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キーリス チョン
○歌声が聴けます○
聴き取りにくい時は、一度再生して読み込まれた後、もう一度きいていただくときれいに聴こえますm(__)m  

キーリス チョン

コドモニ トラレテ

アホラシ チョン


 洋式便座の上(そこに立って手洗いをしているので)、花壇のふち、椅子の上など、ちょっと高い所から下りる時、大人の手を求めますよね。そんな時に、このわらべうたは、ピッタリ!ほとんど毎日してました。子どもも、すごく喜ぶのです♪

<遊んだこと> 〜遊んだ年齢 1才から〜

   子どもと向かい合って、両手をつなぎます。    
    「ー ス チョン 」の太字のリズムで、ぴょんぴょんその場で一緒に飛びはねます。
    「アホラシ チョン」の「チョン」のところで、とびきり高く、飛びはねます。

☆基本パターン  ☆トイレの便座からマットの上に「チョーン」 
 

最後の「チョン」は、いろいろバリエーションができました。
   〇しがみついてくる
      ・・・そのまま抱きしめて、下におろす
   
   〇飛びついて、しっかりしがみつく
      ・・・自分でしがみついているので、下りない状態(*^_^*)
        子どもは落ちないように力をいれながら、トイレの電気を消したり、ドアをしめたり。
        これがまた、嬉しいみたい(^。^)
   
   〇大人を座らせて、膝の上に、飛び降りてくる
      ・・・「(大人が)痛くならないように、ふわっと下りてね」とリクエスト。
        「いたかった?」「ううん、ネコちゃんみたいに上手にふわっと降りてきたね。」
        以来、「いまの、ネコちゃんやった?」と毎回嬉しそうに聞いてました(^。^)

1才頃、ぴょんぴょん飛ぶことに慣れないうちは、大人が子どもを引っ張り上げるようになってました(^^ゞ。
   最後の「チョン」も、ぴょーんと高く引っ張り上げてやると、喜んでいました。 

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