第二日曜写生会
会員ギャラリー



トップページ プロフィール 年間スケジュール 作品展案内





第二日曜写生会のギャラリーへようこそ





             舟木 直彦

             『2月の醒井宿、加茂神社前の 「居醒の清水」 』 

             水彩画(ペン彩画) F4号 中目

             < 醒井宿を流れる地蔵川は「居醒の清水」源流とする名水で夏には
              水中花 「梅花藻」 を見る観光客で賑わう。>






             池本 宏一

             『陽光町』 水彩画 6号

             < 南芦屋浜を東西に走るバス通り。
              海岸から吹き込む南風が心地よく、町名にふさわしい
              開放感があります。 しかし台風21号では高潮の影響で
              一部地域に避難勧告が出されました。>






             和渕 敏子

             『路地の彼岸花』 水彩  Water Ford Whiter  6号

             < 秋晴れ続きですが主人の用事が中途半端な時間にあり
              遠出できません。そろそろお彼岸です。
              去年咲いてた所へ行ってみると今年も咲いていました。
              今年は移動させず量を増やしました。>

              (2013年9月20日スケッチ) 

              ホームページ Toshikoのスケッチ紀行






             和渕 敏子

             『路地の彼岸花』 糸絵刺繍 20cm×24.5cm

             (平成30年作)

             < 水彩画を糸絵刺繍にしています。>

             ホームページ 和渕敏子 糸絵刺繍






                川崎 泰弘

                『タチアオイの花と夫婦茅葺』 水彩

                < 茅葺屋根が仲良く見つめ合う恋人よう。>






                川崎 泰弘

                『渓流につり橋』 水彩

                < 真っ青の空に清らかな空気が漂うさまを描きました。>






                川崎 泰弘

                『美山の茅葺の里』 水彩

                < 由良川の向こうに美山の茅葺の里山を描きました。>






                池本 宏一

                『炎暑の湖畔』 水彩画 6号

                < 昨年8月、なぎさ公園の例会で描いた作品です。
                 多くのメンバーは木蔭を選んで描いてましたが、
                 私は夏空に聳える高層ビルに誘われて歳も考えず
                 敢えて炎天下で挑戦しました。>






                池本 宏一

                『路地裏風景』 水墨画 6号

                < ひなびた温泉街をブラリ散歩。
                 偶然、趣のある路地裏に出合いました。
                 まるでタイムスリップしたような感覚。
                 その時の印象を墨による濃淡で表現してみました。>






                舟木 直彦

                『老舗料亭の門』 水彩画(ペン彩画) F4号 中目

                < 街道茶屋として発祥した洛北の老舗料亭の門に魅せられて
                 描きました。 昔、萩の禅寺にあった門を移築したとのこと。
                 丸太で補強されているのが痛々しいですね。>

                (2018.6.7 スケッチ)






                池本 宏一
                
                『カンナ』  水彩画 6号

                < 梅雨明け、青い空を背景に力強く咲く姿。
                 夏バテ知らずは全く羨ましい。
                 ぜひあやかりたいものです。>






             河合 みや
                
             『美山町・北』 水彩 8号
                
             < 手前の水田は実際は土を耕した畑でした。>






             河合 みや
                
             『京北町・下中』 水彩 8号
                
             < 黒い日傘をさした人物、見てね。>






                舟木 直彦

                『奈良 二月堂裏参道』 水彩(ペン彩画) F4号 中目

                < 東大寺大仏殿の裏側から二月堂に伸びる石畳、
                 石段と塔頭の土塀が続く参道は写生の定番スポット!!!>

                (2018.4.22スケッチ






             錦織 由紀雄

             『楽園に生きる』  F6 アクリル画 ワーグマン 350g
             
             < ある本の影響で、トロピカルな絵を描きたくなり、
              植物園の温室の植物を参考に仕上げました。>

             ブログ      京都GGの水彩絵日記

             フェイスブック  京都ggの水彩てくてく






                錦織 由紀雄

                『嵐電と紫陽花』  F6 アクリル画 アクリブロック 245g

                < フェイスブックで知り合ったかたの、投稿写真を元に描きました。
                 場所はどこだったか忘れました。>






                舟木 直彦

                『高瀬川沿いの居酒屋』 水彩(ペン彩画) F4号 荒目

                < 満開の桜に花見客で賑わう木屋町界隈
                 やっと5時に暖簾がかかりました。>

                (2018.3.27 スケッチ)






                池本 宏一

                『布引の滝、雄滝』  水彩 6号

                < 新緑を求めて六甲山地の険しい登り道をすすみました。
                 突然目の前に現れた絶景に疲れは吹っ飛ぶ。
                 神戸市街からわずか一時間足らずで着ける日本三名瀑のひとつ。
                 先日来の雨で水量もタップリ。落差43米。>






                川崎 泰弘

                『極寒 (余呉湖)』 水彩

                < JR余呉湖駅を降りたところのため池が氷っていて
                 大雪で大木が倒れ、余呉湖の寒さが伝わってくる
                 様を絵にしました。>






                中田 ゆきみ
                
                『コンゴ民主共和国の青年』 色鉛筆 6号
                
                < 自国の誇りを持つ、凛とした雰囲気の男性でした。>






                中田 ゆきみ
                
                『オーストリアの女性』 色鉛筆 4号
                
                < 清楚な雰囲気ながらしっかりとした意志も。
                 素敵な女性でした !! >






                中田 ゆきみ
               
                『フランスの男性』 色鉛筆 4号
                
                < 彼も絵を描いているらしいです。 短時間ですがポーズの合間に
                 片言交じりで交流が生まれるのも楽しみのひとつです。>






             中田 富士夫
                
             『植物園のヒマラヤ杉』 油彩






             中田 富士夫
                
             『堅田港』 油彩 






                中田 富士夫
                
                『柳馬場通り』 油彩





         ページの先頭へ戻る