.
相対アドレス&絶対アドレス
相対アドレス&絶対アドレス
相対アドレス
黄色い枠の中をフォルダとします
  • index.html
  • main_a.html
  • main_b.html
  • sub_1
    • index.html
    • sub_1_a.html
    • sub_1_b.html
    • sub_3
      • index.html
      • sub_3_a.html
      • sub_3_b.html
      • sub_5
        • index.html
        • sub_5_a.html
        • sub_5_b.html
  • sub_2
    • index.html
    • sub_2_a.html
    • sub_2_b.html
    • sub_4
      • index.html
      • sub_4_a.html
      • sub_4_b.html
  • image
    • index.html
    • image_1.jpg
    • image_2.jpg
ファイルを呼び出すためのアドレス
ファイルが下位階層
黒い色のファイルから黒い色のファイル
main_a.html そのまま

黒い色のファイルから 緑のファイル
sub_1/ sub_1_a.html

sub_1/
↑緑のファイルが
入っているフォルダを指定

黒い色のファイルから 赤のファイル
sub_1/ sub_3/ sub_3_a.html

黒い色のファイルから ピンクのファイル
sub_1/ sub_3/ sub_5/ sub_5_a.html

ファイルが上位階層でフォルダが同階層
ピンクのファイル から 赤のファイル
../sub_3_a.html

../ ← 1つ上のフォルダへという意味

ピンクのファイル から 緑のファイル
../../ sub_1_a.html

ピンクのファイル から 黒い色のファイル
../../../main_a.html

フォルダが別の階層
ピンクのファイル から 紫のファイル
親フォルダ同士が
並んでいるところまで戻ります

紫のファイル の親フォルダ
sub_2
ピンクのファイル の親の
sub_1
黒い色のファイルが並んでいます

黒い色のファイルのところまで戻り
../../../

あとは ファイルが下位階層のように

../../../ sub_2/ sub_4/ sub_4_a.html

すべてのフォルダに index.htnl を置いて下さい。
置いてないとファイルが全部見えてしまいます。
このように
相対アドレスで表記しておけばサーバー移転の場合
ファイルの中のアドレスを書き換える必要がありません
gaiaX の場合は絶対表記のみです
絶対アドレス
http://www.geocities.jp/*****/
このように http:// から始まるアドレスです
pre top home(geo) home(goo) close
Counter