写真:団子との鑑別についての考察
 
 古来より四季のはっきりしない気候のオマハの人々は自然に恵まれ大変暑くて寒い愉快な生活を送ってきました。そうした生活のなかで入道雲の中の強い上昇気流で上下運動を繰りかえし、冷たい雲粒にぶつかりながら大きくなり地上に落ちてくる雹(ひょう)を地上であたたかく見守り続けた職人がいました。アラレー・ヒョウ・ヘイルさん83歳がその人です。職人の長い修行と経験の積み重ねにより、より品質の高い天然の雹を選んできました。彼の打ち立てたヒョウ30個垂直重ね技はいまだにその記録を破る人間は現れておりません。その彼が今回特別にお客様が安心して握りつぶせる、または口に入れて、バカさ加減を楽しめるように、徹底的にクリーンなそして質の高い雹をなんと先着300名様に無料でご奉仕したいといってきました。写真はそのサンプルです。2〜3分で溶けてしまうので、携帯式冷蔵庫、アイスボックス(氷、別売一袋99セント:注 雹より大きい)の特別販売も会場で行っておりますので、気軽にご利用ください。







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