禅・水心流拳誠会
 ZEN SSR OFFICIAL HOME PAGE
禅・水心流情報
禅・水心流とは?
水心流奥義及び教訓
水心流と”禅”との融合
水心流と青少年育成
水心流関係者一覧
水心流総本部・日本支部
水心流「虎の穴」
水心流少年本部
水心流女子本部
水心流シドニー支部
水心流宗家"河合秋水"
という生き方
水心流宗家海外指導録
水心流だより
水心流恒例夏期合宿
2003
第30回記念
恒例夏期合宿
禅・水心流空手道
選手権大会写真館
2004
禅・水心流空手道
選手権大会写真館
2005
禅・水心流大会秘蔵写真
〜20周年記念〜
禅・水心流総合行事
写真館
水、流るるままに.....
〜水心流映像館〜
水心流写真館
〜本日の一枚〜
ガンバレ!門下生。
禅・水心流
オフィシャル・ショップ
SSR HP ENGLISH VERSION
英語版水心流ホームページ
武道・護身術掲示板
〜禅・水心流提供〜
水心流バナー置き場
水心流会員専用ページ
水心流護身術
護身関連サイト
シドニー治安調査と
水心流護身術
誰でも出来る護身術講座
女性の為の護身術教室
子供の為の護身術講座
知っ得!護身具講座
〜護身術特集〜
通り魔から身を護る
真の護身術
〜水心流護身術の真髄〜 
水心流武器術
〜ヌンチャク講座〜
拳銃と武道
〜体捌き動画ギャラリー〜
護身術テスト
護身術テストの解答
護身術"なんでも"質問箱
護身本図書館
護身おみくじ
安全及び護身関連サイト
「女性の為の護身術教室」
携帯用HP
治安情報
治安関連サイト
主水の治安情報コラム
国内の犯罪事件例
A.C.I.
〜豪州治安調査〜
日豪治安情報
日豪治安情報
日豪治安情報
シドニー治安情報
シドニー治安情報
シドニー治安情報
豪・米公式犯罪統計比較
日豪主要都市
犯罪統計比較
クライムファイルズ外伝
豪州凶悪犯罪事件簿
クライムファイルズ・
オフィシャルホームページ
警察機関への情報提供
&相談窓口リンク
モンド・コンタクトフォーム
海 外
オーストラリア
&シドニー基本情報
オーストラリア紀行その1
オーストラリア紀行その2
オーストラリア紀行その3
オーストラリア紀行その4
シドニー写真館
ダウンアンダー
〜豪州情報サイト〜
世界の部屋
〜世界の気候・時間〜
休憩所・他
ちょっと一休み!休憩所
ゲーム広場
神のみぞ知る!?
検索の部屋
河合主水の世の中
ど〜なる!?(ブログ)
お世話になっている
サイト様の部屋
サイト内探訪
サイトマップ
WEB書籍
ネット小説・ルポドキュメント〜DOWNUNDER〜ダウンアンダー〜
武道団体リンク
新日本空手道連盟
正道会館総本部
世界空手道連盟
士道館総本部
インターナショナル空手古武道連盟
実戦空手養秀会総本部
ポピュラーサイト集
ご存知、ヤフージャパン!
史上最強の検索サイト、グーグル!
ライブドア
探し物は楽天市場で!
でじたる書房で書籍を出版!
便利なポータルサイト、GOO!
買い物はアマゾンで!
買い物はセブンアンドワイ
世界的に有名なYOUTUBEで映像を探してみよう!
格闘技用品を買うならココ!
格闘技用品BAF!
メディア
禅・水心流関連行事は岐阜新聞様より御後援頂いています!
中日新聞
読売新聞
東京新聞
豪新聞社「デイリーテレグラフ」
防犯情報
犯罪事件簿、護身関連は防犯レスキューへどうぞ!!!
YAHOO JAPANがこどもの防犯特集を紹介!!!
治安情報、防犯ビデオなど盛りだくさん!ポリスチャンネル
安全生活サイト
セキュリティ情報.com
ブログ
ブログ「河合主水の世の中ど〜なる?」公開中!
国際情勢関連
田中宇の国際ニュース解説
日本軍事情報センター
★阿修羅♪
サイト紹介
Performance of Nunchack!
旅行会社他
H.I.S
全日空
JAL
JET☆STAR
日本旅行
近畿日本ツーリスト
名鉄観光
JTB
© Copyrights 2003 All Rights Reserved
Zen Suishin-Ryu

ここをクリック!
提供は禅・水心流空手道拳誠会館です!どうぞごゆっくり。また、トップページへは最下層の"ホームページへ戻る"をクリックして下さい。


政府犯罪統計資料(豪米犯罪統計比較)




 それでは、下の統計資料から全米と全豪(NSW州)の犯罪率を見ていくとしよう。これら統計資料はICVS調査、いわゆる暗数調査と違って、実際に警察の手によって容疑者が検挙されたもの、また認知されたものである。これらは政府からの統計資料である。
 よって「目に見える状態での犯罪被害率」を知ることが出来るといって良い。
 統計資料を見れば分かるとおり、全豪、全米での比較では強盗・殺人を除き、他の犯罪は豪州が大きく上回っている。また、暴行傷害・強姦・窃盗に至っては群を抜いている。

 これを治安的な面にあわせてみると、「女性が夜道を歩くならば、米国か豪州かどちらが危険か?」と聞かれれば、間違いなく豪州です、となるし、「バーに行って傷害事件に巻き込まれる、もしくはギャング抗争に巻き込まれる危険性があるのはどちらか?」と聞かれれば豪州となる。観光客にとってバッグを取られやすいのは?豪州である。それは残念ながら統計が物語っている。ICVS(暗数調査)の統計を見ても分かるとおり、現地関係者はそれを実際に「危険と感じている」のである。
 では、強盗・殺人についてはどうだろうか?さすが、世界の米国!犯罪大国!異常に高い!といわれそうだが、確かにその通り...と言いたい所だが、ちょっと待って欲しい。

 始めに殺人に関してであるが、全てが全て映画に出てくるような「ギャング抗争での殺人」ばかりではない。まず始めに知らなければならないことは、「家族親戚間・知人・恋人・配偶者」関係の殺人が異常に多い、ということである。これは米国が「病んでいる」証拠でもある。そして、それら大半に銃が使用されていることはまぎれもない事実である。


<1976〜2000年総合 アメリカの殺人・被害者と加害者の関係>


面識あり

    婚姻者      7.1%   36,157
  他の家族     7.8%   40,137
   恋人       4.3%   22,252
  知人(友人含む) 33.0%  169,298

面識無し       14.0%   71,565

 関係不特定     33.8%   173,190

 
  合計      100.0%   512,599

↑関係不特定とは、身元不明・未解決も入るだろうから、面識あり・無しの特定は出来ないので省く。 面識あり、無しを見てみると「面識あり」が全体の半分以上の52.2%を占めている事が分かる。例え面識無しに関しても 、知人や家族・恋人等が面識の無い「ヒットマン(殺し屋)」に殺しを依頼した例も実際にあるから、 面識無しの中にも「間接的に」面識ありの範疇に入る場合があるはずだ。 よってそれらを考慮に入れたとしても、「知り合い」を殺害しているものが殆どだ。



<1990〜2000年総合 殺人・被害者との人間関係と使用武器>

被害者との人間関係  Total  銃  ナイフ  鈍器  素手  その他
夫・元夫       100 %  71 %  25 %  2 %   1 %   2 %
妻・元妻       100 %  69 %   13 %  4 %   7 %   6 %
 彼氏         100 %   47 %  45 %  3 %   2 %   4 %
 彼女         100 %  57 %   19 %  5 %   11%   8 %
家族(上記以外)   100 %  63 %   18 %  5 %    7 %   6 %

   ↑家族・知人・恋人殺害の殆どに"銃"が使用されている。



FBI司法省統計より

↑米国における殺害理由の統計グラフ。グラフ統計では、上からargument(口論),unknown(不明),other(その他),felony(重罪),gang(ギャング関連)となっている。 統計をみると分かるとおり、重罪・ギャング共殺人率は「口論」には勝っていない。いつも最下部にある。 よってすべての統計・グラフを総合すると、「知人」が「知人」との「口論」の挙句、「銃」を使用して殺害するパターンが殆どであるという事が分かる。
全体的に犯罪率が低下しているアメリカであるが、一番の問題である「殺人」でさえも、ハリウッドのホラー映画にあるような猟奇殺人ばかりでなく、又、ギャング映画にあるような「アクション」でいっぱいのギャング殺人ばかりでは決して無い、ということなのだ。 unknown・othersに限っては様々な理由があり、上記のどれかがランダムに入る(又、故殺・交通等も入る)ので、ここでは記述しない。下記に殺人統計の詳細を書いたので参照されたし。

口論=口論、喧嘩(酒等含む)、土地・金銭絡みの行き違い等を含む。   重罪=強盗、強姦、放火、売春、窃盗、賭博等を含む。 ギャング関連=一般又は若年層ギャングによる抗争事件等を含む。

上記のグラフ・統計は、アメリカ司法省統計・FBI統計による



 しかし、私達が日本人という立場に立ったとき、大事なことは観光としてはどうか、学生生活としてはどうか、ということである。家族間の殺人に巻き込まれる可能性はあまり多いとは言えないはずだ。大事なのは、夜歩いていてどうなのか、友達と飲みに行ってどうなのか、など日常生活のほうである。

 また、犯罪調査という立場に立ったとき、重要視されるのは「人口」である。よく、こういう犯罪関連の話をすると、「米国は豪州より危険だ」「邦人関係の殺人もよく聞く」という人もいるが、これらは「人口」を完全に無視している。米国を訪れる・また滞在している邦人の数はとてつもないものである。豪州のそれを完全に凌駕している(米国在留邦人人数:31万人・豪州:4万人)。
 米国は2億人以上、豪州はたかだか2000万人近い人口である。それを考えたとき、豪州における犯罪に遭遇する規模がいかに大きいのかお分かり頂けると思う。犯罪・治安云々を語るとき、絶対必須なのが「人口」「犯罪率」である。

 簡単な例を挙げよう。まずウサギを用意し、背中にマーキングをする。これをAとしよう。このAを「ライオン1頭を飼っている檻」に100匹のウサギと一緒に入れる。今度は別のライオンの檻に10匹のウサギを入れて、Aも入れてみる。
 どちらが食べられる数が多いかと言えば当然、100匹のウサギを入れた方である。 しかし、ウサギ「A」の食べられる確率は低くなるはずだ。

 当然、10匹のウサギの方がAの食べられる確率は断然高くなる。100匹+Aのウサギを入れた檻が「アメリカ」、10匹の方が「オーストラリア」。100匹=米国人口2億人、10匹=豪州人口2000万人の比較だ。そして、Aは「あなた」である。アメリカの檻では食べられた数は多い(犯罪件数は高い)が、あなた(A)が被害に遭う確率は低い(犯罪被害率は低い)。
 変わって、オーストラリアの檻では当然ウサギの食べられる数は少ない(犯罪件数は低い)が、あなた(A)が被害に遭う確率は極めて高い(犯罪被害率は高い)。

 これが10万人当たりで統計を取る「犯罪被害率」統計なのだ。

 これらを抜いて「犯罪」「治安」を語ってもなんら説得力もリアリティー(現実性)も無い。そして、そこに加味されるのがICVS調査のような「暗数調査」である。直接、現場で犯罪を「実感」「体感」したものだ。当然私が行っている治安調査には、そこに「いくつかの要素(第三者・自身の体験談・現地取材等)」をプラスアルファすることを忘れていないが。

 ちなみに国際連合(UN)における「犯罪見解」とは、「被害者等からの犯罪被害報告」「警察による犯罪統計」そして「犯罪実体験」の三つである。

 また、興味深いものに、ある米国在住の男性の話がある。

「私の住んでいるワシントンDCはマーダー・キャピタル(殺人首都)と呼ばれてるけど、一度も危険な目に遭ったことはない。どういうことなんだろうか?」

 ワシントンDCの殺人被害率が米国内でも高いのは事実である。異常に高い。しかし、これが即強盗殺人に結びつくのか、というと首を傾げざるを得ない。また、この男性の場合、広大で人口の多い米国に於いて、「犯罪被害に遭いにくい」良い例なのではないかと思う。

 しかしながら、決して米国が安全と言っているのではない事を了承願いたいと思う。最下の統計を見ていただくと分かるが、米国の「凶悪犯罪率の高い主要都市」と比べてみると、実際に強盗被害率が高い。
 特にスラム街やダウンタウン等「ホットスポット」へ入り込むのは「自殺行為」だろう。ちなみにシドニーにもホットスポットがあることを覚えておいて欲しい。殺害される可能性は低いかもしれないが、即病院送りになる可能性は十二分にあるのだ。



全米(人口:2億8千836万9000人〜2002年時)

件  数

犯 罪 率

前年度比(%)

日本国内犯罪率

 主要犯罪総計

11,877,218

4,118.8

-1.1

(主要犯罪内訳)

       

殺  人

16,204

5.6

0

1.1

強  姦

95,136

33.0

+3.6

1.8

強  盗

420,637

145.9

-1.7

5.5

傷  害

894,348

310.1

-2.7

N/A

侵 入 盗

2,151,875

746.2

+0.6

265.5

窃  盗

7,052,922

2,445.8

-1.6

1,395.1

車 両 盗

1,246,096

432.1

+0.4

205.1


↑米国の統計資料。2002年度FBI統計より。

 

 

全豪(人口:約1915万7000人〜2000年時)

 

件 数

犯 罪 率

前年度比(%)

日本国内犯罪率

主要犯罪総計

2146575

11238.6

----

(主要犯罪内訳)

       

殺  人

989

5.2

--

1.1

強  姦

15630

81.6

--

1.8

強  盗

23314

121.7

--

5.5

傷  害

141124

736.8

--

N/A

侵 入 盗

436865

2280.8

--

265.5

窃  盗

674813

3854.4

--

1395.1

車 両 盗

139094

726.2

--

205.1

↑豪州の統計資料。2000年度ABS統計より。



↑上記の統計を参照されたし。これは米国と豪州の総合犯罪統計比較である。統計を見て頂くとわかるとおり、犯罪率に於いて、豪州は米国を凌駕している。

 では犯罪を一つ一つ見ていくとしよう。豪州に於いて圧倒的な開きを見せるのが「強姦」と「暴行傷害」、そして窃盗・侵入窃盗だろう。豪州に於いての強姦は、猥褻行為を含んでおらず、それにも関わらず、米国に於ける強姦の2倍強に至っている。
 これは実際に豪州内で発生している強姦事件を見てみれば明らかである。次に暴行傷害に於いてである。これも実に米国の2倍強。事実、豪州に於いては、傷害事件は日常茶飯事である。
 私自身何度も経験した事があるし、目撃もしている。当の知人の米国人が「なんてアグレッシブ(攻撃的な)な国なんだ」と認めている程、多発しているのは残念ながら事実である。

 では窃盗犯罪はどうだろうか。これはお話にならないくらいに豪州が高い。侵入窃盗に関しては米国の実に3倍。これは注意勧告に値する。特に同犯罪で困るのは、殆どの方が「軽犯罪だ。チャチな犯罪だ」と勘違いしている点だろう。特に侵入窃盗は、押し込み強盗に変化する場合が多々あり、いつでも凶悪犯罪に転化しかねない犯罪である。
 事実、豪州特にシドニーに於いては「ホームインベーション(家宅侵入強盗)」が頻発しており、拳銃・ショットガンやマシェット(山刀)、斧等で完全武装の上、バラクラバ(目出帽)で顔を覆った強盗団に襲撃されるような「ハリウッド映画」ばりの事件が多発しており、もう窃盗=軽犯罪云々では語れなくなってきている。

 米国は強盗や殺人に於いても、以前の「犯罪大国」と形容されるような状況ではなく、豪州との間に大きな差は認められない。法的に進み、弁護士の需要が極端に多いアメリカ。
 何かあれば告訴の法治国家アメリカに於いて、その犯罪事件認知率はオーストラリアよりも高い。しかし、逆に犯罪事件暗数(ICVS調査)に於いてオーストラリアがアメリカを凌駕しているのは、オーストラリアが70年代の犯罪大国アメリカに追従しているからに他ならない。



NSW州(人口:約665万7351人〜2002年時)

件  数

犯 罪 率

前年度比(%)

日本国内犯罪率

 主要犯罪総計

450892

6772.8

--

(主要犯罪内訳)

       

殺  人

319

4.8

--

1.1

強  姦

3758

56.6

--

1.8

強  盗

10180

153

--

5.5

傷  害

72279

1088.5

--

N/A

侵 入 盗

111565

1676

--

265.5

窃  盗

210716

3165

--

1,395.1

車 両 盗

42075

634

--

205.1


↑シドニーのあるNSW州の統計資料。2002年度ABS統計より。



下記はシドニーと全米主要都市との犯罪比較である。全米でも凶悪犯罪が発生しやすい都市部と比べても全く見劣りをしていない。そして、窃盗、暴行傷害、強姦(シドニー統計には猥褻行為を含んでいない)の数値の高さはその危険度を物語っている。
また、完全法治国家(訴訟国家とも呼ぶが)米国において、通報される確率は圧倒的に豪州よりも高いと思われる。よってもし、米国主要都市とシドニー間における「暗数調査」をしたならば、シドニーでの犯罪被害率が大きく上回る可能性は十分にあるだろう。



  殺人 強姦 強盗 暴行 侵入強盗 窃盗
シドニー 1.5 44.9 213.8 931.6 1,605.6 4,059.9
デトロイト 10.9 42.7 191.1 460.3 705.9 2,065.9
ニューオーリンズ 24.4 29.3 228.8 410.0 806.2 2,857.3
ニューヨーク 6.6 19.2 303.5 387.9 361.2 1,581.8
ヒューストン 8.4 36.3 322.1 447.5 1,042.2 2,897.0
マイアミ 8.7 35.5 358.0 714.1 1,108.5 4,046.0
ロサンジェルス 11.8 29.3 303.9 557.4 628.8 1,737.9

    ↑シドニーも含め全ての全米主要都市の統計は2002年度のものです。




     ただし覚えておいて頂きたいのは、ここでの焦点は、決して「豪州が危険だ」「シドニーは危険だ」という事ではない。どこの国でもそれなりに危険はつきものだろうし、完璧に安全だと言える場所など無いだろう。
     しかしながら、"ごく一部"の豪州観光業界等がただただ「豪州は安全である」という事を売り物にしている傾向にある為(もしくは過去にあった為)、"事実は事実である"ことを豪州訪問される方にお伝えする為、ここで紹介したまでである。

    TRUTH IS OUT THERE

    「真実はそこにある」豪州犯罪事情にはそんな言葉が当てはまるのではないでしょうか。



    次はここをクリックし、「日豪主要都市犯罪統計比較」を参照下さい。


    A.C.I.〜オーストラリア治安調査〜