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もうすぐ夏場到来ということで、Gパンで乗車した時の あの不快な太もも裏の蒸れを何とか解消したくて... 「Y's純正:クールメッシュシートカバー」を購入しました。 取り付けは至極簡単で被せるだけでした。 装着感は抜群でGパンとシートの間を風が通り抜けるのが 装着直後から実感できます。冬場は逆に寒いかもしれません。 春から夏に向けてのツーリングシーズン到来ですが 駆動系のチューンUPが完了し、ECUの調整もOK! シートも爽快。後は何処に走りに行くかが楽しみです。 |
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今回は13gと14gを4個づつという2種類の重さのウエイトローラ(W.R.)を 交互に配置してみた事による? 面白い発見を紹介したい。 停止状態から5000rpmを超えるまでは、左表【加速時】の変速を見せた。 (目測なので、多少誤差あり) 一方で一度5000rpmを超えると13gのローラが遠心力に負けるのか伸びが増し、 同一の回転数でありながら速度幅が広がるのである。 さらに面白い事には、一度5000rpmを超えてからアクセルを戻して巡航すると 左表【巡航時】の様な変速となったのである。 考察するとこうである 「5000rpm付近に13gと14gの遠心力の拡張移動の格差が 解消されるポイントがあるからなのではないか?」 5000rpmを超えると車のオーバドライブに入った感じがするのである。 また5000rpm以下ではトルクカムとあいまって追加加速時や再加速時の 力強いダッシュ力が作り出されている。 もちろん巡航状態からの再加速もトルクカム効果でダッシュ力は維持されている。 但し最高速の伸びは悪くなり、ギリギリ140Km/h で頭打ちとなりました。 高速主体の200Kmツーリングでの最高燃費は、過去最高の29.6Km/L |
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今回は、ウエイトローラを交換してみることにした。 15g×8個 DAYTONAから10gから15gまでラインナップ 1箱4個入りで ¥2,310− だから嬉しい。 そして、もうひとつは ↓写真↓ 純正比 10%強化スプリング(\2,625-) さて、これでどんな走りになるのかな・・・ |
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| あまり走り込んではいないのだがインプレとして 「おぉ! い〜ぃ感じ じゃん!!」
あのガクガクする嫌な挙動が消えてるのでお勧めの組合せ。 純正CDIの裏技?を利用してEFIの設定を調整して見ました。 ガスを濃く調整しアフタファイヤー低減と不意のエンスト防止。 |
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Freeway 時代には「見た目は悪いけれども あの実用性は他には見当たらない」ので、 ハンドルカバーは、一番の愛用品でした。 Gまじぇが相棒になって、はじめての冬を スタイリッシュなY's純正グリップカバーと ラフ&ロードの防寒グローブで凌いでいる。 しかし一時間でやはり指が冷えることから、 この商品を購入してみた。 折角なので、独断と偏見ですが σ(⌒o⌒)のインプレッションを紹介します。 昨年まで愛用した市販の婆カバーとの 日常比較を基準にφ(.. )メモメモ |
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ライコランド埼玉店のBigscooterコーナーに Gマジェ用のエアクリが展示されていた。 価格は 何とっ! ¥52,500−/2個 税込み ※はじめは1個の価格かと思ってびっくりしました。 経済的に余裕のある方や冬季賞与が見込める方のみ お勧めの情報となります。 もう少ししたら各社から販売されて価格も廉価版が 販売されることと思います。 |
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| 右の写真は、σ(⌒o⌒)の車両ではないのですが、 ライコランド埼玉店車両部によるコンプリート車両です。 Y's ローダウンキットに色々込みで 7?万円でした。 購入検討の方は是非ご覧になっては如何でしょうか? それにしてもエンジンを始動時吸気音が聞けなかったのは 一寸残念でしたが、販売用車両ですから当然ですよね!
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Y’sのLEDタンデムバーのゴムグリップが 左図の様に接着部が取れて剥がれ落ちた! 購入からたった3ヶ月目の事である。 グリップ自体はゴム製品ですが、 接着剤が速乾性の様でバリバリでした。 いわゆるアロンαの様な接着剤でした。 硬化してしまって剥がれ落ちる様です。 恐らくほぼ総てのGマジェで再現すると思います。 |
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| そこで古い接着剤を真鍮ブラシで擦り落とします。 真鍮ブラシを利用するのは、古い接着剤が取れるだけでなく 下地のゴム自体に細かな傷をつけられるので、 新しく塗布する接着剤の接着力を高める効果もあります。 接着剤は、お馴染み「¥100−均一のダイソー」です。 ボンドGクリヤー(速乾)¥105− この際だから左右ともに剥がして再接着しました。 Ys出荷時点の接着は、いとも簡単に剥れましたので、 新車時点での実施をお勧めします。 |
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SANYO Gorilla NV-360の防水対策をあれこれ考えた末 ご覧の通り完成しました。 1.安い事・・・・・・・・・・・・ 105円 税込み 2.シンプルである事・・・ ハサミ or カッターで製作可能 3.実用的である事 ・・・・ ほぼ完全に密閉される 材料は、下記の通りです。 商品名:A5サイズ マチ付き ザ・クリアケース 型 番:「直」G−73ザ・クリアケースbd−2 販売店:100円均一のダイソー |
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1.スクリーンの前に立ち、下から見上げると左右に2箇所 4mmの6角レンチのネジが見えるのでそれを外します。 ※足の長いレンチで作業を行ってください。 2.爪が5箇所ありますので、左右の上部から外します。 中段は、手前に引けば簡単に外せます。 左右上から4箇所を外したら、下へずらして下さい。 一番下の爪は、上に向かって引っかかっています。 初めに外した6角ボルトは、元に戻す際に止めにくいので ラジオペンチで抑えて止めると元の穴に上手く収まりますよ! |
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| カバーを外したら、左右3箇所ずつにある プラスチック製のネジを外します。 締付けトルクを感覚でよく憶えて下さい。 よくあるケースで元に戻す際に締め過ぎて、 プラスチックのねじ山を壊してしまいます。 それにしてもプラネジ6個で 止まっていたなんて...ちょっと驚きです。 |
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| 晴れ、気温33℃ ※W/R測定値を8/15更新 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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待ちに待ったマフラー交換である。 最終的に納品されたのは、 チタングラディションタイプ である。 ついでに、KITACOのスーパートルクカムも 装着する事にしました。 効果は、例えると車のキックダウンの様な再加速時の 反応速度が良くなるのだそうです...。 インプレとしては、とにかく「音がうるさい」です。 でもスパッ!と全開にすると「一気に7200rpmまで回り」 あのGマジェを軽々と120km/hへ持って行きます。 どんな回転からでも強引に車体を持って行ってくれます! |
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| クラッチミートは、3200rpm〜4200rpmと上昇 巡航時は、5000〜6500rpmを中心に設定 ※巡航時は、静かですが発進や加速時は、凄い音です。
ハイオクで60km程度走行して「22.5km/L」 |
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PR-012をGまじぇに移植する事にしました。 PUMA社とサルフェーション除去については、 今更あえて記述はしませんが、気になる方は こちらをご覧下さいね。 さて、バッテリーへの辿りつき方を公開します。 初回は、爪が硬いので一寸怖いかもしれません。 【取扱説明書 6−4参照】 まずリアシート内一番後ろ上部に赤丸した 「クイックファスナー」があります。 これは、外す際には、中心の◎を5mm程押し込み 戻す時は、一度◎を5mm飛び出させて、装着し 最後に5mm飛び出した◎を押し込んでロックします。 |
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| この位置でないと収まりません。 Grand Majesty は、無駄な隙間がありません。 隙間は、総てトランクスペースになっているんですね! 装着後のインプレは、後ほど... 燃費をベースに評価して行こうとお思います。 エンジン始動感とちょこっと走った感じでは、 やはり「1発、1発が確実に爆発」している感じ。 確実とは、完全燃焼と云う意味で申しております。 かなり主観的ですが...(^^; |
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晴れてグランドマジェスティが納車となりました。 まだまだ車両に身体が慣れていませんが、 制動能力は、Freewayと比較すると「カチッ!」としてます。 ホースもステンメッシュに変えた事もいい感じを出している。 最も馴れないのが「アラーム付きイモビライザーの解除方法」 マニュアルを見ながら何度も設定と解除と停止を 実際にやって見てやっと慣れたくらいです。 ※ラフ&ロードのバッグは、一押しです! このバッグは、あのMAPが利用できます。 ただし乗降り時には、少々邪魔になります。 |
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| SANYO CD-NAVI GORILLA は、非常に便利です。 近所や東北自動車道走行しましたが、 飛びも無く、リルート速度も満足してます。 Y'sのチタングリーンショートスクリーンは かなり今回のカスタムのお気に入りです。 ギラギラした感じがワンポイントになって 先行車のルームミラーに存在感を強調します。 リアビューもクリアーレンズとLEDタンデムバーとで、 すっきり感としっかり感を上手く醸し出してくれています。 もちろん後続車両へのアピールも抜群です。 ※メインスタンドが、恐ろしく軽い事には驚き! |
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【東北道走行のインプレッション】 ・5400〜6600rpmが 100km/h 前後で最もパワフルに 車体を押し出してくれる Power Band なのかな!? ・6000〜7000rpm は、DOHCらしい伸びのいい領域かな。 ※実際に乗ってみて全体的に言える事は・・・ 高速域でのワインディング走行に実感するつぎの3点 (1)剛性感が恐ろしく高く滑る様に曲がって行く感覚 (2)5000rpm 以上のDOHCらしい余裕すら感じる伸びの良さ (3)グリップカウル等の風防効果がかなり高い事 純正スクリーンなら更に効果は「大」!? |
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【前方からハンドルまわり撮影】 【後方上から給油口周り撮影】 ハンドル前のまわりには、 綺麗に一列に並んだリレーがありました。 以外にすっきりとした景観です。 アルミフレームを触ってみると 「お〜ぉ〜っ!」って感じで何だか 「フレームっ!」って感じがしません。 |
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