Tad in 鹿児島
事情があってしばらく鹿児島でのお仕事。なんといっても故郷。焼酎がうまいし、刺身はうまい。地鶏もあるから、体重は増加する以外変化のしようがない。アメリカの土田舎オマハよりもさらに田舎だけど世界に目を向けている男Tad(テレビで外国の風景を見ているだけ。)
2003年~
不運がねえ、ふうーんNew (2003/05/31) やっぱり御祓いしたほうがいい?
わが輩は猫が嫌いだ。New (2003/05/29) 三歩さがって俺の影でくつろぐな。
2002年~
町の清掃作業が抱える問題 (2002/08/18) 60才位の若い者はおらんかねえ。
老人にとっての快適空間 (2002/08/16) そのまま冷たくならないでくれよ
セミの鳴く町 (2002/08/15) こんな町だから大作が仕上がる。
妹の結婚式 (2002/07/16) 大金持ちへの夢は果てしなく
梅雨の合間の思い出 (2002/07/04,06,08) オカマの堀り方ってもんがあるだろう?
飢饉の中で生きると言うこと (2002/06/08) 一度本当に兵糧責めにあってみろ
蜘蛛へ思い入れ (2002/06/05) どんな蜘蛛でも差別はだめよ
べた付きの魅力 (2002/06/02) 正確に軌跡を追う事が大切なのです。
崖下の恐怖 (2002/04/25) 油断すると危ないんだよ。気をつけよう。
鹿児島人の見分け方 (2002/04/20) 文化の違いが大きいから見分けられるよ。
友よ何処にいる。 (2002/04/19) お互い適当に生きているから、長生きさ。
~2001年
あけみとわたし (2000/08/12) そうかこの日から私は私になった。

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