第二日曜写生会
会員ギャラリー



トップページ プロフィール 年間スケジュール 作品展案内





第二日曜写生会のギャラリーへようこそ





             池本 宏一

             『もみじ』 水彩画 6号

             < 好天に恵まれ、京都府立植物園の紅葉を楽しんできました。
              賀茂川門に近いなからぎの森では、はす池を囲むもみじが真っ盛り。
              こんなの今まで観たことない、
              植物園の係員もいい時期に来られましたねと笑顔でした。
              頑張って3枚仕上げて帰宅。>






             池本 宏一

             『残照』 水墨画 10号

             < 湾岸のビル群に沈む夕日を墨の濃淡でとらえてみました。
              逆光に映える高層ビルと水面の反射が神秘的でした。>






             和渕 敏子

             『山茶花』 水彩  Watson 3号

             < この花を見ると ♪垣根の垣根の曲がり角〜♪って 歌いたくなります。
              曇り硝子を手で拭く方じゃないですよ〜
              明るい明日が見えています。(~v~) >

              (2004年12月15日スケッチ) 

              ホームページ Toshikoのスケッチ紀行






             和渕 敏子

             『山茶花』 糸絵刺繍 12cm×15cm
             
              < 水彩画を糸絵刺繍にしています。>

              (平成30年作)
             
              ホームページ 和渕敏子 糸絵刺繍






                錦織 由紀雄

                『色づく嵐山、宝厳院前』  

                ダーマトグラフ赤と青 固形水彩  アクアファイン 30.5x22.8p
             
                < 11月6日 紅葉にはもう少し、嵐山へ。相変わらずの人の多さ。
                 紅と緑のグラデーション。宝厳院前で早描きスケッチ。
                 30分で完了!>

                ブログ      京都GGの水彩絵日記

                フェイスブック  京都ggの水彩てくてく






                錦織 由紀雄

                『南禅寺参道』  

                赤、青のボールペン 固形水彩 アクアファイン 30.5x22.8p

                < 11月26日 連休明けの南禅寺。人と観光バスの多さ。
                 少し人の少ない参道でスケッチ!赤と青のボールペンで下書き。
                 人が多いので、ここで退散。てくてくと瓢亭前へ。
                 なんとここで岡島先生のスケッチグループに遭遇。
                 あちこち歩いて見るもんだ。
                 彩色は家で一気に仕上る。20分。>






             錦織 由紀雄

             『祗園中村楼』  

             万年筆 固形水彩  ウォーターフォードホワイト 27.9x19.0p

             < 11月27日祗園石段下、東大路を下り、ひとつ目の坂を登る。
              きつい坂。ふと中村楼を左に見ると、向いの木々の影が面白そう!
              さっそくスケッチ。万年筆で下書き。これも 30分弱。>






             池本 宏一

             『ほんもの』  水彩画 4号

             < 最近店で柿を見かけるが、ほとんど四角いものが目立つ。
              知り合いのお孫さんが幼稚園でなんと四角い柿を描いて
              帰ってきたとか?
              一体世の中この先どうなるんだろう。
              近所の農家でいただいた本物をスケッチしてみました。
              やっぱり円いのが自然体でいい。>






             池本 宏一

             『アカシヤの森』  水彩 6号

             < 白樺湖のほとり、アカシヤの丘は一面が黄金色に染まる別世界でした。
              移りゆく一瞬の景色を惜しみながら蓼科でのスケッチを楽しみました。>






             舟木 直彦

             『2月の醒井宿、加茂神社前の 「居醒の清水」 』 

             水彩画(ペン彩画) F4号 中目

             < 醒井宿を流れる地蔵川は「居醒の清水」源流とする名水で夏には
              水中花 「梅花藻」 を見る観光客で賑わう。>






             池本 宏一

             『陽光町』 水彩画 6号

             < 南芦屋浜を東西に走るバス通り。
              海岸から吹き込む南風が心地よく、町名にふさわしい
              開放感があります。 しかし台風21号では高潮の影響で
              一部地域に避難勧告が出されました。>






                川崎 泰弘

                『タチアオイの花と夫婦茅葺』 水彩

                < 茅葺屋根が仲良く見つめ合う恋人よう。>






                川崎 泰弘

                『渓流につり橋』 水彩

                < 真っ青の空に清らかな空気が漂うさまを描きました。>






             川崎 泰弘

             『美山の茅葺の里』 水彩

             < 由良川の向こうに美山の茅葺の里山を描きました。>






             舟木 直彦

             『老舗料亭の門』 水彩画(ペン彩画) F4号 中目

             < 街道茶屋として発祥した洛北の老舗料亭の門に魅せられて
              描きました。 昔、萩の禅寺にあった門を移築したとのこと。
              丸太で補強されているのが痛々しいですね。>

              (2018.6.7 スケッチ)






             河合 みや
                
             『美山町・北』 水彩 8号
                
             < 手前の水田は実際は土を耕した畑でした。>






             河合 みや
                
             『京北町・下中』 水彩 8号
                
             < 黒い日傘をさした人物、見てね。>






                舟木 直彦

                『奈良 二月堂裏参道』 水彩(ペン彩画) F4号 中目

                < 東大寺大仏殿の裏側から二月堂に伸びる石畳、
                 石段と塔頭の土塀が続く参道は写生の定番スポット!!!>

                (2018.4.22スケッチ






                舟木 直彦

                『高瀬川沿いの居酒屋』 水彩(ペン彩画) F4号 荒目

                < 満開の桜に花見客で賑わう木屋町界隈
                 やっと5時に暖簾がかかりました。>

                (2018.3.27 スケッチ)






                川崎 泰弘

                『極寒 (余呉湖)』 水彩

                < JR余呉湖駅を降りたところのため池が氷っていて
                 大雪で大木が倒れ、余呉湖の寒さが伝わってくる
                 様を絵にしました。>






                中田 夕紀美
                
                『コンゴ民主共和国の青年』 色鉛筆 6号
                
                < 自国の誇りを持つ、凛とした雰囲気の男性でした。>






                中田 夕紀美
                
                『オーストリアの女性』 色鉛筆 4号
                
                < 清楚な雰囲気ながらしっかりとした意志も。
                 素敵な女性でした !! >






                中田 夕紀美
               
                『フランスの男性』 色鉛筆 4号
                
                < 彼も絵を描いているらしいです。 短時間ですがポーズの合間に
                 片言交じりで交流が生まれるのも楽しみのひとつです。>






             中田 富士夫
                
             『植物園のヒマラヤ杉』 油彩






             中田 富士夫
                
             『堅田港』 油彩 






                中田 富士夫
                
                『柳馬場通り』 油彩





         ページの先頭へ戻る