写真: 牛を食べていた現場。

 
 「オマハを去ってお前に何が残る?」と神のお告げをいただいた部屋に神だけ残して帰国した私。 「枕元に立つのだけはやめてくれ。」と最後まで、突っ込みを入れていた間柄だったのに、今では懐かしい思い出の一部にしてしまい知らんぷり。それじゃあ、誰でも怒るでしょう。と、一般的な見解を述べるまでに成長できたのはすべて、私のおかげです。と、相変わらずの高飛車を楽しんでおります。矢印でとりあえず示したお部屋はそんな私が修行をした城。別に頭を丸める必要はなかったとのことであるが、虚心坦懐で臨む生活、修行僧でこすりあうのが自然の成りゆきというかなんというか・・。

 







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