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ガトランティスの進攻に対抗すべく集結した地球艦隊の戦艦。拡散波動砲一門装備。ガトランティスにより撃沈される。
Mechanical Collection PART.2
04.無人艦隊大型艦ダメージカラーVer
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| 『ヤマトよ永遠に』に登場する無人艦隊の大型艦。 |
地上の地球防衛軍基地から遠隔操作される戦闘艦隊の大型戦艦。常時地球衛星軌道上に配備され地球を外敵より守る任務についている。無人であるための弱点が多く、黒色艦隊(暗黒星団帝国所属)の攻撃にほとんど無抵抗のまま全滅させられた。無人艦隊のコントロールセンターには、島大介(元ヤマト航海長)と徳川太助(元ヤマト機関員)が任務についていた。
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09.コスモゼロ+ブラックタイガー×4
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Mechanical Collection PART.3
02.戦艦
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『完結編』に登場。地球防衛軍の新型戦艦。避難船団護衛艦隊の主力。 艦首に拡大波動砲を装備している。 |
08.救命艇(大、中、小)高速連絡艇
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| 『さらば〜』以降、だいたいラストのヤマト乗組員脱出シーンに出てくる機体。 |
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| 『さらば〜』以降から、パトロール艦(ゆうなぎ)から土方艦長救出のシーンで初登場。 |
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| 『ヤマトよ永遠に』に登場。元々地球連邦大統領の緊急避難用に用意されていた宇宙連絡艇である。古代達をヤマトが秘匿されているイカルス天文台に運ぶ際に使用された。 |
Mechanical Collection PART.4
03.反射衛星砲/反射衛星×2
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ファーストシーズン7話に登場する。冥王星前線基地が誇る最新兵器。防禦兵器であるとともに切り札でもある。超高出力のエネルギー砲で、波動砲以上の威力があるが、射程距離が短い。そのため冥王星の軌道上に無数に散らばる反射衛星を使い、衛星の反射板で角度を変え、惑星周辺のいかなる空域にも攻撃を与えることが可能である。事実上死角はない。砲本体は冥王星の海面下に秘匿されている。
04.デスラー艦/ガミラス戦闘機
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| 艦橋が少し細長いかと思いましたが、これで正しいようです。 | 後部の噴射ノズル等がほぼ設定通りに造られてます。 |
後に旧デスラー艦と呼ばれる艦である。帝国崩壊と言う最悪の事態に備え、建造、秘匿されていた。通常は天井都市の一部となり、帝国総統府として機能している。艦首にデスラー砲を装備。
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| ガミラス全軍に配備されている主力戦闘機。4門のミサイル発射口と2基の爆雷(16)発射装置を持つ。単座式と複座式がある。 | 本編(1作)で幾度となく登場しているが、印象深いのは13話で、ガミラスバラン星基地に配備されていた。 |
05.シュルツ艦
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| シュルツ指令の乗艦。冥王星大艦隊旗艦 | ||
| 3連装フェザー砲塔、固定式フェザー砲多数。デストロヤー級より2回りほど大きい。 |
冥王星基地をヤマトに撃破された後、シュルツはこの艦で脱出。残存艦隊を率いて、小惑星帯のヤマトに最期の攻撃をかける。しかし全艦を失い自らもまた特攻をかけるが、ヤマトのロケットアンカーを打ち込まれ進路がそれ、そのまま小惑星に激突して最期を遂げる。
07.高速巡洋型クルーザー×3
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ガミラス戦艦はほぼ同型であるが、この艦は船体を延長し火力も強化された高速巡洋型。3連射式砲塔2門装備。砲門数自体は駆逐型より少ないが口径は大きい。速力もアップしている。
09.新型デスラー艦
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『さらば宇宙戦艦ヤマト』『TV版2』『完結編』に登場する。かつてのデスラー艦の武装を大幅に強化し、艦首に瞬間物質移送機を装備している。旧デスラー艦はヤマトとの戦いで大破したため、改造ではなく新造艦と思われる。 『完結編』では『TV版3』のデスラー艦でなく、何故かこれに乗ってデスラーはヤマトを助けに来る。 |
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SP.デスラー戦闘空母(カタパルト展開Ver)
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| 『新たなる旅立ち』に登場するデスラー総統搭乗艦。旧デスラー艦にドメル艦隊戦闘空母の機能をプラスした新造艦。 | どうやらシークレットらしいが、デスラー砲や砲塔類がなく、ノーマルの方が豪華です。 |
Mechanical Collection ヤマト艦載機篇
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