戸田市の県下一の財政力を市民のために生かすのか、それとも国や県が押しつけてくるくらし・福祉の切りすてを許すのか。市政はこのことが大きく問われています。日本共産党・本田哲は、福祉切りすてを許さず、市民の願いを実現するために、全力をつくします。
市民アンケートでも公的医療の充実や高齢者が安心してくらせる福祉のまちづくりを、市民は強く求めています。
● 介護保険料・利用料の軽減を
● 小児の24時間救急医療の整備
● 公的医療施設の整備・充実
子育て世代の多い戸田市だからこそ、安心して子どもを産み、育てることができる環境整備は市民の強い願いです。
● 小・中学校を30人学級に
● 乳幼児医療費の窓口払い廃止
● 保育所・児童館の増設を
戸田市をもっと住みよいまちに。公共交通の整備、道路の安全対策、防犯対策を強めます。
● 埼京線の増発、終電の延長を
● トコバスの逆回り運行を
● 防犯・交通安全対策の強化
戸田市の財政力は県下一位です。このお金を市民のために使えば、みなさんの願いは実現できます。