王国切り番ゲッターのスペシャルルーム管理人より過去の伝達事項


 
2001.01.21
このホームページを立ちあげて半年になろうとします。現在までTad王国はキリ番ゲッターの部屋は用意しておりませんでした。しかし王国の歴史を保存するためには必要だろうといった王国閣議での決定がありましたので他のサイトにならってスペシャルルームを作成してみました。すみ心地はいかがでしょうか。月、水、金の普通ゴミ回収日以外にときどき掃除のおばさんが来てくれると思いますが、ビニールは燃えないゴミとして各自処理してください。なお豆腐の切り売りはいたしません。


2001.02.11
このホームページもついにのべ10000人もの人の訪問がありました。Tad国王は諸手をあげて喜んでおります。でも逆立ちしているときは諸手を下げてるのか挙げてるのかで悩んでいるのも事実です。今回この記念すべき10000番を踏んでいただいたのは、ゼロファイターさんでした。ありがとうございます。大臣がとめるのも聞かず、国王が熱い口づけ(aiさんのご提案)をしたいと不穏な動きにでましたので、ゼロさんにかわって2号スタンガンで電気地獄を加えておきました。そしたらあら不思議、桃からは可愛い男の子がでてきました。おじいさんとおばあさんは桃太郎と名付けて、そのまま川に流してあげましたとさ。(犯罪白書幼児虐待fileB3298より)


2001.04.22
このホームページもついにのべ15000人もの人の訪問がありました。このhome pageをスタートさせたのが2000年7月29日。オマハ掲示板(オマハの日本人の交流の場であった。過去形)に投稿していたそれまでのTad国王の雑文を集めて開始いたしました。これまでHPを運営する上でいろいろありました。南シナ海上空で起きた軍用機接触事故の交渉を気にしたり、キムチを喉元さわやかに飲み込めるようになったり、フジモリ元大統領をかくまったとの記事を読んだりで大変でした。でもこのサイトを運営していて本当によかったと思います。ところで、記念すべき15000番目はkeitaさん。そして16000番目はABさん。早速スペシャルルームに入っていただきます。室内の電球が切れたらこちらの方で取り替えますので、電球を振ってフィラメントの残骸が作る音を楽しまないでください。


2001.06.12
遂に19000まできました。ありがとうございます。生活環境が良いことで多くの人々に注目されているキリ番ゲッターのスペシャルルームです。そのせいかTad王国永住権を確保したいとの要求もあり、不法入国を試みる人々もおりますが、実は収納スペースが少ないことや、部屋のいたみ具合がひどいことなどが、最近不満となって表面化するところでした。でも裏面とのレッテルをはり、危ういところで内部告発を内紛勃発に変え、事態悪化だこの野郎と、国王のお褒めのお言葉をいただいたしだいでございます。ところで両面テープはコンビニで自費購入となります。両面テープのどちらが裏か悩む人々が出ないように、管理人室のドアに裏面を裏にして貼っておきますので参考にしてください。


2001.07.15
「20000番なんて夢の様なお話です。」といっている夢を以前見たのですが、遂に現実となってしまいました。あのとき「20000番なんて現実のようなお話です。」と夢の中で語っていれば、夢を現実に変える男、以外に現実を夢に変える男として偉くなれていたのではないかと思っております。ところでその記念すべき20000番はオマハでご一緒したことのあるかんちゃんでした。そして、21000番も踏んでいただきました。ありがとうございます。ところで、熱帯夜対策としてフロアに腹を直接あてて寝ることをお勧めいたしましょう。このルームの管理人として、数回トライしてみました。病みつきになりますねえ。


2001.10.12
キリ番ゲッターのスペシャルルーム管理人が仕事をさぼっていましたので、首にしました。後任にキリ番ゲッターのスペシャルルーム管理人を置きましたのでよろしくつき合ってやってください。Tad国王。
 御紹介にあずかりました、キリ番ゲッターのスペシャルルーム管理人でございます。名誉ある職をいただき国王に感謝しておりますと同時に私自身が社会的に置かれている状況が辛くなっていることをひしひしと感じている次第でございます。最新求人情報に目を光らせている日頃の経験をいかして、行き届いた管理をめざして行く所存でございます。ところで最近新聞配達のお兄さんと郵便配達のおじさんを勘違いし、すてきな出会いを期待している人が後を絶ちません。管理人室ではあなたの誤解受けつけております。


2002.05.16
「この仕事をしていて最近思うことがあるんですよ。」と遠い目をしながら語りだした自分の話を聞いてあげることにした。キリ番の部屋を任せられているからといってもやはり孤独な私。いまの生き甲斐といえば、苦悩しながらこの境遇から脱出するふりををすることです。そんな時ゴキブリを発見いたしました。あまりに突然だったものですから、一度は反射的に逃げてしまいましたが、近くにおいてあった本で威嚇してみました。こんどは逆に彼を部屋の隅に追いつめたまでは良かったのですが、最近購入したばかりの本ですし、ゴキちゃんをつぶすのはいやだなと考えておりました。しかし、彼は私からつぶされると危険を感じたのか壁を這いそして私の顔面めがけてとんでまいりました。「うぎゃああああ。」この仕事に危険はつきものなんだ。さてそんな話をするために更新しているのではなくて、先日この部屋にも40000番ゲットのお方が入室いたしました。南部の赤首さまで有名な南部の赤首さん。いや今回からここでは名前を変えてのせて欲しいとのことでしたので、偽名、いや、新たなハンドルでこっそりと入室していただきました。



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