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ソロモン空母決戦Ver0.17
昭和17年夏から翌年春にかけてガダルカナル島を中心とするソロモン諸島では太平洋戦争の命運を決する海空戦が繰り広げられました。
このゲームでは空母同士の決戦から砲雷撃戦、輸送船による物資の輸送を再現しています。
シナリオやデータの改変は自由でシナリオやデータの再配布も可能です。
追加シナリオ「真珠湾の陥穽」,「パシフィックストーム1954」追加 対潜関連追加予定

  
三州騒乱・改Ver0.16e
試験的に徳川軍プレイができるようになりました。

三州騒乱・改Ver0.15a
行動ポイント制の採用1軍団づつの行動、野戦築城などできるようになりました。

三州騒乱Ver0.13b
三州騒乱Ver0.13d
通常のスタック制のウォーゲームライクなシステムです。

三州騒乱と改は同一設定ですがシステムが別のゲームですのでよろしければ両方ダウンロードしてください。三州騒乱のほうが改よりデバッグは進んでいます。


このゲームは織田信長が本能寺を生き延び家康と対決していたらという設定の作戦級ゲームです。
本能寺を脱出した信長は光秀を山崎の戦いで討ち着々と天下を制圧しつつあった。
自らの将来に恐怖した柴田勝家を関が原で敗り戦国の世は終わりをみせたと思われた。
しかし、戦国最後の大合戦が信長を待ち受けていたのだった。
無意味化した織田・徳川同盟から自らの将来はないと判断した盟友徳川家康は、伊達・上杉と連合を組み生き残りをかけて信長を抹殺すべく挙兵する。
1584年(天正12)6月6日徳川軍は境川を渡河し尾張に侵入したのだった。
これが世に言う織田・徳川戦争「三州騒乱」の始まりであった。
戊辰戦記ver0.10(1.22MB)
試験公開中
ランダムシーケンスで射撃戦と抜刀戦がある典型的な19世紀後半のSLGです。方向によってZOCの有効無効が関係します。シナリオはテキストファイルで記述されており改変が容易で作成したシナリオの配布は自由です。マップエディタも付属します。
AlphaStrike(仮称)
高度レベルの低いものから逐次移動。へックスですが3次元機動ができます。ハイスピードorロースピード ヨーヨーやロールアウェイ、バレルロールなどできます。制作途中画面のユニット画像では左が最低値右が最高値上から移動力、高度レベルの変化、旋回回数です。
TacticalMission 索敵なし ver0.12(1.33MB)

TacticalMission 索敵あり ver0.13(1.26MB)
ランダムシーケンスや制圧攻撃などを実装した戦術級ロボットシミュレーション。PCやコンシューマのSLGよりはボードウォーゲームのシステムに近いです。若干のバグはあるものの日本戦争よりは完成しています。試験公開を開始しました。まだまだバグも多く完成度も低いです。
日本戦争1950
太平洋戦争後分裂した日本で1950年から北海道で始まる内戦を扱った作戦級シミュレーション。戦闘後前後進や補給線ルールがあり、移動戦闘二次移動を繰り返すオーソドックスなシステムです。国連軍の攻撃フェイズや北日本の後退ルーチンが未完成ですが函館方面の戦闘まではプレイ可能です。現在は TacticalMissionの制作を中心にしているため制作休止中です。

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