.

mac memo

OSX panther > tiger > leopard > snow leopard > Lion
すべて自己責任で
~/ = /Users/ユーザー/
  1. iTunes & iPod
  2. iPhoto の画像データを Lan 接続 HDD に保存する
  3. windows ⇒ Picasa ≒ iPhoto
  4. mac で gimp (画像加工ソフト)を使う
  5. mac で ベクター画像を扱う inkscape を使う
  6. iMovie で動画編集もどき
  7. ショートカットキー
  8. OS 新規インストールユーザー登録
  9. パーティションの作成
  10. .isoファイルをデータCDとして焼く
  11. ディスクイメージの作成
  12. CD&DVD のコピー
  13. バックアップ
  14. スリープ時のバックアップ
  15. 他 OS のデスクトップを操作(VNC)
  16. firefox tips
  17. thunderbird tips
  18. 超いいかげん コマンド
  19. 超いいかげん vi
  20. root ユーザを有効にする
  21. 一般ユーザーから管理者ユーザーへ
  22. パスを追加する
  23. アクセス権の変更
  24. 圧縮・解凍
  25. bashのプロンプトを変更
  26. 検索 find コマンド
  27. Eject button
  28. mac <- ファイル共有 -> windows
  29. 二重に登録されてるデータベースの再構築「このアプリケーションで開く」を修正
  30. (VNC) mac から linux 等 他 OS のデスクトップを操作
  31. spotlight tips
  32. firewire 接続の Mac から OS のインストール
  33. MPlayer で rm ファイルの再生
  34. mac アイコンの場所
  35. leopard,snow leopard でスクリーンショットの影を外す
  36. Adium でヤフーチャットに入る
  37. AirMac を介して DSをネット接続する
  38. 無線ルーターが無い環境で iPodtouchをネット接続する
  39. iPhone,iPodTouch Wi-Fi
  40. ことえり設定ファイル
  41. マックからNTFSフォーマットディスクに書き込む
  42. 不可視ファイルを見えるように
  43. アプリケーションと操作スペースが連動して移動するのを停止
  44. プレビューで pdfファイルを結合
  45. プレビューで 写真を並べて合成(タイル合成)
  46. mac で rmvbファイルの変換
  47. browser による表示の違い
  48. 無線ルーターをブリッジ(ルーターオフモード)で使用
  49. Time MachineでNetworkVolumeにBackupする
  50. Time Machine用ディスクの大きさを変更
  51. memory Inactiveを解放する
  52. memory を解放する purge
  53. Mountain Lion ファイルの保存場所のデフォルトをiCloudではなくする
  54. bluetooth (mac ←→ au携帯)
  55. windowsフォルダの共有フォルダ以外にアクセス
  56. myst3 exile を leopard,snowleopard で起動
  57. chrome ツールバーのお知らせアイコンを消す
  58. linux memo
  59. win memo
  60. iPad,iPhone,iPodTouch memo
  61. hardwear tips
  62. メモリスロットが 256M までしか認識しない場合
.

iPhotoの画像データを
外付(Lan 等)HDD に保存する

CDから追加するときや
HDDに保存している画像データを移動する場合
  1. linkstation を smb でマウント
  2. ~/Pictures(ピクチャ)/iPhoto library
    "iPhoto Library" フォルダを
    smb でマウントした linkstation にコピー
  3. linkstation にコピーした
    "iPhoto Library" フォルダを任意の名前にリネーム
  4. [option]キーを押しながら iPhoto を起動
  5. ライブラリを選択(検索)...
  6. 3 でリネームしたフォルダを選択
  7. 2 〜 6 の繰り返しで用途別の
    "iPhoto Library" フォルダを作成できる
「iPhoto Library」フォルダを別の場所に移動する方法
http://til.info.apple.co.jp/cgi-bin/WebObjects/TechInfo.woa/wa/showTIL?id=93603
iPhoto 4 or later: iPhoto ライブラリを再構築する方法
http://til.info.apple.co.jp/cgi-bin/WebObjects/TechInfo.woa/wa/showTIL?id=107947
iPhoto 5のヒントとコツ
http://www.apple.com/jp/support/iphoto/hottips/index.html
オリジナルを削除してディスクスペースを節約する

FinderからiPhotoに写真やビデオ(画像やムービー)を
ドラッグ&ドロップすると、それぞれの複製が
iPhoto Libraryフォルダ内に作られます。
元のファイルはFinder上の同じ場所に残っているので、
不要であれば、それらを削除してディスクスペースを節約できます。
iPhoto を起動するとき
必ずlinkstation を smb でマウントしてから起動する

2 〜 6 の一連の動作をする iPhoto Buddy

http://nofences.net/iphotoBuddy/
iPhoto Buddy を起動

新規にアルバムを作る場合

 をクリック
		

別ボリュームに
iPhoto library を作る時

別ボリュームをマウント


マウント先ディレクトリの選択

New folder クリック
		

フォルダの名前を入力
		

マウント先ディレクトリの

新しいフォルダを選択

Choose をクリック
		

新しいフォルダに
iPhoto の設定をするダイアログ


Add クリック
		

マウント先の新しいフォルダに
iPhoto ファイルが書き込まれた
		

iPhoto Buddy の画面に
新しいアルバムが追加された


iPhoto を起動するには

 をクリック
		

ファイル ⇒
ライブラリに追加

画像のあるディレクトリを選択




次回 iPhoto Buddy を起動すると
自動的に保存先ボリュームがマウントされる
		

windows Picasa ≒ iPhoto

Picasa でネットワーク内の画像を管理
.

ショートカットキー

apple menu
control
+
f2

アプリケーションの切り替え
+
tab

アプリケーションの終了
+
Q

ファイルやディレクトリのコピー
option
+
ドラッグ
ファイルやディレクトリの移動
+
ドラッグ
ウインドウを閉じる
+
W


終了オプション
control
+

R 	⇒ 再起動
S 	⇒ スリープ
return	⇒ 終了
esc	⇒ キャンセル
		

スリープ
+
option
+

ログアウト
+
option
+
shift
+
Q

システム終了
+
control
+
option
+

再起動
+
control
+

+
control
+
power button

起動ディスクの変更
option
+
power button

option
+
再起動

フルキーボードアクセスの入/切を切り替える
control
+
F1

メニューバーを選択する
control
+
F2

「Dock」を選択する
control
+
F3

ツールバーを選択する
control
+
F5

キーボードショートカット
Mac OS X: キーボードショートカット
.

windows キーボードショートカット

F1 :
Windows のヘルプを起動する。

F10 :
メニュー バー オプションをアクティブにする。

Shift + F10 :
選択した項目のコンテキスト メニューを開く (オブジェクトの右クリックと同じ)。

Ctrl + Esc :
[スタート] メニューを開く。方向キーを使って項目を選択する。

Alt + Tab :
実行中の別のプログラムに切り替える。
Alt キーを押しながら Tab キーを押すと、タスク切り替えウィンドウが表示される。

Shift :
Shift キーを押しながら CD-ROM を挿入すると、自動実行機能が無効になる。

Alt + スペース :
メイン ウィンドウの [システム] メニューを表示する。
 [システム] メニューから、ウィンドウを元のサイズに戻したり、
移動、サイズ変更、最小化、最大化、または閉じることができる。

Alt + F4 :
現在のウィンドウを閉じる。

windows: キーボードショートカット
	
.

OS 新規インストールユーザー登録

カタカナ入力部分だけ入力

例
	姓	suit
	名	oyaji


windows 9x から 12文字以上の共有名は使えない
Windows 98 クライアントで長い共有名が表示されない

小泉純一郎で登録すると
ユーザー名が kouizumjyunitirou になり
12文字以上で windows 9x からアクセスできなくなる

例
	姓	小泉	kouizum
	名	純一郎	jyunitirou
	
OS Leopard 以降
ユーザー登録は本名で登録しても
次の画面でローカルアカウント作成時に
名前、ユーザー名を本名以外で登録可能
例えば、
名前:スーツ親父
ユーザー名:suitoyaji
		

.

パーティションの作成

ディスクユーティリティの起動
		

パーティション作成ボリューム選択

パーティションの数を選択
		

名前を入れる

サイズについて
30.00GBにするために 30.12GBを入力
(誤差 0.12GB eMac)


例
29.93GBにするために 30.05GBを入力
		

パーティションの作成クリック
		

完成
		

.

バックアップ

ディスクユーティリティ 復元

システムのバックアップ
  1. OSインストールディスクを入れる
  2. インストーラークリック
  3. 再起動
  4. 日本語選択
  5. Installerメニューからディスクユーティリティ
  6. ディスクユーティリティで新しいHDDをフォーマット
  7. mac 内蔵HDDの
    新しいパーティションサイズに合わせてパーティション作成
  8. ディスクユーティリティ→
    現在のHDDをアクティブ → 復元タブ
  9. 現OSのパーティションをソース欄にドラッグ
    1. 或いは
    2. 現OSのパーティションアクティブ
    3. ディスクユーティリティ → ファイル → 新規
    4. 現OSのパーティションからディスクイメージ
    5. 新しいHDDに保存
    6. ソース欄にドラッグの変わりに作成したイメージを選択
  10. コピー先のパーティションを復元先にドラッグ
  11. ソースパーティション ≦ 復元先パーティション
  12. 復元ボタンクリック ひたすら待つ
  13. 外付のパーティションも起動ディスクとして認識された
  14. mac 内蔵HDD フォーマット パーティション作成
  15. 外付起動OSパーティションをソース欄にドラッグ
  16. 内蔵HDDの新パーティションを復元先にドラッグ
  17. ソースパーティション ≦ 復元先パーティション
  18. 復元ボタンクリック ひたすら待つ
  19. 新しいパーティションに昔の環境がそのまま復帰
  20. Installerメニューから終了選択
  21. OSインストールディスクを出す

ditto コマンド

ユーザーディレクトリをバックアップ
	■バックアップ  
	   /Users/suitoyaji/ 下のディレクトリを
	   ditto コマンドにて
	   別パーティション /Volumes/sdc2/suitoyaji/ ディレクトリ下に保存する。

	  # ditto -vV -rsrcFork /Users/suitoyaji/ /Volumes/sdc2/suitoyaji/
	  # exit





	■リストア
	   別パーティション /Volumes/sdc2/suitoyaji/ ディレクトリ下を
	   /Users/suitoyaji/ ディレクトリ下にコピーする。

	  # ditto -vV -rsrcFork /Volumes/sdc2/suitoyaji/ /Users/suitoyaji/
	  # exit
	

.dmg

ディレクトリをバックアップ
	一つのファイルとして win等のファイルシステムの違う場所にコピー可能。

	■バックアップ
	OS X 10.3x〜

	ディスクユーティリティ → イメージ → 新規 →

	フォルダからのイメージ → コピーするフォルダを選択

	保存する名前を入力

	保存する場所を選択

	イメージフォーマットを圧縮

	保存


	***.dmg ファイルが作成される

	***.dmg ファイルをマウントすれば中身が見える

	作成された ***.dmg ファイル を win 等にコピー



	■リストア
	マウント
	option + finder上部のアイコンをドラッグ(コピーされる)
	# ditto -vV rsrcForc
	

tar コマンド

ディレクトリをバックアップ
	一つのファイルとして win等のファイルシステムの違う場所にコピー可能。
	
		HFS/HFS+独自のファイル情報 リソースフォーク は失われる
サムネイル画像などカスタムアイコン付きのファイルは注意
/Applications/Utilities/NetInfo Manager 【セキュリティー】→【認証...】 【セキュリティー】→【ルートユーザを有効】 root ユーザーで操作 ■バックアップ /Users/suitoyaji/ 下のディレクトリを tar.gz 圧縮フォーマットにて /Users/ ディレクトリ下に suitoyaji.tar.gz というファイル名で保存する。 # cd /Users/ # tar -cvzf suitoyaji.tar.gz suitoyaji/ # exit ■リストア /Users/ ディレクトリ下のファイル suitoyaji.tar.gz を /Users/ ディレクトリ下に展開する。(解凍) # cd /Users/ # tar -xvzf suitoyaji.tar.gz # exit
.

スリープ時のバックアップ

インストール
Anacron for MacOS

アンインストール
削除
/Library/StartupItems/Anacron
/usr/local/sbin/anacron
/usr/local/share/man/man8/anacron.8
/usr/local/share/man/man5/anacrontab.5
/var/spool/anacron
/etc/anacrontab


現在の日付まで、仕事のtimestampsを更新するだけ、何も走らせない
# /usr/local/sbin/anacron -u
	
# man anacron
ANACRON(8)                   Anacron Users' Manual                  ANACRON(8)



NAME
       anacron - runs commands periodically

SYNOPSIS
       anacron [-s] [-f] [-n] [-d] [-q] [-v] [-t anacrontab] [job] ...
       anacron -u [-t anacrontab] [job] ...
       anacron [-V|-h]

DESCRIPTION
       Anacron  can be used to execute commands periodically, with a frequency
       specified in days.  Unlike cron(8), it does not assume that the machine
       is running continuously.  Hence, it can be used on machines that aren't
       running 24 hours a day, to control daily, weekly, and monthly jobs that
       are usually controlled by cron.

       When  executed, Anacron reads a list of jobs from a configuration file,
       normally /etc/anacrontab (see anacrontab(5)).  This file  contains  the
       list  of jobs that Anacron controls.  Each job entry specifies a period
       in days, a delay in minutes, a unique job identifier, and a shell  com-
       mand.

       For  each job, Anacron checks whether this job has been executed in the
       last n days, where n is the period specified for  that  job.   If  not,
       Anacron  runs  the job's shell command, after waiting for the number of
       minutes specified as the delay parameter.

       After the command exits, Anacron records the date in  a  special  time-
       stamp file for that job, so it can know when to execute it again.  Only
       the date is used for the time calculations.  The hour is not used.

       When there are no more jobs to be run, Anacron exits.

       Anacron only considers jobs  whose  identifier,  as  specified  in  the
       anacrontab  matches  any  of  the  job command-line arguments.  The job
       arguments can be shell wildcard patterns (be sure to protect them  from
       your  shell  with  adequate  quoting).  Specifying no job arguments, is
       equivalent to specifying "*"  (That is, all jobs will be considered).

       Unless the -d option is given (see below), Anacron forks to  the  back-
       ground when it starts, and the parent process exits immediately.

       Unless  the -s or -n options are given, Anacron starts jobs immediately
       when their delay is over.  The execution  of  different  jobs  is  com-
       pletely independent.

       If a job generates any output on its standard output or standard error,
       the output is mailed to the user running Anacron (usually root).

       Informative messages about what Anacron is doing are sent to syslogd(8)
       under  facility cron, priority notice.  Error messages are sent at pri-
       ority error.

       "Active" jobs (i.e. jobs that Anacron already decided to  run  and  now
       wait  for  their  delay to pass, and jobs that are currently being exe-
       cuted by Anacron), are "locked", so that other copies of Anacron  won't
       run them at the same time.

OPTIONS
       -f     Force execution of the jobs, ignoring the timestamps.

       -u     Only update the timestamps of the jobs, to the current date, but
              don't run anything.

       -s     Serialize execution of jobs.  Anacron will not start a  new  job
              before the previous one finished.

       -n     Run   jobs   now.    Ignore  the  delay  specifications  in  the
              /etc/anacrontab file.  This options implies -s.

       -d     Don't fork to the background.  In this mode, Anacron will output
              informational  messages to standard error, as well as to syslog.
              The output of jobs is mailed as usual.

       -q     Suppress messages to standard error.  Only applicable with -d.

       -v     Non verbose.  Does not record anacron start and stop to the  log
              when no action is taken.

       -t anacrontab
              Use specified anacrontab, rather than the default

       -V     Print version information, and exit.

       -h     Print short usage message, and exit.

SIGNALS
       After  receiving  a  SIGUSR1 signal, Anacron waits for running jobs, if
       any, to finish and then exits.   This  can  be  used  to  stop  Anacron
       cleanly.

NOTES
       Make  sure  that  the  time-zone  is  set  correctly  before Anacron is
       started.  (The time-zone affects the date).   This  is  usually  accom-
       plished  by  setting  the  TZ  environment variable, or by installing a
       /usr/lib/zoneinfo/localtime file.  See tzset(3) for more information.

FILES
       /etc/anacrontab
              Contains specifications of jobs.  See anacrontab(5) for  a  com-
              plete description.

       /var/spool/anacron
              This directory is used by Anacron for storing timestamp files.

SEE ALSO
       anacrontab(5), cron(8), tzset(3)

       The Anacron README file.

BUGS
       Anacron never removes timestamp files.  Remove unused files manually.

       Anacron  uses  up  to two file descriptors for each active job.  It may
       run out of descriptors if there are more than about 125 active jobs (on
       normal kernels).

       Mail  comments,  suggestions  and  bug  reports  to Sean 'Shaleh' Perry
       <shaleh@(debian.org|valinux.com)>.

AUTHOR
       Anacron was originally conceived and implemented by  Christian  Schwarz
       <schwarz@monet.m.isar.de>.

       The   current  implementation  is  a  complete  rewrite  by  Itai  Tzur
       <itzur@actcom.co.il>.

       The  code  base  is  currently  maintained  by  Sean   'Shaleh'   Perry
       <shaleh@(debian.org|valinux.com)>.

       Modifications for Mac version 3.2 by Ronald Florence <ron@18james.com>.



Ronald Florence                   2005-06-22                        ANACRON(8)
(END):
	
.

ディスクイメージの作成

ディスクユーティリティ
ファイル
新規
***** からのディスクイメージ

dmg
	イメージフォーマット:読み込み専用
	暗号化:なし

iso
	イメージフォーマット:DVD/CD マスター
	暗号化:なし
	拡張子 .cdr ⇒ .iso に書き換える
	
	
.

CD & DVD をコピーする

	OS X 10.3.x
	ディスクユーティリティ → イメージ → 新規 →

	OS X 10.4.x
	ディスクユーティリティ → ファイル → 新規 →

	フォルダからのイメージ → コピーする CDを選択

	


	保存する名前を入力

	保存する場所を選択(例 左に見える Desktop)

	イメージフォーマットを読み込み専用

	保存( ***.dmg ファイルとして保存される)

	CDを取り出す

	


	ディスクユーティリティ → ディスクを作成

	保存した dmg イメージファイルを選択

	空のディスクをセット

	ディスクを作成
	
OS X 10.6.* snow leopard
	
コピー元の DVDを挿入し
ディスクユーティリティー起動
その DVDメディアを指定して
ファイル>新規>DVDからのディスクイメージ
		

イメージフォーマット:DVD/CD マスター
暗号化:なし
作成>拡張子 .cdr

保存
		

コピー元の DVDを取り出し未使用の DVDを挿入
ディスク作成クリック
	
.

root ユーザを有効にする

tiger
/Applications/Utilities/NetInfo Manager
	【セキュリティー】→【認証...】
	【セキュリティー】→【ルートユーザを有効】
	
leopard
/Applications/Utilities/ディレクトリユーティリティ.app
	編集 → ルートユーザを有効にする
	
snow leopard
/System/Library/CoreServices/ディレクトリユーティリティ.app
	編集 → ルートユーザを有効にする
	
.

Eject button

/システム/ライブラリ/CoreServices/Menu Extras/Eject.menu


	
.

二重に登録されている
データベースの再構築

データベースを再構築
tiger
$ cd /System/Library/Frameworks/ApplicationServices.framework/Frameworks/LaunchServices.framework/Support

$ ./lsregister -kill -r -domain system -domain local -domain user
	
「このアプリケーションで開く」を修正
leopard,snowleopard
$ /System/Library/Frameworks/CoreServices.framework/Versions/A/Frameworks/LaunchServices.framework/Versions/A/Support/lsregister -kill -r -f -all local,system,user
	
before
after

このアプリケーションで開く ⇒ その他...
一度開くとデータベースに登録される
	
或いは
/Library/Caches/com.apple.LaunchServices-***.csstore を削除
	
.

spotlight tips

spotlight index

	Spotlightのインデックスを再構築する
		# mdutil -E /

	不可視領域を検索対象に、強制的にインデックスに加える
		# mdimport -f /usr/include

	特定のボリュームを検索対象から外す
		#  mdutil -i off /Volumes/hogehoge
		確認
		# mdutil -s /Volumes/hogehoge

	インデックスを再構築して作り直す
		# mdutil -i off /
		# mdutil -E / 
		# mdutil -i on /
	

spotlight を無効に

	# vi /private/etc/hostconfig


	SPOTLIGHT=-YES-
	↓
	SPOTLIGHT=-NO-
	青文字部分変更


	spotlight に変わる検索ツール
	EasyFind
	http://www.devon-technologies.com/products/freeware/
	
.

firewire 接続の
Mac から OS のインストール

CD(DVD) ドライブの無い Mac に OS をインストール

1.二台の Mac を firewire で接続
2.ドライブの有る Mac を起動
3.ドライブの有る Mac に CD(DVD) を挿入
4.ドライブの有る Mac を終了
5.ドライブの有る Mac をターゲットモードで起動(Tキーを押しながら起動)
3.ドライブの有る Mac の画面に firewire のアイコン出現
2.ドライブの無い Mac を起動
5.ドライブの無い Mac の画面に CD(DVD) がマウントされる
6.ドライブの無い Mac マウントされた CD(DVD) の中のインストーラーをダブルクリック
7.ドライブの無い Mac に OS がインストールされる


FireWire ターゲットディスクモードの使用方法
	
.

MPlayer にて rm ファイルの再生

RealPlayer(Free) インストール
https://order.real.com/pt/order.html?ppath=cpmacitl081804a&country=JP&language=JP&src=082304_intl_mac_jpjp

MPlayer(Free) インストール
MPlayer OS X 1.0rc1 (07/04 現在)
http://www.mplayerhq.hu/design7/dload.html



# mkdir -p /usr/local/lib/codecs
# ln -s /Applications/RealPlayer.app/Contents/Frameworks/HXClientKit.framework/HelixPlugins/Codecs/* /usr/local/lib/codecs/
	
.

mac アイコンの場所

Finderアイコン 
/System/Library/CoreServices/Finder.app/Contents/Resources/Finder.icns 

ゴミ箱アイコン 
/System/Library/CoreServices/Dock.app/Contents/Resources/trashempty.png 
/System/Library/CoreServices/Dock.app/Contents/Resources/trashfull.png 
	
.

leopard,snow leopard で
スクリーンショットの影を外す

スクリーンショットから影を消したい場合は
$ defaults write com.apple.screencapture "disable-shadow" -bool TRUE
$ killall SystemUIServer

影を含むには
$ defaults write com.apple.screencapture "disable-shadow" -bool FALSE
$ killall SystemUIServer
	
スクリーンショットの影を外す
.

ことえり設定ファイル

~/ライブラリ/Preferences/com.apple.JapaneseAnalysis
このフォルダを捨てる

ログオフ
	
.

マックから
NTFSフォーマットディスクに書込

MacFUSEをインストールします
MacFUSE

NTFS-3Gをインストール再起動
NTFS-3G
	
.

不可視ファイルを見えるように

$ defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles true
$ killall Finder

$ defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles false
$ killall Finder
.

無線ルーターを
  ブリッジ(ルーターオフモード)で
  使用中無線ルーターにアクセスする

ルーターオフモード

プロバイダールーター

↓  WAN側ポートを使わない

無線ルーター

↓

パソコン


このように無線ルーターを間に入れる場合
無線ルーターをブリッジモード(ルーターオフモード)にする

buffalo無線ルーターは背面にスウィッチがある

スウィッチが無ければ設定にてDHCPサーバー、DNSサーバーを無効に

Aterm(NEC)無線ルーター
RT(ルーターモード).AP(アクセスポイント)のAP側(ルーターオフモード)にする


無線ルーターにアクセスする

ネットワークに繋がる時に
プロバイダールーターのIPアドレスを調べる
192.168.1.1

ネットワークに繋げる前に無線ルーターとパソコンを繋ぐ
無線ルーターのIPアドレスをマニュアル等で調べる
192.168.11.100

パソコンのIPアドレスを
無線ルーターのIPアドレスの168の次の数字11を使った
192.168.11.5等に変える

ブラウザで192.168.11.100にアクセス

LAN設定で無線ルーターIPアドレスを
プロバイダールーターのIPアドレスの168の次の数字1を使った
192.168.1.100等に変える

パソコンのIPアドレスを
DHCPサーバー使用で自動取得に

次回から無線ルーターにアクセスする時は
プロバイダールーターのIPアドレスの168の次の数字1を使った
192.168.1.100にてアクセス
.

Time Machine用
ディスクの大きさを変更

ディスクユーティリティを起動

ファイル>新規作成>空のディスクイメージ

パーティション項目を"ハードディスク"に
イメージフォーマットを"スパースバンドル・ディスクイメージ"に

名前を"コンピュータ名_MACアドレス"
その他はそのまま

コンピュータ名はシステム環境設定>共有に表示
MACアドレスはシステム環境設定>ネットワーク
接続(Ethernet) Ethernet>詳細…>Ethernet>Ethernet ID
接続(AirMac) AirMac>詳細…>AirMac>AirMac ID
Ethernet IDやAirMac IDからハイフォン(:)を除いた数値

コンピュータ名 mac
MACアドレス 00:01:02:03:04:05 ならば
名前を mac_000102030405

作成されたディスクイメージを
Time Machine用のHDDに移動しディスクユーティリティで開く(マウントする)

ディスクユーティリティ>ファイル>ディスクイメージを取り出す

ディスクユーティリティ>イメージ>サイズの変更>使用したい容量を決める

サイズ変更後マウント
ディスクユーティリティ>ファイル>ディスクイメージを開く...

パーティションタブ
パーティションを削除し再び1パーティションでパーティションを作る
適用
	
.

memory Inactiveを解放する

$ sudo diskutil repairPermissions /
	
.

memory を解放する

Xcodeがインストールされてること
	
$ purge
	
.

chrome ツールバーのお知らせアイコンを消す

cromeURLバーに「chrome://flags/」と入力

「リッチ通知を有効にする」をを無効に

chrome再起動
	
.

保存場所をiCloudではなく

Mountain Lion ファイルの保存場所のデフォルトをiCloudではなくする

ローカルをファイルの保存場所のデフォルトに
$ defaults write NSGlobalDomain NSDocumentSaveNewDocumentsToCloud -bool false

iCloudがデフォルトの保存場所に
$ defaults write NSGlobalDomain NSDocumentSaveNewDocumentsToCloud -bool true
	
.

bluetooth (mac ←→ au携帯)

au Bluetoothメニュー
・ワイヤレス機器選択
・接続待ち開始/停止
・初期登録
・データ受信
・Bluetooth設定

・Bluetooth設定>接続相手リスト>探索
PC再起動
	
.

アプリケーションと
操作スペースが連動移動を停止

$ defaults write com.apple.Dock workspaces-auto-swoosh -boolean false
$ killall Dock

変更した設定を削除
$ defaults delete com.apple.Dock workspaces-auto-swoosh
$ killall Dock


MacのTipsとテクニック
	
.

mac で rmvbファイルの変換

ffmpegx

マウント後フォルダごとアプリケーションフォルダへ
/Applications/ffmpegX


mpeg2enc binary

ファイルを保存後アプリケーションフォルダ内の ffmpegX フォルダに移動
/Applications/ffmpegX/mpeg2enc.intel


mencoder and mplayer binaries

解凍後アプリケーションフォルダ内の ffmpegX フォルダに移動
/Applications/ffmpegX/ffmpegXbinaries20060307


Binary Codec Package - Mac OSX x86版

Mac OS X x86 20060611
インストーラーにてインストール


/usr/local/lib にある codec フォルダを
/Library/Applciations Support/ffmpegx/ に reallib という名前でコピー


ffmpegX を起動

初回起動時に mpeg2enc, memcoder, mplayer
場所の設定をする(アプリケーションフォルダ内の ffmpegX フォルダ内を指定する)



How to convert .rmvb to .avi (on PowerPC and Intel Macs)?
	
.

windowsフォルダの
共有フォルダ以外にアクセス

XP
簡易ファイルの共有を使用する
のチェックを外す

Vista,windows7
共有ウィザードを使用する
のチェックを外す