甲信越地方09,4,12更新
メイン <北海道><東北> <関東> <甲信越> <東海> <北陸> <近畿> <中国> <四国> <九州>

新潟県

☆新潟市(05、4)
2005年3月21日、新津市など周辺12市町村を吸収合併して、新「新潟市」が誕生しました。(人口78万人)2006年の政令指定都市移行を目指している。
・日本海側最大の都市新潟は日本海を見るには非常によい場所でもあります。NEXT21では高さ125メートルから新潟市街や日本海を見ることが出来ます。また、新潟市の中心部としてバスターミナルもある万代シティー(新潟駅より徒歩15分)にはレインボータワーがあり、地上100メートルまで回転しながら上下し、座ったままで景色を見ることが出来ます。(入場料450円)
新潟市HP:http://www.city.niigata.niigata.jp/

(写真)新潟市の様子(佐渡汽船船内より)

☆弥彦村
交通/新幹線燕三条駅、東北本線東三条駅からJR弥彦線利用、それぞれ30分、40分。
ふもとに弥彦温泉もある、弥彦山へは弥彦駅から徒歩15分の弥彦神社境内を通りさらに10分くらいのところからロープーウエー利用です。弥彦山からは越後平野や日本海が一望できます。
※詳しくは「弥彦村」のところをクリックしてください。

☆糸魚川市(03、9)
フォッサマグナで有名な糸魚川ではヒスイ海岸、ヒスイの展示・販売もある、フォッサマグナミュージアムが有名です。
HP:http://www.city.itoigawa.niigata.jp/fmm/
交通/糸魚川駅から徒歩50分またはタクシー
入館料/500円(祝日以外の月曜など休業、詳しくはHPにて)

△阿賀町(阿賀野ライン)(05、4)
2005年4月1日、津川町、瀬鹿町、上川村、三川村が合併して「阿賀町」が誕生しました。
磐越西線から見える景色は素晴らしいです。途中津川駅周辺では阿賀野川に沿って走りますが千畳岩など素晴らしい景色を見ることができます。また発着点である新津では「雪だるま弁当」950円がお勧めです。
阿賀町HP:http://www.town.aga.niigata.jp/

☆湯沢町(09、4)
北陸への玄関口(乗換駅)「越後湯沢駅」がある湯沢町。スキー場が多くあり、スキー客でゴールデンウィークくらいまでにぎわいます。また、雪景色も美しいです。
「雪国館」歴史民俗資料館
雪国の暮らしや川端康成「雪国」の世界について展示。隣接して足湯がある。
交通/JR越後湯沢駅より徒歩10分
入館料/500円
開館時間/9:00−16:30(水曜休業)

・ガーラ湯沢
日本で唯一、新幹線だけで行けるスキー場。
交通/東京から上越新幹線「たにがわ」でガーラ湯沢駅下車すぐ。スキー場直結で、そのままゴンドラに乗れる。
・越後湯沢駅からの連絡バスもある。
スキー関連のレンタルショップのほか、温泉施設なども併設。
詳細は以下の公式HP参照。
http://www.galaresort.jp/winter/


写真:改札直結スキー場・ガーラ湯沢(湯沢町)

△南魚沼市(09、4)
2009年放送NHK大河ドラマ「天地人」の舞台として盛り上がっている。冬の雪景色も美しい。
愛・天地人博
大河ドラマ「天地人」や直江兼続についての特別展示会。
全員に魚沼産コシヒカリ1合(袋入り)のプレゼントあり。
・隣接する南魚沼市役所前に直江兼続のレリーフあり。
開館時間/2009年1月1日から12月27日までの8:30〜17:30(入場17:00まで)
入館料/600円
交通/上越線・北越急行「六日市駅」から徒歩1分
※上越新幹線・越後湯沢駅から上越線利用(北陸方面からは北越急行)

観光協会HP:http://www.m-uonuma.jp/

△十日町市(09、4)
十日町市博物館:雪深いこの地域の暮らしや歴史について展示している。博物館への道のりでも雪対策をした住宅を見ることができる。
開館時間/9:00−17:00(月曜、祝日の翌日、年末年始休館、入場16:30まで)
入館料/300円
交通/JR飯山線・北越急行十日町駅下車徒歩10分

博物館HP:http://www.city.tokamachi.niigata.jp/site/museum/museum/index.html

<新潟県(新潟駅)への交通>
東京から上越新幹線「とき」で約2時間10分(10270円)
新宿から夜行列車「ムーンライトえちご」(5970円、全席指定)
新潟空港からバス25分(350円)・・大阪、福岡、札幌などから。


新潟の離島(佐渡島)(06、5)
☆佐渡市
2004年3月1日、佐渡島内の10市町村が合併し佐渡市となりました。(人口約67000人)
・トキの森公園、トキ保護センター:佐渡といえばトキ。そのトキについて保護の歴史について知るとともに実物を(基本的には10mくらい離れたところから)見ることができる。
開館時間/8:30〜17:00(入場16:30まで)冬季は月曜、祝日の場合は翌日休館。年末年始も休館。
入場料(協力費)/200円
交通/両津港からバス(南線)で20分、行谷下車徒歩25分
HP:http://www4.ocn.ne.jp/~ibis/
※バス南線沿線にはみやげ物店を併設した佐渡能楽の里(吾潟観音堂前すぐ)、ひっそりとした牛尾神社(天王下より徒歩7分)などがある。

(写真)佐渡トキセンター         (写真)大野亀

・二つ亀、大野亀
佐渡最北端ともいわれる二つ亀、二つ亀も見ることができ、登ることができる大野亀がある、いずれも観光自由(無料)、それぞれ飲食店、宿泊施設あり。
二つ亀へは二つ亀バス停から30分程度、大野亀頂上(167m)へは大野亀バス停から20分程度。
二つ亀から大野亀は徒歩45分程度。寂しいところだが景色は良い。

交通/バス内海府線で二つ亀へ65分、大野亀へ75分ほど、終点岩谷口で外海府線(相川方面)へ乗り換え可能だが、岩谷口行きは1日2便。大野亀から岩谷口は悪路であり10キロ以上はなれているので歩くのは大変。タクシーもまず来ない。

・佐渡会館
相川地区の観光の拠点。観光案内所を併設しており、小さいがバスターミナルの役割も果たし、相川地区の拠点。すぐとなりにコンビニや温泉(ワイドブルーあいかわ)もある。
交通/相川バス停すぐ。

・ワイドブルーあいかわ
日本海に面した温泉。休憩室や食堂もあり、ゆっくり楽しめる。温水プールもある。
入場料/温泉600円(プールも含めると1000円)
営業時間/10:00〜21:00(水曜休館)
交通/相川バス停(佐渡会館)より徒歩5分

・史跡 佐渡金山(ゴールデン佐渡)
江戸時代から昭和まで採掘されていた佐渡金山について知り、体験する施設。「金」に関する土産物も充実。
開館時間/8:00〜17:30(無休、冬季は8:30〜17:00に短縮)
交通/相川より路線バスで10分(本数は少ない)またはタクシー

<佐渡への交通>
・新潟駅よりバス10分(タクシー800円程度)の新潟港からフェリー(1日5便以上)2時間半(2190円)、ジェットフォイル(1〜2時間に1便)で1時間(6090円)で佐渡最大の港・両津港へ。いずれも離島にしては便数が多い。フェリー2等以外は事前予約をしたほうが良い。
・直江津駅よりバス10分の直江津港からフェリー2時間40分(2190円、ジェットフォイルは廃止)で小木港へ。夏季は1日3便だが冬季は1日1便のみ。小木港には「たらい舟」体験施設がある。
・長岡駅よりバス1時間の寺泊港から高速船65分で赤泊港へ(1日1〜3便、2630円)。赤泊港は小規模の港のため島内交通について注意が必要。

佐渡汽船HP:http://www.sadokisen.co.jp/
新潟交通佐渡(バス)HP:http://www1.sphere.ne.jp/sado-bus/rosen/rosen.htm
※路線バス時刻表、定期観光バス案内も掲載しており便利。
佐渡観光協会HP:http://www.sadokankou.gr.jp/
 
山梨県

△甲府市(05、10)
甲府駅を出て左(山交百貨店方向)へ5分で甲府(舞鶴)城跡(写真)につきます。石垣や門、稲荷櫓が復元され、上からは甲府市内が一望(写真)できます。(無料)

甲府市HP:http://www.city.kofu.yamanashi.jp/


☆山梨市(06、5)
・ほったらかし温泉
富士山や甲府盆地が見える絶景の温泉。温泉も肌に優しく気持ちの良いものです。
「あっちの湯」と「こっちの湯」がある。付近には他にも温泉あり。
交通/新宿から「特急かいじ」で1時間半(3510円)または高尾まで中央特快+普通で2時間10分(2210円)または甲府駅よりJRで15分で山梨市駅へ。
JR山梨市駅よりタクシー10分(約1900円)
開館時間/日の出1時間前(夏季4時〜冬季6時)から22時(受付21:30まで)
入場料/600円
HP:http://www.hottarakashi.com/


(左)ひったらかし温泉入り口。売店や休憩所もある。  (右)ほったらかし温泉(あっちの湯)からの景色

☆河口湖町(06、5)
富士山と河口湖の町でとても景色が美しい。遊覧船などの観光施設も充実している。甲府や富士山へのバスも発着し、交通の拠点でもある。隣の駅には富士急ハイランドもある。(富士吉田市)
交通/JR中央線大月駅より富士急行・特急で40分(特急券込み1410円)、普通で1時間程度(1110円)。
富士急行HP:http://www.fujikyu.co.jp/fujikyu-line/


(左)河口湖と富士山   (右)富士急行「フジサン特急」

△市川三郷町(09、3)
・大門碑林公園
石に刻まれた古文書「碑林」を本場・中国の監修の元・復元展示した公園。
有名な文章が展示されており、拓本体験(別料金)も可能。景色も良い。
ただ、内容が難しく漢文に興味がないと楽しめないかもしれません。
開館時間/9:30〜17:00(入場16:00まで)月曜休館(但し祝日の場合は翌日休館)年末年始休業。
入場料/600円
交通/JR身延線・市川本町駅より徒歩15分。

HP:http://www.town.ichikawamisato.yamanashi.jp/contents/index.php?option=com_content&task=view&id=77&Itemid=30

☆身延町(09、3)
・身延山久遠寺
景色がよいと富士山も一望できる景色の良い山。標高1153mの山頂からの景色はすばらしい。(頂上観光は奥の院等30〜60分あれば十分。)
ロープウェイで山頂まで7分(往復1250円)※20分毎
交通/JR身延線身延駅よりバス15分280円、身延山バス停よりロープウェイ乗り場まで徒歩15分。
※身延駅へは甲府駅より特急50分普通1時間半、
静岡駅より特急84分(普通利用の場合は富士乗り換え、富士から1時間半)
※東京から直通バス3時間20分(京王バス2800円)

身延山ロープウェイHP:http://www.minobusanropeway.co.jp/

下部温泉会館
下部温泉が気軽に楽しめる施設。周辺にホテルや旅館もあり、日帰り入浴可能な施設もある。駅からすぐのところに甲斐黄金村もある。
入館料/400円
開館時間/10:00〜18:00(受付17:30まで)
交通/JR身延線・下部温泉駅から徒歩5分。


左:身延山・山頂(身延町)、中;身延山ロープウェイ乗り場までの石段(別経由の道路あり)(身延町)。右:大門碑林公園(市川三郷町)

△南部町(09、3)
川沿いの町営温泉。ゆったりした施設。
入浴料/500円(休憩室は別途500円)
入館時間/9:30〜20:00(受付19:00まで)
交通/JR身延線内船駅より徒歩5分


<山梨県(甲府駅)への交通>
新宿から特急「あずさ」「スーパーあずさ」「かいじ」などで1時間30分(円)
新宿から高速バスで2時間10分(1950円)山梨交通、富士急行、京王バス
静岡から特急「ふじかわ」で2時間10分(4500円)
新大阪から静岡乗換え「ふじかわ」利用。4時間(13610円)

長野県


☆☆長野市(05、10)
善光寺へはバスで10分。駅前バスターミナル発です。運賃はいずれも100円で10分に2本程度のバスがあります。「ぐるりん号」もお勧め。
参拝は5:30〜16:30(冬季6:30〜16:00)で、境内には各種おみくじ(100円/200円)が充実しています。なお、「お戒壇めぐり」は500円の別料金。

長野市HP:http://www.city.nagano.nagano.jp/


長野電鉄利用情報 まず、長野駅はJR駅を出て右の地下にあります。最初の数駅間は地下を走ります。また長野電鉄の運賃はJRと比べて高いので思ったより金がかかるものです。湯田中まで片道1130円ですし。そこで沿線を周遊するなら長電フリー乗車券(2日全線乗り放題2260円)がお勧めです。ただし特急券は別払い(100円)です。

△須坂市(04、7)
長野電鉄の屋代線との接点で、町並みが美しい街として知られています。徒歩7分の墨坂神社や笠鉾会館、町並み案内の会案内処へ行かれてはどうでしょうか?なお駅前にジャスコ、本屋もあります。
交通/長野駅より長野電鉄で30分(520円)特急で18分(特急料金込み620円)

☆諏訪市
以前は上諏訪駅に露天風呂が併設、無料で利用できましたが、現在は足湯に変わっています。以前を知っている人も知らない人も温泉気分を味わってみましょう。もちろん改札外には本物の温泉もあります。

☆南牧村(野辺山)(07、2)
鉄道最高所で標高1375m。最高地点には最高所記念碑や売店などがあります。最高地点へは夏はレンタサイクル、冬はタクシー(1000円)がいいでしょう。もちろん景色も申し分ないところです。ちなみに野辺山駅は1345mで、記念品や記念入場券が販売されています。
交通/中央本線小淵沢よりJR小海線30分(清里の次の駅)
または、長野新幹線佐久平駅よりJR小海線1時間半。


野辺山駅ホームに立つ「JR線最高駅の碑」とJR最高地点(南牧村)

☆上田市(07、2)
別所温泉のある町で、上田城跡など真田氏に関する名所もある。
上田城址:真田氏が築城し、現在は一部の櫓などが復元されている。また、隣接する市立博物館に資料が展示してある。
公園内は自由入場、上田駅より徒歩15分。
市立博物館:上田城に関する資料を展示。
開館時間/水曜日、祝日の翌日、年末年始をのぞく8:30−17:00
入館料/250円(櫓門、山本鼎記念館と共通)

別所温泉:信州最古の温泉といわれ、風情ある外湯も多い。上田市街からは上田交通で25分、別所温泉駅から徒歩10〜20分程度で各温泉へいける。

駅から一番近い大師湯(徒歩10分)は6:00〜22:00の営業(第1・3木曜休み)150円、他に大湯、石湯もあり、交代で休業するので、常にいずれかの湯に入ることができる。また大湯には露天風呂があり、他に無料の足湯「ななくり」が駅と大師湯の間にある。(無料、6:00〜22:00営業、冬季短縮の場合あり)
なお、いずれも最近流行の施設のように充実した施設ではなく、昔ながらの施設です。

参考(上田市公式HP「まるごと観光情報」)http://www.city.ueda.nagano.jp/kankoka/index.htm


左から別所温泉駅、大師湯、ななくりの湯(足湯)(上田市)

上田への交通/長野新幹線で東京から1時間10〜30分程度、上田駅下車。大阪・名古屋からは長野経由が便利。
別所温泉へは上田から上田交通25分、別所温泉下車。

☆小諸市(07、2)
小諸市といえば懐古園が有名です。小諸駅すぐ裏手(徒歩1分)にあり、ゆったりした公園を散策しながら、この地域の歴史や有名人について知ることができます。(全部見るには1時間半〜3時間程度必要)
開館時間/8:30〜17:00(一部施設以外)12〜3月中旬は水曜日休み、年末年始休み。
入場料/500円(懐古園内散策・藤村記念館・徴古館・郷土博物館・小山敬三美術館・動物園のセット。なお動物園は12月から3月中旬休業、散策のみ300円)
交通/しなの鉄道「小諸駅」下車徒歩1分<軽井沢から20分420円、佐久平から小海線15分>

小諸市観光協会:http://www.kanko.komoro.org/

☆松本市(07、2)
長野県第2の都市で松本城が有名です。
入館料/600円
開館時間/8:30−17:00(夏季等延長あり)年末年始休み
(写真は(1)(2))内部は昔ながらの姿で急な階段(写真)が往時をしのばせてくれます。
日本民俗資料館と共通入場券になっています。
駅からは日中30分間隔の循環バス「タウンスニーカー北コース」(写真)で10分・100円です。
松本市HP:http://www.city.matsumoto.nagano.jp/
☆軽井沢市(碓氷峠)
横川ー軽井沢間は鉄道が廃止され、バス化されました。バスはバイパスではなく旧道を通るようですが、カーブが3桁にも上ります。ドライブにも最適?ただし酔いますので覚悟してください。途中には碓井峠の歴史を語る遺物があります。バスは460円/36分でほぼ毎時1本運転。

☆飯田市(07、11)
大都市からも県庁所在地からも遠く離れた不思議な都市、飯田。人口は10万を超え、伊那地方の拠点として栄えています。
交通/豊橋から特急「伊那路」で2時間半(4810円)普通約4時間(2520円)
名古屋から高速バス2時間(2350円)東京・大阪からもあり4時間程度。
長野から高速バス3時間(2550円)松本線あり。
飯田線南部は景色が非常に良く一度は鉄道利用をお勧めしますが、所要時間・費用とも高速バスが便利であり、優勢。

・飯田市美術博物館
飯田周辺の歴史や自然について展示解説するとともに、美術品も展示。
入館料/150〜500円(利用施設による)
開館時間/9:30〜17:00(月曜、祝日の翌日、年末年始、展示変え時期休館)
交通/JR飯田線飯田駅から徒歩20分またはバス6分(100円)※バスは毎時1本程度(循環バス等利用)
バス時刻表も飯田市HPに掲載。
http://www.iida-museum.org/


左:飯田市美術博物館   中:飯田駅   右:飯田線からの景色(天竜峡付近)

☆天龍村(07、11)
長野県最南端にある村で温泉が湧く。
・ふれあいステーション龍泉閣
JR飯田線平岡駅に併設された温泉施設。4階にある。
温泉はそれほど大きくない。
なおレストラン(食堂)・売店も備えている。
交通/JR飯田線・豊橋駅から特急で1時間40分、飯田から普通列車で約70分
入館料/300円(タオルは100円で販売)
開館時間/15:00〜22:00(レストランの午後の営業は17:00〜21:00)

<長野県への交通>
・長野駅へ
東京から長野新幹線で1時間40分(7970円)
名古屋から「特急しなの」で2時間50分(7130円)
・松本駅へ
新宿から特急「スーパーあずさ」で2時間30分(6710円)
名古屋から特急「しなの」で2時間(5870円)

メインへ質問掲示板国内旅行TOP交通機関リンク東京発運賃料金大阪発運賃料金青春18切符で行く!
このページは GeoCitiesです 無料ホームページをどうぞ