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腹の出た年輪の物語
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masutani  腹の出た年輪の物語 
  
旅と散歩


国内外の旅や自然観察などの写真と記録


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     タイトル        
ゆっくり きょろきょろ
旧中山道を歩く
2007年4月
出発
旧東海道を歩いて、街道独特と思われる文化が今も暮らしに溶け込んでいる美しさに感動した。この喜びをも う一度、と旧中仙道を選んだ

台湾風物スナップ

2006年11月
台北で開かれたくラブ同窓会の後、4人の仲間で嘉義、阿里山、関子嶺温泉、九フンに遊んだ。旅の途中の台湾風物スナップ集
ゆっくり きょろきょろ
東海道五十三次を歩く
2006年5月
-
2007年4月
旧東海道を歩いて、その趣きを味わい、今も濃厚に残る旧街道の景観を写真と文で記録。美しい文化が上り下りする現場を見た思いである
伊豆半島東海岸
伊豆急全線ウォーク挑戦に成功!

2005年12月

2006年3月
全線80kmという適度な距離と、美しい景色、温暖な気候が魅力である。 しかし、膝を打って飛びついた理由は、45年も前に仲間と貧乏徒歩旅行をした思い出のルートと重なるからである
   伊豆急全線ウォーク・番外編
踊り子の通った天城街道ウォーク
2006年3月 下田街道の途中にあって、伊豆七滝のひとつである大滝から、湯ヶ野を経て河津に至るルートで、踊り子が通ったといわれる旧道を歩いた
   趣のある下田の町を散歩 2006年3月 伊豆急全線ウォークを完歩した翌日、好天の下田を散歩した。歴史に根ざす文化が香る趣のある町であった
   冬の奥能登に触れる
輪島・曽々木など
2006年2月 輪島の朝市、曽々木白米千枚田御陣乗太鼓などを楽しんだ。穏やかな天気で、垂水滝はちゃんと下に流れ落ちていた。波の花もなかった
   群馬から長野に秋を拾う 2005
草津温泉・白根山・湯田中・小布施・松代
2005年
11月9-11日
間もなく雪を迎える群馬県野反湖から草津温泉に入り、翌日、冬季閉鎖直前の志賀草津道路経由で白根山を越えて、湯田中温泉へ、さらに小布施松代でも秋の景色を撮影
四国の旅 2005
小豆島・佐田岬・大洲・内子
2005年
9月17-18日
昭和36年の春、4人の仲間で歩いた四国を訪ねました。小豆島と佐田岬が、今回のハイライトです。さらに、かねてから行きたかった大洲内子で趣のある町の雰囲気を楽しみました
   天の果て、地の底への基地を訪ねる
信州・野辺山「電波天文台」
「天の川鑑賞」のはずだった農場
2005年
8月2-3日
「腹の出た年輪」が、「初めて見渡すかぎり花に彩られた高原を歩いたときの驚きと感動」と、トップページの冒頭に書いたのは、中学の林間学校で訪れた、この野辺山のことだったのです
美しい町並みと田園のボヘミアの旅
チェスキー・クルムロフやプラハなど
2005年
6月13-21日
ウィーンから、陸路チェコに入り、モラヴィアの真珠「テルチ」、世界でいちばん美しい町のひとつ、チェスキー・クルムロフや南ボヘミア風バロック様式建物の小さな村、ホラショヴィツェなど

  
三浦半島久里浜
花の国のポピー 2005
2005年
5月21日
出来との雨と穏やかな天気に恵まれたためか、今年はポピーもきれいに咲きました。 おなじみの久里浜・花の国です

さくら 2005


2005年
4月6-10日
今年も北の丸公園土手染井吉野は見事でした。そして三浦半島の葉山や子安の里、武山などの里や山は大島桜のパステルカラーに染まって惚れ惚れする美しさでした。
インドネシア・タイ・シンガポール
スナップ集
2005年
2月下旬
渋滞道を恐怖の疾走のインドネシア。 王宮と暁の寺と、町を駆け足で散歩のバンコクスーツで汗だくのシンガポールつまみ食い。
雪の白川郷
白川郷、高山、五箇山の夜と朝
2005年
1月下旬
ライトアップの白川郷、高山飛騨の里を撮影。また、好天の朝、荻町城址からの展望は圧巻でした。静かな相倉合掌集落や、宮川朝市など高山の町の散歩も
南房総・保田の水仙ロード
春の便り第1便
2005年
1月中旬
南房総・保田では、暖冬で12月中に満開だったと聞いた水仙は、確かに盛りを過ぎていましたが、昨年とはちがう目でファインダーを覗くことができました。
忍野村、河口湖から望む
12月の富士山
2004年
12月中旬
忍野八海の澄んだ水と穏やかだが迫力のある富士、河口湖越しの見事な赤富士、そして夜明けの御坂峠からは笠雲の誕生を見ることができました
   房総半島・秋景色ウオーク
もみじロード
2004年
11月末
保田から長狭街道を7kmほど東に入った「山中」から志駒川ぞいに下郷まで。里山での自然と人の生活の調和に、いつまでもたたずんでいたくなる景色でした
   写真集 
京・阪・神の秋 (神戸・北野など)
2004年
11月
神戸・北野の散策と台風の傷が深い武田尾温泉、有馬温泉、六甲山など
写真集
  木曽路の秋 2004
2004年
11月
木曽路はすべて秋の中でした。奈良井宿から木曽福島木曽駒高原、須原宿、妻籠宿、馬篭宿まで、どこも雪が間近いこの時期は、美しく燃えていました
礼文島・利尻島に花を訪ねて 2004年
6月
6月下旬、礼文島と利尻島を訪ねました。あふれる花とバフンウニなどの北の味の旅です。79種類の花など900枚を超える写真を撮りました
三浦半島・和田長浜・荒崎・初声 2004年
6月5日
約12kmのシーサイドウォーク。 2回目の荒崎です。 梅雨入り前の好天の夏日で、相模湾越しの富士山を一日中望むことができました
ポピー 2004 2004年
5月
花を濡らす朝露は朝日に照らされとすぐに消えてしまいます。ですから、谷あいに陽がさし始める6時過ぎにはカメラを構えていました。 2004年の久里浜の花の国です
   鎌倉・扇ヶ谷の春 2004年
4月30日
鎌倉の扇ヶ谷(おうぎがやつ)寿福寺、英勝寺、海蔵寺を訪ねてから化粧坂(けわいざか)を登り、源氏山公園葛原岡神社、そして、佐助銭洗弁天佐助稲荷神社へのコースです  
   つつじの根津神社 2004年
4月24日
遅咲きのつつじを見に集まる人々でつつじまつりは賑わっていました。 帰りは、初めての道、谷中を通って日暮里まで、よき時代の町の面影や人々の雰囲気を味わうことが出来ました  
   小石川植物園 2004年
4月21日
八重咲きのサトザクラもほぼ終わって、ツツジと新緑の季節になっていました。 温室ではヒスイカズラが目立ち、名前の面白いオンブノキ花をつけていました。
ユリノキの巨木やスズカケの巨木には驚きました
   ハンカチノキ 2004年
4月20,21日
後楽園駅そばの礫川(レキセン)公園の幸田 文ゆかりの木とその親と思われる小石川植物園ハンカチノキに花が咲きました
   県立フラワーセンター大船植物園 2004年
4月17日
八重の桜が見頃で、また原種に近いというチューリップや桜草が広々とした花壇を埋めていました。 林の中ではユキモチソウイカリソウ、ニリンソウなども咲いていました。
   南房総・館山に春を拾う 2004年
4月10日

穏やかな海と暖かい風に誘われて
房総・館山、洲崎付近を歩きました
   小網代湾・小網代の森から三崎港 2004年
3月末
夏の満月の夜、産卵のために山からいっせいに下りてくるアカテガニで有名な小網代湾・小網代の森から
油壺、諸磯湾を経て、スランプ構造のある海外(かいと)町そして三崎港まで歩きました
2004年の桜
千鳥ヶ淵・京都醍醐寺・三浦半島
2004年
3月30日
〜4月5日
千鳥ヶ淵墓苑側は8部咲き、反対側の北の丸公園土手では漣をバックに幻想的な満開の桜でした。京都醍醐寺しだれ桜山科疎水公園の並木、そして三浦半島の全山パノラマによるオオシマザクラに彩られた景色です
伊豆大島
波浮港・椿・三原山お鉢めぐり
2004年
3月20日
久里浜港からたった1時間で伊豆大島す。おいしい魚大島桜、椿を楽しみ、翌日は雄大な三原山中央火口と裏砂漠を歩きました
     房総・勝浦の
ひなまつり
2004年
3月6日
60段のビッグなひな壇で紹介されつつある房総・勝浦のひなまつりと雄大な太平洋の眺めを味わうウォーキングに出かけました
湯河原
幕山の梅林
2004年
2月27日
湯河原駅から湯河原海岸経由、新崎川に沿って山に入り、幕山公園梅林を訪ねました。4000本の各種のウメが満開でパステルカラーに見事に彩られていました

  
三浦半島ウォーキング
三崎口・荒崎コース
2004年
2月8日
三崎口から相模湾越しに富士山を望む西海岸の荒崎から和田長浜海岸経由で東海岸の三浦海岸までのコースです
   三浦半島ウォーキング
三浦海岸・剣崎コース
2004年
2月8日
三浦海岸から雄大なキャベツとダイコン畑の中の農道を通って鯖で有名なの松輪港、そして岩場を歩いて剣崎へ暖かくて春の花が咲いていました
    1月のウォーキングです 
京都ウォーク、三浦半島横断など
2004年
2月1日
三崎口・荒崎・三浦海岸へ三浦台地横断大楠山経由で三浦半島横断京都上賀茂・西陣から北野天満宮・金閣寺から妙心寺。金沢文庫から金沢八景
   房総・保田の水仙
2004年
1月18日
春の兆しが野にも里にも。房総半島・保田水仙ロードを歩きました
  我が家が発電所になった 2003年
12月3日
温暖化防止のための二酸化炭素排出削減に我が家も努力し、技術的好奇心で遊び、老後の支出削減をはかる。太陽光発電を開始
 再掲 三浦半島の照葉樹林と
ソナレマツムシソウの復活
2003年
11月3日
かねてから気になっていた照葉樹林について、観音崎自然博物館の副館長さんから聞くことが出来ました
そして、絶滅危惧種ソナレマツムシソウの復活です
   秋のヨーロッパ スナップ集 2003年
9月27日
 -10月4日
ロンドン郊外のハムステッドヒースパリの恋人達、ドルトムントの赤い実など
  オミナエシ、ワレモコウ
などが揺れる
 箱根湿生花園
2003年
8月29日
華やかだった花が終って、じわじわと心を揺さぶられるようなオミナエシ、ワレモコウサワギキョウなどが群生する湿原の秋色が印象的でした。
  5万株が群生する
 奥多摩 御岳山のレンゲショウマ
2003年
8月23日
林の中の木陰に群生するレンゲショウマなど御岳山の夏の終りの花々レンゲショウマは混雑していない時に静かに見たい花です
 ひこさ頭巾と端縫い衣装が妖艶な
  秋田県羽後町 西馬音内盆踊り
2003年
8月17日
幻想的な黒い覆面のひこさ頭巾姿と端縫い衣装の編み笠姿の対照はこの上なく美しい。 国の重要無形民俗文化財に指定されている。
 「こみせ」が美しい伝統的町並みの
  青森県黒石市 黒石よされ祭り
 2003年
8月16日
黒石よされは日本三大流し踊りとされ、「エッチャホー、エッチャホー」の掛け声のもと、3千人のも踊り手が日本の道百選に選ばれた街を流す
  ハマユウやハマボウの日本の北限
三浦半島の
天神島
2003年
8月7日
三浦半島を代表する動植物の宝庫。 ハマユウハマボウが咲き、ウニネコアオサギが遊ぶ小さな,
天神島です
  角館と
おっかなびっくりの新玉川温泉
 

2003年
7月8日
入浴には注文がつくが万病に効き目のある、秋田県の新玉川温泉です
  ブナ林が胸にしみる白神山地
2003年
7月8日
白神山地・暗門の滝コースでブナ林の空気を味わってきましたオニシモツケなどの純白の花々もご紹介します
  深緑の八甲田山
2003年
7月8日
田茂萢(タモヤチ)岳と田茂萢の池を散策。 アオモリトドマツの森のマイヅルソウウラジロヨウラクがかわいい1300mの高原です
  なつかしの十和田・八戸
2003年
7月8日
昭和37年秋と変わらない十和田、変わった十和田、すっかり変わった八戸駅です
  コマツヨイグサ
2003年
7月6日
暗くなってから咲き、夜明け前にしぼむコマツヨイグサを懐中電灯で鑑賞。 他のマツヨイグサや月見草と違いも比較してみました
   群生する半夏生
2003年
7月5日
まるで季節外れの雪化粧をしたような半夏生(ハンゲショウ)の見事な群落です
  ヤマモモ
2003年
6月27日
たわわに実ったヤマモモが地面を真っ赤に染めていました。立派な木肌のムクノキや茂みに咲くヒメヒオウギズイセンもあります
  旧古河邸・岩崎邸
2003年
6月27日
旧古河邸と旧岩崎邸を訪ねました。 古河邸ではご自慢のバラが咲き菩提樹も見上げてきました。
旧岩崎邸は公開を開始したばかりです
赤城のレンゲつつじ
2003年
6月21日
仲間と赤城山のレンゲつつじを訪ねました。予想を越えるスケールの大きさに驚き、流れる霧の舞台効果による幻想的な世界に浸ることが出来ました赤城温泉、四万温泉の自然や美の世界にも触れました
城ヶ島の火炎構造 2003年
6月13日
城ヶ島にある不思議で美しい自然の造形をご紹介します。そして城ヶ島の海岸に咲く花のご紹介もいたします
  棚田のある三浦半島の里山 2003年
6月13日
三浦半島の我家の近くに、棚田のある里山風景が残っていました。その棚田と周辺の花です
  カワセミとアオサギ 2003年
5月28日
4月19日から5月28日までの記録のダイジェスト版です春から初夏にかけて咲いた三浦半島の野草や野鳥などを紹介しています。ケマンソウ、シロバナマンテマ、ユリノキの花なども

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