ふたりはプリキュアS☆S+Yes!プリキュア5ファンページ(GoGo!)6月分

 

 6月2日 そういえば初代の頃にその友人と行ったカラオケで何度か歌った記憶がある第18回感想

 先週、2ヶ月ぶりに会ったとある友人との会話

 

 友「最近妹が『プリキュア』なんてのにはまってるらしくてなあ……」

 煤「いやいや、何歳だよ」

 お前が何歳だよ

 

 友「プリキュアっていつの間にか5人に増えたみたいやな」

 煤「あー、らしいねえ」

 『らしいね』て……っ!

 

 何かもうここの存在バレてるんじゃないかと考えながらも

 この先自分から誰かに教えることは絶対にありえませんので第18回感想

 

 ・今回のあらすじ

 運び屋の仕事帰りか、日も暮れようとしていた頃公園を歩いていたシロップ

 シ「あれは……」

 すると偶然見かけたのは

 

 1人ベンチに腰掛けるうらら

 「おーい」と声をかけようとしたところ

 思わず「あ……」と、何故かためらってしまったシロップ

 一体何があったのかと思えば

 

 肩を震わせ泣いていました……

 学校で誰かとケンカした。ということはないと思いますし

 やっぱり仕事、女優か歌手活動が理由でしょうか

 これは見てしまった方からしてみれば、とても気まずい

 

 そして『明日どうするよ……』と少々心配になり

 

 う「それでそこのドーナツが、すっごく美味しかったんですよ!」

 

 う「一口食べただけで、ほっぺたが落ちる〜って思いました!」

 そんな心配はいらなかったようで

 更に「今度みんなで食べに行きましょうね」とまで

 未来志向なうららでした

 

 の「絶対に行こう!今日行こう!」

 そんな食べる気満々のぞみ発言を受けて

 こ「そういえばうららさん」

 

 こ「今日新曲のレコーディングだったわよね?今度はどんな歌なの?」

 サラッと受け流した!?

 

 う「とーっても、ステキな歌ですっ!」

 まさか聴いたことないんじゃ

 

 とまあ、昨夜1人で泣いていたようには見えないテンションの高さ

 女優目指すだけあって演技派か、春日野うらら

 でも一体どっちが演技なんだ、春日野うらら

 

 ああ、演技の練習でしたというオチですね

 

 の「ねえうらら、この前受けたオーディションどうだった?」

 と、思いきや、この質問で

 

 う「残念ながら、ダメでした……」

 思い出してがっかりうらら

 そして涙を流

 り「まあしょうがないね」

 の「また次頑張って」

 

 う「はいっ!」

 流す訳もなく

 やっぱり未来志向なうららでした

 2ndシングル発売を控えたうらら

 という訳で今回は『スーパーうららタイム』のようです

 

 しかし一方で

 シ「女優って、泣くほど辛い思いをしてでもなりたいものなのか……」

 この裏で昨夜うららが1人泣いていたことを知っているシロップ

 その差が少々気になっているようです

 これって恋?

 

 

 その頃エターナルでは

 ネ「ぬああああ!!」

 何やら自分に気合を入れて

 

 ネ「とびっきり!はっじけっる、あっこがっれー!レッツゴー!」

 没収してきたらしいヘッドホンから流れる音楽に合わせ

 歌って踊っていましたネバタコスさん

 ハジけすぎだネバタコスさん

 

 しかしその様子を見ていたのは

 「我々が奪うのはそのようなものではありません」

 

 マジギレ怖いよアナコンディさん

 

 そりゃあネバタコスさんも少々ビビっちゃいます

 アナコンディさん、最近は館長に一目置かれている大先輩のシビレッタさんばかり相手にして

 しかも連敗していたので個人的にヘタレなイメージがついていたのですが

 ネバタコスさんのビビり方を見るに、やはり能力は高そうで

 

 

 こ「ペンダントなんてどうかしら」

 か「でもいっぱい持ってそうじゃない?」

 り「じゃあブローチはどうかな?ほら、好きなところに付けられるし!」

 の「それいい!そうしようよ!」

 

 か「決まりねっ」

 どうやら放課後の帰り道に何やら話し合っていたようで

 でもかれんさまの一言で無事決まりました(えー)

 

 するとそこへ

 シ「うららのところへ行ってやれよ」

 

 門のところで律儀に待っていましたシロップ

 やはりうららのことが心配のようで

 シ「あいつ1人で泣いてたんだ」

 言った方が、行った方がいいよね、ということなんでしょう

 そしてプリキュアのみんなもそれを聞いて

 

 の「オーディションのことかなあ?」

 り「そうかもね」

 反応が薄い!?

 

 シ「何だよお前ら……知っててのんきに笑っているのか?」

 シロップの口から意外な言葉がずらずらと出てビックリするみんな

 こ「私達なりに考えてるわ」

 シロップさんもうららさんのことを考えてるようにね、と後ろに付きそうな

 シロップの成長にちょっと嬉しそうなこまちさん、に見えた

 

 ですが、当のシロップはそんなことに気付く訳がなく

 シ「考えてるって……こういう時は普通、そばに行って励ましてやるもんじゃないのかよ!!

 流石のみんなもここまでの変わりようにはビビります

 しかし落ち着いて対応するのは

 か「その前にやることがあるのよ」

 そうです、おっしゃるとおりです!

 部外者は帰れ帰れ!

 

 するとその想いが通じたのか

 シ「お前らがそんなに冷たいとは思わなかったよ」

 

 シ「もういい!」

 お前らには任せられない、と帰っちゃいました

 「一体なんだったんだろう?」そう言いたげに顔を見合うみんな

 これって恋?

 

 

 そしてシロップはうららの下へ

 シ「だからさ、お前アイツの相談に乗ってやれよ」

 

 再び人任せのシロップでした

 今度は相談に定評のあるココですが

 コ「ちょっと待って」

 と言われ、待った挙句渡されたのは……

 シ「なんだコレ?」

 

 コ「スタジオの地図だよ、うららに用があるんだろ?」

 ええと、『自分でやれ』だそうです

 

 

 という訳で

 

 スタジオへ到着し不審者だ

 いやいや

 

 不審人形でした

 まあその後、うららに会うこともできまして

 

 レコーディングの見学までしちゃっていました

 ず、ズルイナー……

 

 う「いい風……」

 

 う「シロップは空を飛べるから、いつもこんな風を浴びてるんですよね」

 

 わずかな休憩時間をわざわざ訪ねて来てくれたシロップとの会話のために使い

 しかしそのシロップが何故ここにいるのか知るよしもないうらら

 

 シ「仕事、大変じゃないのか?」

 う「そんなことないですよ?とっても楽しいです」

 こんな風に明るく振舞ってはいますが

 シ「本当は辛いんじゃないのか?」

 う「え?」

 やはり思い出されるのは……

 

 シ「昨日、泣いてただろ」

 

 シロップの口から出た思わぬセリフにハッとするうらら

 あの時シロップの存在に気付いていなかったようで

 

 う「やぁだ、見られちゃいました?」

 軌道修正を図るうららでしたが

 しかしあの間はちょっと分かりやすかったのか

 

 シ「笑うなっ!」

 いきなりの大声にそりゃあビックリうらら

 

 シ「こっちはマジで聞いてんだよ……」

 冗談で流そうとするな、とシロップ

 初めはクールかと思いきや、中々熱い少年になってきましたな

 

 シ「だから、その……なんか悩んでることがあるんだったら聞いてやっても、いいぞ」

 なんだ、ただのツンデレイケメンか

 

 するとそんなシロップの態度を受け

 

 うららはぎゅっと唇を結ぶと

 

 表情を和らげ

 

 シロップの下へと近づいて行く

 心を開いたと見てもいいのかな?

 

 そして本題へ

 う「シロップの夢に出てくる花園はきれいなところ?」

 

 う「キュアローズガーデンの夢を見るんでしょ?」

 シ「……バラがたくさん咲いてる。でも」

 

 シ「手を伸ばしても届かない」

 う「そっか、だから自分の目で見たいんだね?」

 人に話したことでシロップもちょっとはモヤモヤが取れて

 いやあ、わざわざ1人でうららのところへ相談しに来た甲斐がありました

 

 シ「俺のことはどうでもいいんだよ!」

 ノリツッコミ!?

 

 う「私も同じだよ」

 まあ今度こそ本題へ入りまして

 そう言いながらうららがゴソゴソと取り出したのは

 

 う「舞台女優の『春日野マリア』……私のお母さん」

 肌身離さず持っているお母さんの写真でした

 でも、カレーが絶品だったそのお母さんは確かもう……

 

 う「私がまだ小さい頃に亡くなったから、あまり覚えてないんだけど」

 

 

 う「わあー」

 

 う「きれーい!」

 幼い頃のうららも思わずテレビの下へ走り出すくらいに輝いていたお母さん

 う「おとうさん、おじいちゃん!」

 

 う「わたし、おおきくなったら、おかあさんみたいなじょゆうさんになる!」

 

 なんと、去年から続く『うららが女優になりたい理由』にはこんな訳があったのだそうで

 シ「それじゃあ、お前が女優になりたいのって、お母さんの」

 う「うんっ」

 

 そう言って見つめあう……あれ?

 何、このままキs「とびっきり!はっじっけーるあーこがれっ!」

 しかしなんとそこへ『とびっきり!勇気の扉』を歌いながら邪魔しにくるオッサンが!

 まさかうらら親衛隊が!?

 

 ネ「聴こえねーよ!!」

 誰かと思えばアナコンディさんにプレーヤーを壊されたネバタコスさんじゃないですか

 そりゃ聴こえるはずがありませんわね

 ふと、いそいそと扉の裏でヘッドホンを着けるネバタコスさんを想像して、悲しくなったよ

 

 

 ネ「丁度いい、俺は今ムシャクシャしてるんだ」

 まあうららとシロップがいるところにエターナルが現れたということで

 

 今回は貯水タンクがホシイナーに!

 するといきなり

 ネ「お楽しみの始まりだぜ」

 

 胸の穴から墨を出して辺りを見えなくしてしまう!

 コレはやはりタコ墨による煙幕と考えていいでしょう

 よし、うらら、得意の大食いを駆使して全部食べてしまえ!

 (※敵に食べさせることでおとりの役目を果たすイカ墨と違い、タコ墨は単なる煙幕なのであまり美味しくありません。確か)

 

 しかし悲しいかな、こんな量を食べられる訳がなく(食べようともしていません)

 

 見えないことをいいことに動きながら水鉄砲を放つ!

 な、何て卑怯なんだネバタコスさん!

 更に「レモネードもシロップもローズパクトは持ってないロプ!」と訴えるも

 ネ「どっちでもいいさ……今日はお前たちで憂さ晴らしだ!

 なんとも小物悪役らしい八つ当たり宣言

 

 その言葉どおり、ネチネチといたぶり

 しかもこっちはシロップを抱きかかえるレモネード1人

 相手はネバタコスさんとホシイナー

 

 実質2対1なので勝てる訳がなく

 しかもレモネードですし

 

 シ「やっぱり1人じゃ無理ロプ……」

 シロップも止めようとしますが

 う「無理なんて、思っちゃダメだよ」

 

 ボロボロになりながらも立ち上がろうとするうらら

 だって……

 「諦めたら……」そこで試合終了ですもんね

 

 う「そこから、一歩も先へ進めなくなっちゃうから」

 2対1だからって、こんなところで諦めちゃいけない

 

 う「私、見てみたいの」

 

 う「舞台の上で、お母さんはすごく幸せそうに笑ってたの」

 

 う「あの舞台の上から何が見えるのか私も見てみたいって、そう思ったの」

 

 あの時からずっと抱き続けている決意を変える訳にはいかないと

 う「だから、お母さんが立っていた、あの舞台に立つまでは」

 

 う「『絶対に諦めない!』そう決めたの!!」

 S☆S時代より伝わる母の教えですね

 

 う「キュアローズに行けば、自分が誰か分かるかもしれない
   シロップはそう信じて頑張ってるのよね?」

 

 う「私たち、ちょっと似てるね」

 

 シ「ちょっと似てるロプ」

 お互いに理解を深めたところで

 

 

 う「私たちには行きたい場所がある!」

 さっきまでボコボコにやられていたのが嘘かと思えるくらい

 

 う「そこにたどり着くまで倒れるわけにはいかないの!」

 ネバタコスさんを圧倒し始めるうらら!

 少しは優勢に立ったのかと思った矢先

 ネ「ホシイナーっ!」

 

 やっぱり2対1は分が悪すぎるようで

 何とか距離をとるも、即座にホシイナーが水鉄砲の構えを取ると

 

 「ちょーっと待ったあー!」

 

 

 そこへ聞き覚えのある声が響き渡る!

 そして全員の視線が集まった先

 

 ビルの屋上にいたのは……

 う「みんな……!」

 

 プリキュアのみなさ変身シーン割愛ですか

 

 の「私たちの大切な仲間を傷つけることは」

 

 の「許さないんだから!!」

 早速啖呵を切る(?)リーダーのぞみ!

 

 り「お待たせ!」

 軽い!

 

 こ「レモネードはこれから大事な仕事があるの!」

 まあ、うららの方ですが!

 

 か「邪魔はさせないわ!」

 デカイですかれんさま!!

 

 ネ「ならその仕事もお前らも……」

 

 ネ「滅茶苦茶にしてやるぜ!!」

 悪役らしいセリフを放ちつつ、墨でうららを狙い撃つネバタコスさん!

 新しく来た元気なキャラではなく、1人ボロボロになっている方を狙うとは!

 流石は小物!

 

 しかしそこへ立ちふさがるのはもちろん

 「憂さ晴らし?」

 

 く「そんなつまらないことに……!」

 最後の1人!

 

 く「付き合うつもりはないわ!!」

 たまに存在忘れてしまいますミルキィローズこと、くるみ!

 

 その後、目まぐるしい動きでボコボコやりまして

 ええ、僕には無理です。書ける訳ありません

 ちなみに、うららの手に黄色い光をまとっての攻撃はカッコよかったです

 

 

 ネ「何なんだ一体、下らないことなんかにムキになりやがって!」

 2対6になっていきなり『俺は本気じゃねえよ?』発言でしょうか

 更に小物臭が

 う「下らないことなんかじゃない!」

 

 う「私もお母さんにみたいにみんなを笑顔にしたい……」

 こうなるととどめはもちろん

 う「そんな気持ちを込めて、今日私は歌うの!」

 

 う「だから邪魔はしないで!!」

 

 

 う「プリキュア・プリズムチェーン!!」

 

 

 今回唯一の必殺技でホシイナーを撃破するのでした

 しかも捕縛から爆発までがちょっと早くなったりと、スピード感溢れる演出に

 優遇されまくりだなあ……

 今回の演出の人がうらら派らしいとは聞いていますが

 

 

 その後、レコーディングスタジオにて

 

 の「じゃーん!」

 と、のぞみからうららに渡されたのは

 

 の「私たちからのプレゼント!」

 りんがデザインし、みんなで手作りしたブローチのセットでした

 帰り道に相談してたのはコレのことだったんですね

 シ「お前たち、うららのためにコレを作っていたのか」

 シロップはどうやらみんなのことを見くびっていたようです

 

 

 く「私がこのブローチにパワーを込めといたから、絶対に大丈夫よ!」

 何が言いたいのか分かりませんでした

 

 う「一生懸命、頑張りますっ!」

 

 主役のうららがやる気満々になったところで

 〜〜♪

 イントロが流れ出し……

 

 Yes!裸足になってGoGo!

 夢の島 アーチをくぐって

 DASH!海辺のバンビーナ!

 ひるがえる チャームポイントは

 レコーディングがスタート

 

 ツイン・テールマジック

 ツインテールの魔法と書いて『マジック』と読むようで

 とびっきり!勇気の扉(ドア)につながるものがありますね

 

 切りすぎた 前髪に くるくると 瞳が光る

 失敗はラッキーかも 気に入っています

 そしてCDはショップで平積みにされ

 その髪型失敗の結果だったのか

 

 ステキな仲間たちと 見つけた結論

 女の子のハートは ビーム(友達から)だから

 電車の中吊り広告もうららだらけに

 

 (つながる気持ち スリー ツー ワン ゼロ!)

 これはもうテロだ

 

 SLASH!憧れドットコム!

 みんなでね 未来をクリック

 歌番組(しかも多分SP)にも出演し

 

 Yes!捕まえましょGoGo!

 両手にね 集めるプリズム

 ツイン・テールマジック

 

 という訳で、『スーパーうららタイム』改め『ハイパー販促タイム』でした

 長い髪 天使の輪

 固まった まぶしい目で 残りはシングルで!

 

 

 ひまわりはじける園 知ったこと2番目(この辺が分かりません)(書くなよ)

 夕方、橋の上で、うららが1人走っています

 誰かに会いに行くためでしょうか?

 

 ふと思い出される

 夕方、橋の上、うららが1人走ってきたシーン

 

 これは去年1stシングルの歌詞で悩んでいた時と同じシチュエーション

 

 これですね、分かります

 ああ、そういえばCDを発売した夕方に橋の上で告白すれば願いが叶うという(どこのギャルゲだ)

 

 

 思わず立ち止まるうららの前に待っていたのは……

 

 「で、どうなんだよ女優の方は?」

 え?

 

 (; ・`д・´) ナ、ナンタ゛ッテー!! (`・д´・ ;)

 ええと、コレなんてシロ×うらフラグ?

 

 う「中々、いい役がもらえなくて」

 シ「本当厳しいんだな」

 う「厳しいよ……」

 

 う「でも、春日野うららはへこたれませーん♪」

 何コレ?

 

 プリキュアだっけ?と聞こうと思ったんですが

 シ「でも、のぞみ達の前じゃ無理に笑わなくてもいいんじゃないか?」

 う「ううん、私ね、みんなといる時が一番自然になれるの」

 ああいや、この展開はやっぱりプリキュア

 う「みんなが私を笑顔で迎えてくれるから」

 

 う「だから落ち込むことがあっても、また頑張れるの」

 そんなうららに対し、シロップがとった行動は

 

 「ん」と、無造作に紙切れを渡す

 シ「俺、ブローチ作るの手伝えなかったから……やる」

 一体何かと思いきや偽札?

 

 う「『シロップ乗車券』?」

 シ「その、落ち込むことがあったら使えよ……」

 

 シ「空ならいつでもいい風が吹いてるから、俺が乗せて……飛んでってやるよ!

 何というか、恥ずかしげに言葉の後ろの方を大きく言ったり

 この素直じゃない態度は……

 

 う「ありがとうっ!」

 

 

 という訳で今回は、『スーパーうららタイム』改め『ハイパー販促タイム』

 改め『超ド級ツンデレイケメンタイム』でした(ねえよ)

 

 あと6月3日配信予定の『WEBラジオ CLUB ココ&ナッツ』は

 春日野うらら役の伊瀬茉莉也さんがゲストなので

 草尾さんとのうらら対うららのトーク新曲『ツイン・テールの魔法』が流れそうですね

 

 そして

 JOYSOUND配信早すぎ吹いた

 

 

 こんな感じです

 

 

 

 ・次回予告より

 

 子供をボッコボコにしそうな勢いですかれんさま

 いやいや

 

 ミルクをかわいがる優しさを持ち合わせていますかれんさま

 

 かれ×くるが遂に…!?

 

 という訳で

 

 見逃そうものならかわいがるよ!

 

 

 あと

 

 

 4日発売なので買えばいいと思います

 

 

 

 

 拍手レース、マジーック

 

 >6月・・・水無月突入おめでとうございます。

 言われてみればかれんさま月でした、ありがとうございます?

 >って(; ・`д・´) 美々野くるみメイド化計画タ゛ッテー!! (`・д´・ ;)

 (; ・`д・´) か、描いた本人も忘れてイタッテー!! (`・д´・ ;)

 >こ「つでに」

 こまちさん?

 >こ(噛んだけどバレてないわ)「ついでにかれっちもメイドになればいいのに」

 か「ならないわよ!?」
 というか、( )の置き場所も間違えてるんじゃ(ry

 

 

 

 ツインテールのまっほっお!ハピ、カミン!ヘイ!(だから違うって)

 

 6月4日 もはや呪いなのか

 サビの中でも何度も使われている『Yes!裸足になって Go Go!』のフレーズ

 この後で『flash!』と歌われたら

 『I'm in the coolest driver's high.』

 と、頭の中で続くのは仕方のないことだと思う(ねえよ)

 あと同じくサビの『アコガレ・ドット・コム』は

 『あこがれドンキホーテ』に変えてもバレない気がする(バレます)

 

 まあツイン・テールの魔法を聴いてから下らないことをずっと考えております

 

 気にせず第6回なかよし感想始めます

 

 ・今回のあらすじ

 前回、遂に登場した『ミルク』こと『美々野くるみ』

 元々パルミエ王国でココとナッツのお世話役をしていたということで

 かなりの世話焼きキャラ

 

 

 何故かスーツ姿のココナッツ

 

 くるみの仕業でした

 2人とも王子ということで

 貫禄と男らしさ、優雅で高貴な気品漂う服を着ないといけないようで

 くるみはリーマン物が好きなんですね、分かります

 

 

 暴走くるみによる改造計画は続き

 

 

 なんとシュークリームを取り上げられるココ

 

 怒りに打ち震えるナッツ……

 でも自分たちのためなので何も言えず

 

 他にもいつの間にやらナッツハウスの内装が

 シャンデリアやところどころに絵も飾られ

 何やら高級そうな店に変化していたりしていましたが

 やっぱり自分たちのためなので文句は言えず

 

 

 まあ気を取り直しまして

 今回みんながナッツハウスに集まったのは

 

 お店の売り上げUPのためビーズアクセを作ろうということらしいです

 バンダイが大きなお友だちもオモチャを買えとおっしゃっているようです

 

 という訳でみんな作ってみたものの

 

 いつの間にやらのぞみ対くるみの闘いに

 

 判定、というか勝利した暁にはココがもらえそうな感じなので

 

 

 いっそう迷いまくるココ

 かれんさまのでいいんじゃないかな?

 それはそれでボッコボコですが

 

 で、結局ココが選んだのは両ほ……

 ああスイマセン、間違えました!

 

 

 ココじゃなくてネコでした!

 

 こんなことがあったら、気が抜けてしまうのは当たり前

 

 かれんさまの一声で一旦停戦

 お母さんポジション!?

 

 そして翌日、テーブルの上に並べられていたのはたくさんのアクセサリー

 しかし作りすぎたせいでどれを誰が作ったのやら、訳が分からなくなってしまっていました

 

 すると、何か惹かれるものがあったのか

 

 アクセサリーを1つ手に取っていましたココ

 ココ自身には誰のものかは分かりませんでしたが

 

 くるみには誰のものか分かってしまったようで

 よく見てるな、くるみ

 でもそれを本人に教える訳がなく

 

 

 めげずに料理対決を挑むのでした

 

 

 こんな感じで続きましてー

 本日、6月4日

 何度も書きましたように、6月4日

 

 遂に届きました!

 相変わらず密林さんはデカい箱がお好きですが

 

 CD2枚だけなんですけどね

 という訳で、『ツイン・テールの魔法』を購入

 あと買っていなかった『CLUB ココナッツ』のDJCDも購入

 

 買ったら、聴いたらやることはただ1つ!

 

 

 早速歌ってきた(早)

 わー1位だー

 1人だし

 

 『CDで聴く前に歌いに行ったら途中でリズムが分からなくなってしまった』

 そんなフルスロットルGoGo!での失敗を踏まえ、今回は到着後歌いに行きました

 ipodでリピートしながら、覚えながら向かったのですが……

 なんと1番でいきなり『レモンの刺激』と聴いたことのない歌詞

 CDと違うなんて聞いてないよ……

 これから歌いに行く方はご注意を、というか直してください

 JOYSOUND側で対処できなかったくらいに急遽歌詞の変更をしたのでしょうか?

 

 

 最後に

 

 各所で邪魔だ邪魔だと疎まれ続けている密林さんの箱

 でもね、意外と便利なんですよこの箱

 

 なにせ……

 

 ガシャポンがこんなに入るんですから!

 という訳で

 

 サウンドロップ2も買ってきました

 一応、以前買っていた1は変身時の掛け声で

 今回は5人それぞれの必殺技とミルキィローズのようです

 

 まあ、さっきの画像を見て分かるとおり

 大量のガシャポンを買ってしまうことになってしまった結果

 

 全8種コンプリートしました

 のぞみとミルキィローズ(変身ver.)がかぶりまくりですか

 のだ駅長さんには……のぞみでいいか(えー)

 

 しかし相変わらずかれんさま運の欠如が目立ちます

 

 アクアブルガリアで縁起を担いだはずなのに

 

 

 こんな感じです

 

 

 

 

 Hey!かがやく拍手レースー♪

 

 >ブンビーさん、もうちょっとたくさんお話に出てホシイナー(泣)

 きっと中の人が忙し(ry

 ブンビーさんは『すぐに飽きられる』ことを心配し
 何度も出ないよう、前にも出過ぎないよう注意して出演回数をしぼっているのでは、と考えます
 この血で血を洗う世界の中で生き長らえるには仕方のないことなのです

 どこの芸人だよ

 

 

 

 オーオロッラーの城ー……オーロラーシロー?

 

 6月9日 おねーちゃん大好きっ娘でしたか。奇遇ですね、僕も好きですそんな主張はいらない第19回感想

 最近ビビったこと

 14個買ってやっと全8種コンプリートした『サウンドロップ2』

 と、こんな感じで記事を書きましたが

 先日カバンの中を整理していたところ、奥から見覚えのあるカプセル

 するとその中からうららがもう1個出てきました

 

 えー……実は15個だったようです

 そしてこっちは早くも第19回感想

 

 ・今回のあらすじ

 

 とっても上手にピアノを弾くかれんさま

 いや本当に上手なんですって!

 音楽のよさは分からないけど!

 

 ああ、この上手さが伝わらないのが憎い!

 しかし静かな曲なのに相変わらず凛々しい表情だこと

 まあ演奏が終わる頃には

 

 みんなも拍手で応えます

 ほら、やっぱり上手かった!

 の「かれんさんすごーい!」

 当てにならないですか、そうですか

 

 しかし何故みんなにピアノを披露しているのかといえば

 り「コンクールとかに出るんですか?」

 か「違うわ」

 

 か「お父さまとお母さまに聴いてもらうのよ」

 前作、というか5歳の頃から演奏旅行へ行っているご両親

 その2人から『もうすぐ帰る』という手紙が送られてきたのだそうで

 だから出迎えの際、弾くために練習していると

 なんですかこの庶民に不可能な発想

 海○雄山みたいな親じゃないことを祈るばかりです

 

 するとそこへ『コンコン』と扉をノックする音が

 

 じ「みなさま、お茶とお菓子のご用意ができました」

 セレブ堂ですね!

 じ「お天気も良いですし、お庭で召し上がってはいかがでしょうか?」

 いやいや、いくら綺麗な東屋でもセレブ堂でも

 花が咲いたばかりのかれんさまのご両親の話題を切る訳には

 

 ぶった切られた!?

 あ、そうですよね

 どうせなら陽気の下で喋った方がいいですよね

 か「じゃあ、みんなは先に行ってて」

 

 かれんさままで!?

 か「手紙の返事を早めに書いておきたいの」

 それは仕方がないですね

 手紙くらいちゃっちゃっと済ませて、早くセレブ堂のお菓子を

 書きたいことを全てぶつけちゃって、早く東屋へ……

 

 か「はあ」

 の前に、部屋に入るや否やいきなりため息かれんさま

 一体何かと思えば

 

 机の上が散らかってますかれんさま

 らしくなさのオンパレードです

 よく見れば、便箋が乱雑に置かれていますね

 整理しないと、と考えるとため息を吐くのも分かるってもんです

 

 お父さま、お母さま、お元気ですか?

 私は元気に過ごしています

 昨日も生徒会で、目安箱の意見をまとめて

 

 か「はあ〜……違うわ、そうじゃなくて」

 と、返事を書き始めたようですが、納得いかない様子

 そんな悩むかれんさまの背後に

 

 ひょこっとくるみが登場

 ピアノの部屋に置いていったローズパクトを取りに来たのだそうで

 ついでにかれんさまのところにも寄ったみたいですが

 

 く「何かあったの?さっきかららしくないわよ」

 色々喋るも、反応の薄いかれんさまに違和感を感じたくるみ

 更に机の上を覗き込むと

 

 く「もしかして、手紙のことで?」

 今回はプリキュアメンバーらしくない鋭さです、くるみ

 

 か「……うん

 はい来た、『うん来ました!

 『ええ』とか『そうなの』とかいつもの余裕たっぷりさは感じられないですが

 心を許した相手にしか、切羽詰った時にしか出さないような『うん』

 しかもその大きさが『うん』と来ました!

 そしてこの物悲しげなうつむきの角度が相乗効果を(省略)

 

 

 

 その頃にはもうお茶の準備ができていたようですが

 こ「かれん、何だかいつもと様子が違う気がしましたけど」

 

 どうやらかれんさまの様子にこまちさんも気付いていたようで

 そしてその直感は正しかったようで……

 じ「実は旦那様と奥様のお手紙にどうお返事を書いていいのかお悩みのようなのです」

 

 く「ふーん。将来の夢のこと、まだご両親に話してなかったの」

 

 か「ええ、いい機会だし手紙でちゃんと伝えようと思ったんだけど」

 でも、それほど手紙のやり取りも多くなさそうな感じで

 しかもいきなりチャンスが巡ってきたものだから

 か「どうしたらいいのかしら。やりたいことが見つかったって伝えたいだけなのに」

 

 か「どう書けばいいのか、全然分からないの」

 お悩みかれんさま

 しかしそこは任せなさいとしゃしゃり出るは

 

 くるみでした!

 く「手紙はね、思ったことをストレートに書けばいいのよ!ストレートに!」

 ん?

 くるみと手紙に一体何の関連が……?

 「パルミエ王国でお留守番をしていた時、いーっぱいお手紙を書いたミル!」

 

 ミルクの方で経験ありでしたか

 か「み、ミルク……久しぶりね、その姿」

 ミルクの勢いに流されないよう自分を落ち着かせるかれんさま

 

 ミ「お2人がいなくて寂しかったことはもちろん」

 

 ミ「王国でのみんなの様子、楽しいこと辛いこと、みんなみーんなお伝えしたかったミル」

 質より量で勝負するかれんさまは嫌だ

 

 まあそんな経験があるので

 ミ「だから、かれんも素直な気持ちを手紙に書けばいいミル」

 と、至極もっともな意見

 

 か「ありがとうミルク、素直な、ね。やってみるわ」

 かれんさまもどこか吹っ切れたようで、やっと書くことができそうです

 

 

 しかしこの『素直になる』って

 ミ「かれんから教わったミル…」

 

 ミ「素直になればいいミル…自分の思ったとおりに行動すればいいミル」

 以前ミルク自身がかれんさまから教わっていたことですね

 この時はのぞみとミルクの壁を取り払う際に使われました

 ということは、かれんさまとご両親が直接あった時にもちょっとした壁が現れそう?

 よし、かれんさま回確保!(?)

 

 

 まあそんなこんなで手紙問題が早くも解決したところで

 早くみんなの下へ向かうべく部屋の扉を開くと

 か「ええっ!?」

 何かに驚いている様子のかれんさまですが

 

 いきなり外に!?

 

 か「これって……!」

 どこかの海辺に連れて来られちゃいました

 服装もおかしいですかれんさま!?

 まさに『海辺のバンビーナ』ですね

 

 

 こっちでも異変に気付いたようで

 の「……かれんさんと、くるみっ!」

 

 という訳で、かれんさまと同じく別世界に連れ込まれたミルクはといえば

 ミ「離すミル〜!」

 

 子供達にイジられていました

 1人知らない場所に連れて来られた上に

 甲羅を背負って身動きがしにくい上に

 子供に捕まってしまった

 散々な亀ミルク

 

 するとそこへ

 「やめなさい!」

 浜辺に響く声の正体は

 

 やっぱりかれんさまでし

 

 かれんさまですか?

 ミ「かれんっ!」

 ……みたいですね、一応。変な格好はしていますが

 

 か「その子は私の友達なの。お魚をあげるから離してあげて、ね?」

 知性のプリキュアらしく、物々(?)交換で穏便に済ませますかれんさま

 いや、そう言って油断させたところを頭に被せてボコるんですね

 もちろんカゴが変形して取れなくなるまで

 

 と思いきや(思うな)

 

 どうやら納得して帰ってくれたようです

 子供「ありがとう、漁師のおにいちゃーん!

 しかもお礼まで言われ

 か「お兄……ちゃん?」

 お姉さまと呼びなさい

 

 まあ何かに引っかかりつつも

 

 ミ「かれん!ありがとうミルーっ!」

 か「そんなことより怪我はない?」

 うんうん、いい話ですね(何かを垂れ流しながら)

 ちょっとミルクいぢめてくる

 

 しかし、ここに連れて来られたのはこの2人だけのようで

 心細くなったところへ追い討ちをかけるように

 

 海からデカイお城が出現!

 

 海のお城

 漁師のお兄ちゃん

 

 

 か・ミ『浦島太郎!?』

 

 と、ここで今回連れ込まれたお話に気付くも、何の役に立つ訳でなく

 

 開いた門にあっけなく吸い込まれ

 

 閉じ込められてしまうのでした

 

 の「やっぱり」

 こ「2人ともいないわ」

 

 異変に気付き部屋へ来てみるも、いる訳がなく

 屋敷中をくまなく探すも、やはり見つかる訳がなく

 

 その頃の2人はといえば

 

 魚型のホシイナーに追いかけられてました!

 

 かれんさまの負担にならないようくるみに変身!甲羅は?

 まあその後、かれんさまの機転もあって

 

 何とか隠れることに成功

 ビ「どこへ逃げようと時間の問題さ」

 と、見つけられないでいるシビレッタさん

 建物の構造くらい把握しといてください

 

 しかし広いお城を全速力で逃げ回ったものだから

 2人とも肩で息をするのは当然のことで

 

 よりいっそう疲れ果てるのはくるみ

 元々はあんなに小さいパルミエ王国民ですもんね

 するとそんなミルクを見たかれんさまは「大丈夫?」と声をかけ

 

 か「ミルクに戻ってもいいのよ?」

 

 私なら大丈夫だから、といった感じで笑いかける

 

 

 く「かれん……」

 このかれんさまはまるで……

 

 思い出されるのはやはり

 

 のぞみとケンカして悩んでいた時のこと

 

 そして、必死で看病をしてくれた時のこと

 

 く「かれんはいつもそうね……」

 

 く「どんなに自分が苦しくても人のことを真っ先に考えてくれる」

 素直に、真っ直ぐに見据えるくるみ

 そしてかれんさまも応えるように

 

 か「え……そんなこと」

 え?

 

 ツンデレかれんさまああああ!!

 

 ……げふぅ(?)

 

 しかしその余韻を味わう機会を奪うのは

 

 着物の中から光が?

 「んー……よく寝たロロ」

 

 ババロア女王でした

 ちょっとローズパクトに閉じ込められてきます

 

 余裕綽々に見えますが

 今エターナルから逃げ隠れていると知るや

 バ「何をしてるロロ!早く仲間に連絡するロロ!」

 と慌てだす始末

 というか、連絡出来たら苦労はしません

 ミ「そんなの無理ですよ」

 思わず突っ込むと

 

 バ「なぜそれを使わないロロ!」

 いきなり指を指した先にはかれんさまのキュアモ

 「貸してみるロロっ」とそれを取り出し

 バ「ロロ━━━━━━っ!」

 なんとババロア女王が力を解放!

 

 目立ちに目立ってます!

 

 すると

 

 みんなのキュアモが光り出す!

 のぞみが開くと、出てきたのは

 

 か「みんな、聴こえる!?」

 その動いて喋る壁紙ください!

 

 という訳で、何とか連絡に成功し

 

 の「絶対行くから、待ってて!」

 のぞみの心強い言葉を受け取るも

 

 ホシイナーに見つかってしまう!

 

 

 う「早く助けに行きましょう!」

 こ「でも行く方法が……」

 せっかく連絡がとれたのに、助けることが出来ない現状にヤキモキするみんな

 

 すると、のぞみ1人どこかへ向かって歩き出し

 の「シロップは運び屋さんだよね」

 シ「今更何ロプ?」

 一体何を言い出すのかと思いきや

 

 どうやら机の上の便箋を見て何かを考えている様子

 

 の「どんなところにも届けられる……『強い想い』があれば!

 

 の「みんな、かれんさんとくるみのところに行くよ!」

 何かを閃いたようですが……?

 閃かなかった方が良かったんじゃという突っ込みをさせられそうです

 

 

 その一方、かれんさまとくるみは見つかってしまったということで

 か「プリキュア!」

 

 か「メタモルフォーゼ!」

 

 

 久しぶりに変身シーンを出してしまったよ

 

 か「知性の青き泉!」

 

 か「キュアアクア!!」

 

 

 あとくるみ(酷すぎる)

 

 と、戦闘体勢に入るも

 ビ「2人で何が出来るっていうんだい」

 シビレッタさんの言うとおり

 

 簡単にボコられて

 

 一瞬でピンチに陥っちゃう2人

 えええ、他のみんなはもっと善戦出来てたのに……

 

 しかしそれには理由がありまして

 

 見せ場を作らなきゃいけないものですから!(製作側の理由かよ)

 という訳で、早速「ロプっ」と助け出し

 こ「アクア、ローズ……」

 の「よかったあ、間に合って」

 

 なんと来れないと思っていたみんなが参上!

 一体どうして来れたのかと思ったら

 メ「メーっ!」

 

 一緒に来ていたメルポから出てきたのは一通の手紙

 どうやらのぞみの閃きの後

 

 の・り『かれんさん』

 こ・う『くるみさん』

 の「絶対行くよ!」

 そんなみんなの強い想いを手紙に託し

 『届けられない場所はない』というシロップの力で来ることが出来たようで

 

 す、素直な字ですね……

 

 いやいや、字の綺麗、汚いは関係ありません!

 

 想いが届けばそれでいいんですよね!

 

 く「みんなの想い、確かに受け取ったわ!」

 

 く「アクア!」

 か「ローズ!」

 

 く「みんなの想いに!」

 

 か「応えてみせる!」

 2人の連携が見事炸裂し……いや

 

 

 こ「プリキュア・エメラルドソーサー!!」

 

 もちろん2人だけはなく

 

 隙を突いてのエメラルドソーサーがホシイナーにヒット!

 そしてとどめはもちろん、かれn『プリキュア・シューティングスター!』

 

 え?

 

 

 えええー!?

 

 今回の主役はかれんさまでしょうよ!(あとくるみ)

 なんでとどめを刺させてくれないんですか!(くるみもね)

 

 か「諦めなさい!」

 

 見せ場ありましたか!

 

 か「私達を引き裂こうなんて卑怯な手はもう二度と通用しないわ!」

 これなんてシビレッタさん次からは別の方法を使うフラグ?

 

 

 か「プリキュア・サファイアアロー!!」

 

 

 みんなの力でシビレッタさんを撃退するのでした

 

 

 今回、ご両親への手紙のことで悩んでいたかれんさまでしたが

 か「みんなの手紙を見て分かったの」

 

 か「強い想いは必ず届くって」

 その夜は

 

 お父さま、お母さま、お元気ですか?

 今度会う時にお話したいことがあります

 ちょっと恥ずかしくて、今まで言えなかったけど

 私……

 

 私、やりたいことが見つかりました!

 

 

 スラスラとペンが進むかれんさまなのでした

 

 僕も手紙というのは苦手です

 むしろ今までの人生振り返って手紙を書いたかどうかすらも思い出せず

 でもまあ、水無月家の住所さえ分かれば……(?)

 

 

 こんな感じです

 

 

 

 ・次回予告より

 さーて、来週の登場人物はー?

 

 多分ウッズとかミケルソンとかです

 

 今年も全米オープンの季節がやってきましたか

 まあ毎年のことですから今更何を言っても仕方がないですわね

 ダラダラと何をしようか考えようと思います

 そしていつの間にか放送日に(略)

 

 というか今回、『来週ないんだよねえ』とダラダラやっていたら

 いつの間にか火曜日に(略)

 

 

 気を取り直しまして

 どうやら次回は

 

 お久しぶりのまどかさんが登場する模様

 こまちさんとソックリな、見れば分かる正真正銘こまちさんのお姉さんですね

 もしかして今期になって初めての登場じゃないですか?

 しかも友人である未来さんの結婚式話以来?

 

 更に『懐かしい』といえば……

 

 もぐもぐ幼女もでるみたいです!(?)

 じゃなくて、これまた久しぶりの登場となったこまちさん(幼)ですが

 何やらもぐもぐ食べています

 羊羹粥ですかね(ねえよ)(多分)

 

 もちろん親友のかれんさまも出ますし

 

 は、はぐはぐ幼女まで!!(??)

 

 内容はといえば『まどかさんの夢』のお話だそうで

 前作からフラフラしているように見えて、将来の夢は持っているまどかさん

 しかし何でも出来てしまうので、妹のこまちさんにも分からないよう

 そしてそれが遂に判明するみたいですが……?

 姉妹漫才ですね、期待しています

 

 まあ、何だかんだで面白そうなので

 

 見逃したら後ろ髪伸ばすこと!(罰ゲーム扱いかよ)

 

 6月13日 いや本当に何故違うのやら

 あれは6月4日のこと

 ここで書いた『カラオケでツイン・テールの魔法を配信当日に歌った』という記事で

 

 なんと1番でいきなり『レモンの刺激』と聴いたことのない歌詞

 CDと違うなんて聞いてないよ……

 

 そういう驚きと共に

 自分の機転の利かなさを嘆いていました

 仕舞いには『見間違いなんじゃ』とも思っていました

 

 

 ちなみにこの部分の歌詞

 すてきな仲間たちと みつけた〜

 ここの下りなんですが

 

 JOYSOUNDのサイトに載っていた歌詞を見ると

 

 

 

 そんなの歌詞カードのどこにも載ってないよ(泣)

 

 よかった、幻を見た人も、うそつきもいなかったんだ……

 

 

 しかし言われてみれば

 ヒマワリ はじける空 知ったコト 2ばんめ

 後で出てくるこの部分

 何が2番目なんだと言いたくなりますよね

 

 

 こんな感じです

 

 6月23日 今更マズイもへったくれもないですか第20回感想

 思わず10日ぶりの更新となりました

 放送がないといつもこんなもんですね

 そのせいか感想が中々進まない病に

 ……病って程でもないし、書けないなら書かなくていいのに第20回感想

 

 ・今回のあらすじ

 冒頭、ナッツハウスにて何やら原稿用紙の束を真剣に眺めるナッツと

 の「どうだった!?」

 う「こまちさんの新作!」

 の・り・う『ねえねえねえねえ!!!』

 のぞみ、りん、うららの3人組による大合唱

 

 どうやらこまちさんの書いた小説を、いつものようにナッツが評価しようとしていたようで

 か「こまちも、もうすぐ来るでしょうからそれまで待ちましょう」

 でもまあ、かれんさまの言葉によりこまちさんの登場を待つことになりました

 

 するとそこへ現れたのは

 「へぇ〜、いいお店じゃない!」

 

 ああ、まどかsシ「こ、こまち……!?」

 なんと不良こまちさんがバイクに乗って登場!

 更にどうやら後ろに乗っていたのか

 「お姉ちゃんたら、一週間も帰らないで……!」

 

 シ「こまちが2人……っ!?」

 なんとこまちさんが分裂!?

 これはきっとあれですね

 邪悪な心を外へ出すという、ピッコロ大魔王的発想ですね

 

 いやまあそんなことはどうでもよくて

 こまちさんのお姉さん、秋元まどかさんが今期初登場です

 ま「旅に出るって行ったでしょ」

 で、見ないと思ったら旅行に出かけていたのだそうで

 しかも恐らくはバイクで一人旅

 相変わらずアグレッシヴです、まどかさん

 

 まあその後は

 ま「本当にステキなアクセサリーね……これはもうアートだよ」

 と、ナッツハウスの展示品を褒めちぎったり

 

 お土産で買ってきてくれた豆大福をみんなで食べたり

 あえて豆大福を買ってきてくれたのは、まあきっとあの人がらみで

 

 そのナッツにこまちさんの小説の感想を聞いたり

 そして「よく書けていると思う」という感想を聞いてホッとしたのもつかの間

 ま「おっとそうだ、大学行かないと!課題を仕上げないといけないんだ!」

 

 バイクで走り去るのでした

 コ「嵐のように来て、嵐のように去っていった……」

 その言葉どおり、かき回すだけでなく

 

 もちろんその爪跡も残していきました

 お土産を取り出した、きっと旅の荷物も入っているであろうバッグ

 慌てていたせいでナッツハウスに置いて行ってしまったようです

 

 相変わらずのまどかさんでした

 

 

 という訳で

 

 早速大学までバッグを届けに多いな

 こ「あの……私1人でよかったんだけど」

 思わずこまちさんも突っ込みますが

 か「みんなで来た方が心強いじゃない?」

 うんうん!ですよねー!

 

 「まどかーっ!」

 すると誰かがまどかさんを飛ぶ声が

 どうやら苦労せずにまどかさんを見つけることができそうで

 

 ん?

 女「いつ旅行から帰ったの?」

 こまちさん、中々年上なご友人をお持ちで?

 女「先生が探してたよ?この前の絵、展覧会に出品するのかって?」

 

 まどかさんとソックリなこまちさん。これは完全に人違いですね

 という訳で、ここでネタばらし

 こ「あの、私まどかの妹なんです……」

 

 

 その後、構内を探し回っていると遂に発見

 まどかさんはアトリエにこもって絵を……

 

 あれ?

 

 

 彫ってるー!?

 何とも、芸術全般に手を出しているのでしょうか

 忙しい人です

 

 まあそんなこんなでバッグを届けて

 

 みんなで帰ることになったのですが……

 う「それにしても、まどかさんって凄いですね!バイクで一人旅しちゃうし!」

 り「芸術家って感じだし」

 の「とにかく、パワフルでカッコイイよねー!」

 

 その帰り道、やっぱり話題はまどかさんのことで持ちきりに

 お姉さんのことをそこまで褒められたら、それはそれは鼻高々なこまちさ

 

 何やら浮かない表情のこまちさん?

 こ「ええ、そうね」

 と、返事になっていない返事

 

 そんな状態のまま、みんな解散し

 こまちさんは1人家路へと

 

 ……いや

 

 そんなこまちさんの様子を心配したお方が1人

 

 こ「かれん……」さまが登場!

 これはアレですね!

 ハイパーこまかれタイムですね!

 

 か「まどかさんって、ステキね」

 うんうん、こまかれはステキだと思います(かみ合わせろ)

 ではなく、さっきこまちさんの表情が曇っていた話題を早速出してみるかれんさま

 こ「今日、初めて彫刻を一生懸命彫るお姉ちゃんを見たの」

 

 こ「お姉ちゃんの夢ってなんだろう」

 一人旅が好きで、美術が好きで、色んなことに興味を持つまどかさん

 そして小さい頃からお父さんのマネをして和菓子を作っていたまどかさん

 

 こ「私のおやつに白玉団子を作ってくれたり」

 

 こ「それがとっても美味しくて」

 

 こ「私、お姉ちゃんに手紙を書いたの」

 

 こ「そしたら私の手紙を読んで、お姉ちゃん凄く喜んでくれて」

 

 こ「その時思ったの、文章を書いて気持ちを伝えるのって、なんてステキなんだろうって」

 ここからこまちさんの小説家への夢が始まったのだそうで

 

 そんな、夢を持つことが大事だと信じるこまちさんだからこそ

 

 こ「お姉ちゃんにも自分の夢を持って欲しいの!」

 と、熱弁をふるいます

 でも片や両親は和菓子屋が続いて欲しいと願っている

 どうすればいいのか分からないこまちさん

 まどかさん次第ではとばっちりを受けそうなこまちさん

 

 

 ああ、何と言いましょうか

 そんな夢を追うとか言われたら

 『もっと大事なことあるだろうに』『サイト更新なんて止めよう』

 と言われてる気分に……

 

 

 どうでもいいことは置いときまして

 それを聞いたかれんさまは

 

 か「お父さまとお母さまに手紙を書いたの、『やりたいことが見つかった』って」

 あれ?単なる発表ですか?

 こ「かれん……伝えることができたのね!」

 と、こまちさんも喜んでくれはしましたが

 

 悩みは募るばかりでした

 ナ「登場人物の妹が、姉を思うあまりに悩みすぎているところが少し気になる」

 とは、今回こまちさんが書いた小説のナッツ評

 実際の方でも、姉よりも妹であるこまちさんが一番悩んでいて……

 

 

 すると翌日

 菓子舗小町に「こんにちはー」とお客さんが

 

 ま「いらっしゃいませー」

 そんなことは露知らず、店番をするまどかさんが元気に挨拶をするや

 と、よく見たらこの後ろ姿

 

 ま「あーら、かれんちゃん」

 わざわざかれんちゃんさまが秋元家に

 ま「こまちならナッツさんのところへ行くって出て行ったけど?」

 こまちさんの様子が気になって迎えに来たのかと思ったら

 か「いえ、今日はまどかさんにお話があって」

 

 ま「え、アタシに……?」

 

 

 するとその後、公園にて

 ま「こんなとこで何してんの?」

 こ「お姉ちゃん!」

 

 かれんさまどこー?

 じゃなくて

 ま「かれんちゃんがさっき来たよ、あんたのこと心配してた」

 こ「かれんが……!?」

 どうやらお節介を焼きたくなったようです、かれんさま

 

 ま「私ね、お店の伝統を守りながら、今よりももっと美味しい和菓子をつくることが夢なんだ」

 更に唐突に、初めてまどかさんの口から夢に関してのセリフが出てきました

 するとまさかの発言に「えっ?」とビックリこまちさん

 和菓子屋を継ぎたくなかったんじゃ……と言いたげです

 そういえばこまちさん、まどかさん自身には何も聞いていない感じでしたか

 意思の疎通は大事ですね

 

 そして更に

 

 ま「こまち、白玉団子を作ってあげたの覚えてる?」

 白玉団子といえば、こまちさんが小説家になろうと初めて思った時の

 

 お礼の手紙を書くほどに美味しかった

 まどかさんが作ってくれたおやつ

 

 ま「アタシの作った白玉団子をこまちが美味しそうに食べてくれたのが、とっても嬉しかったんだ」

 同じ時に、まどかさんも夢に関して考えていたようで

 ま「その時思ったの」

 

 ま「うんと美味しい和菓子を作って、たくさんの人を笑顔にしたいなあって」

 

 更にバッグから取り出したのは

 こ「っ!この手紙」

 まさか!

 10年も前になろうかと言う、こまちさんが書いたお礼の手紙を!?

 文章を書くことの楽しさに目覚めたというあの手紙を!?

 

 文……章……?

 

 

 ま「辛い時はそれ見て頑張ってんだ」

 初心忘れるべからずですか

 

 ま「こまちには、真っ直ぐ夢に向かって欲しいんだ。アタシも頑張るからさ」

 こ「お姉ちゃん」

 いやはや、いい話でした

 

 ……完結してない?

 ……戦闘いらなくない?

 

 の「こまちさーん!」

 

 するとそこへのぞみが登場

 一緒にナッツハウスへ行こうと、こまちさんを呼びに来たようで

 昨日の様子を見たリーダーとしての第六感がこまちさんの下へと連れてきたのか

 はたまた秋元姉妹から醸し出される和菓子の匂いに釣られてきたのか(ねえよ)

 

 ま「あ、そうだ」

 

 ま「これ、アタシが研究を重ねて作った豆大福。みんなで食べてみて」

 あ っ た

 食欲に一票投じときますね

 

 

 その後、ネバタコスさんが出てきたのですが

 戦闘シーンはかいつまんで行こうと思います

 

 ローズパクトを奪うべく、こまちさんが大事に持っていた包みを奪うも

 

 それまどかさんの豆大福や!?

 ナッツがいたら巨大化してそうだ

 

 

 ホシイナーは蔵でした

 

 

 2人じゃ流石に苦戦するしますわね

 こまちさんが吹き飛ばされ……

 

 まさかのお姫様抱っこ!?

 この表情は、意外と重かっ

 

 最後に遅れてきた4人が変身するのですが

 

 3人バージョン!?

 くるみも一緒に変身すればよかったんじゃないかな

 

 最後はミントソーサーでホシイナーを撃破

 

 

 そしてその後

 

 まどかさんの豆大福を早速試食

 う「まどかさん、流石ですねっ」

 ナ「これは、美味い……!

 感動の余り、溜めを作っています

 

 しかし残念ながら、まどかさんが持ってきたのは2パック、16個だけだったので

 の「あ、まだ3つしか食べてないのにーっ

 

 のぞみ、落ち着いて食べなさい

 豆大福を口の周りにつけるって、どんな食べ方をしたらそんな風になるんだ

 

 いや待て、9人いる中、16個しかないのに3つ

 く「3つ食べれば十分でしょっ」

 

 くるみも食べるか怒るかどっちかにしてください

 しかし、デコで釣り眉で垂れ目で怒りながら食べるという、この片寄り方は中々……(?)

 

 するとそこへ聞き覚えのあるエンジン音

 ナッツハウスの扉も開かれ

 こ「お姉ちゃん!」

 ま「アタシとしたことが……あんた達の食欲であの量じゃ足りないよね」

 

 なんとまどかさんが追加で大量の豆大福を持参

 

 仕切り直して、再びみんなでパクパク豆大福を食べていると

 か「そういえば、前から気になっていたんだけど……」

 

 か「こまちって、何でお店の名前と同じ『こまち』って名前なの?」

 ちゃっかりパンフも持ってきていましたか、まどかさん

 これは追加注文期待できますな

 

 じゃなくて、言われてみれば気になっていました

 何故わざわざこまちさんの名前を『菓子舗小町』と、店名にしたのか……

 

 そんな疑問に答えてくれたのは

 ま「ああ、名前ね」

 

 ま「この子の名前、アタシがつけたんだ」

 今初めて明らかになる店名の秘密!?

 ま「産まれたばかりのこまちのほっぺがぷっくぷくでさあ、ウチの大福にそっくりだったから」

 ああ、こまちさんの名前から判明したので勘違いしていましたが

 店→こまちさんだったんですね

 

 しかし当のこまちさんはそれどころでなく

 

 思わず顔が真っ赤になっちゃいますこまちさん

 

 く「く……ふふふ」

 すると何がくるみのツボに入っちゃったのか

 

 く「ぷっくりほっぺっ♪」

 こらこら、こまちさんをからかっちゃいけませんよ

 こ「もうっ!お姉ちゃんっ!」

 ほら、こまちさんも怒っ

 

 ぷっくりほっぺえええええ!!!

 うん、くるみGJ

 

 しかしねえええ、こううういいいいう凶器攻撃は反則だとおもももももももももも

 

 

 

 

 

 ……いやいやいや!?

 

 落ち着け!

 落ち着くんだ!

 このままじゃマズイってことは分かるだろ!(?)

 

 

 いいか、思い出せ!

 あの時のことを思い出すんだ!

 

 

 ……あの時

 

 

 ……ぷっくりほっぺ

 

 

 ……ああっ!

 

 

 

 

 更にマズイことに(風評的な意味で)

 

 

 まあ、そんなことがありまして(何かをぬぐいながら)

 

 の「大福ほっぺだ!」

 いじられて、恥ずかしそうにはしますが

 ま「それにね、妹が出来てとっても嬉しかったんだ」

 

 ま「だから私が大好きな店の名前、『こまち』がいいんじゃないかって、そう思ったの」

 

 そこまで言われたらほころんじゃいますよね

 

 

 いやはや、久しぶりに『戦闘いらないだろ!』と突っ込みたくなるお話でした

 大変なので報告書を書かないネバタコスさんですが

 最近出まくりのネバタコスさんですが

 そろそろ危うい気がしてきました

 そして大変そうです、一人二役

 

 

 こんな感じです

 

 

 

 ・次回予告より

 

 お料理をするようです

 

 ヤバイです

 

 マズイです

 なので、本当にお願いしますから

 

 手は出さないでください

 

 誰の、とは言いませんが

 

 見逃したら食べる羽目になるよ!(罰ゲームかよ)

 

 

 

 

 オラン……拍手レス

 

 >Webラジオきけねぇww

 わざわざ名乗って下さってありがとうございます、さねさん

 というかそれは技術的な問題なのか、それとも周囲にバレたくない的な問題なのか
 前者の場合はその内渡……何でもないっス
 後者の場合は気合だ!

 

 

 

 ありがとやんした……

 

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