写真: 枯れたらどうするの  
 文化財の保護に日頃から熱心なTad王国では、芸術的作品を国宝とさだめ、以後100年間国費で管理することにした。しかし、あまりにも貴重だということで緊張した管理人が移動時に自由落下させてしまい、「俺じゃないぞ、違うんだ。でっ、でもわざとじゃないんだからな。」で場をなごませてくた逸品でもある。「そうかそうか、国宝に推薦した甲斐があったというものだ。」と満足気な国王をさらに喜ばせてくれる、国民の声が届いた。「普段見ることができない国宝をじっくりと見る機会をもつ機会をもてた。」と評価してくれたヨネさん、今日も夜間せん妄に引き続いて徘徊を始められた由。







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