCOMです。」

ありゃああ。そうそう。今日だった。

ネットの環境をよくしようとケーブル会社と契約をしていたんだった。

本日はその工事の日。

顔がむくんでいるん私に驚いたのか、

工事のお兄さん、快くしばらく外で待つことを了承してくれた。

急いで散乱した布団、枕そして嫁を押入へと押し込んで、

工事にとりかかってもらった。

「よろしかったらおやすみになられていても結構ですよ。」

やさしいお兄さんだとは思うけど、

「じゃあお言葉に甘えて一眠り、てなわけにいくかよお。こらっ。」


2002/01/22
Tad国王の東京生活のあこがれの町、秋葉

2002/01/29
Tad国王の東京生活の不思議な先輩


Tad国王日々の記録室

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