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河合主水の治安情報コラム7







<総力特集7:続く通り魔事件への警鐘〜愛知・広島事件〜 >




↑一宮の通り魔事件発生直後の現場。





治安情報コラムメニュー

〜下記から選択してクリックして下さい〜


愛知・広島の通り魔事件


<事件概要>


<治安に関して関心を持つべき時期の到来>


<どうすれば事件を防げたのか>
















<事件概要>


  

女子高生刺され重傷。男が逃走、愛知・一宮


 2010年6月11日午後8時頃、愛知県一宮市八幡の公園近くの路上で、同市今伊勢町宮後郷中、高校3年の女性(17)が男に刃物で胸などを刺された。男はそのまま逃走し一宮署は殺人未遂事件として男の行方を追っている。

   一宮署によると、被害女性は胸に肺まで達する刺し傷があるほか、背中や首、頭など数カ所に刺し傷と切り傷があり重傷だが、命に別条はないという。

   同署によると、公園の近くを通り掛かった男性が女性の悲鳴を聞いた後、男が逃走するのを目撃。直後に制服姿の被害女性が「知らない男にいきなり刺された」と助けを求め、男性が119番したという。

   男は身長160〜165センチ。現場はJR尾張一宮駅の北数百メートルの住宅地。近所の女性は「女性は肩の辺りが血で真っ赤で、ぐったりして動かなかった」と話していた。


マツダ工場内で11人を次々撥ねる「会社に恨み」


2010年6月22日午前7時40分頃、広島市南区沖町のマツダ宇品工場の東正門前で乗用車が従業員2人を跳ね飛ばした。その上乗用車は同工場敷地内に侵入、従業員9人を次々とはねた後、逃走。11人が病院に搬送され、うち1人が死亡、1人が重体となった。

 広島県警南署員は事件発生の約40分後、現場から約1キロほど離れた、同県府中町内で車を運転していた男を発見した。包丁を所持していたことから、殺人未遂と銃刀法違反容疑で広島市の派遣社員、引寺利明容疑者を現行犯逮捕した。

 同署によると、引寺容疑者は「2カ月前にマツダを辞めた。会社に恨みがあった」などと供述、同署で詳しく事情を聞いている。犯行に使われた車は、マツダの「ファミリア」であった。

現場は広島湾に面する工場地帯で事件当時、工場正門付近は多くの通勤途中の従業員が歩いていたという。

         
 81歳、地下鉄駅で刺殺される


 2010年9月5日午前7時55分頃、名古屋市中区金山一の市営地下鉄金山駅構内から「刃物を持った女が暴れている」と通報があった。同市港区辰巳町在住の女性(81)が中改札口付近で女に包丁で刺され、間もなく死亡。犯人の女は駅関係者にその場で取り押さえられ、中署は殺人容疑で逮捕した。

 中署によると、逮捕されたのは、愛知県春日井市に住む職業不詳の女(23)。容疑では、地下一階の同駅構内で被害女性を出刃包丁で刺殺したとされる。

 女は被害女性とまったく面識がなく「刃物を使っておばあさんを殺しました」と話す一方、「私はきょう生まれた。名前はない」などと意味不明な発言を繰り返しており、同署は刑事責任能力の有無を含めて調べている。

 女性は背中を二十カ所、頭と左腕を含めると計四十カ所に刺し傷や切り傷があった。死因は出血性ショックとみられる。

 女は中改札口東側のトイレ内で被害女性を襲い、改札口前まで十数メートルにわたって後を追いながら傷つけたという。女も左手に切り傷を負っていた。

 地下鉄金山駅はJRと名鉄も乗り入れる金山総合駅にある。



↑金山駅構内にて通り魔事件現場を捜査する捜査員。







↑同事件の報道番組より。容疑者へのリポート、千葉県警の記者会見(LIVELEAKよりの転載)。






<治安に関して関心を持つべき時期の到来>


もうそろそろ目覚めても良いのではないか?こういった事件を見る度にそう思う。治安に関心を持つ。簡単そうでなかなかできないのが犯罪からの護身。人は皆、交通事故には関心を持ち、保険をかける。

まったく同じことは犯罪にも言え、常日頃から事件に関心を持ち対策を練っておく、体を鍛えておきこういった犯罪に備える。実に簡単な事ではあるが人間というものはなかなかやりたがらないものである。

その理由として「事後策である」という事が考えられる。どんなに護身術を覚えようとも、体を鍛えておこうとも、犯罪事件に関心があろうとも刺されれば(事件の被害者になれば)一貫の終わり、である=護身術は必要ない、という考え方だろう。ようは犯罪事件に関しては関心はない、ということである。

例えば海外(確かアメリカだったと思うが)でこんな話を聞いたことがある。防弾ベストに対する必要性に関する一般市民の考えについてである。ほとんどの市民の考えは防弾ベストは明らかに事後策であり、犯罪に巻き込まれないことが一番である、というものだった。

確かにベストを着用していようとも頭や首、四肢など露出した部分に着弾すれば意味をなさない。暑さを我慢してまで常につけている意味などない、と。正に正論である。反論の余地は無い。

護身具もしかり。こんなものは持ち歩かなくても常日頃から警戒していれば問題ないし、そんなものを持つ必要も無い。君子危うきに近寄らず、である。

しかしながら、私はそれでも異を唱えたい。防弾ベストや護身具にせよ、これらは事前察知や事前防御、事前警戒を行えば勿論必要ないものではあるが、物事には「万が一」ということがある。そして、これらを持つ、もしくはこれら道具に触れることによって自身の「危機意識を高める」意味合いも持つのだ。

前述した海外の件であるが、一体何人の人間が防弾ベストは必要ない、と言いながら危機意識を常日頃から持ち、事前警戒、事前察知を行っているものがいるのか?私は「いない」と断言したい。こういった事件、護身術、護身用品に常日頃から関心がある者は、無い者に比べて絶対に危機意識は高い、と思う。

ただ、護身術を指導してきた経緯として必ずこう言う者がいる。「あり得ない」と。 ナイフからの防護訓練をすれば「あり得ない」、拳銃からの防護訓練をすれば「あり得ない」、シチュエーション別に犯罪事件を再現し護身訓練を行えば「あり得ない」と。

十年ほど前、シドニー北部にて護身術を指導していた際、生徒から「あり得ない」と言われたことがあった。その時は「拳銃からの防護訓練」を行っていたのだが、その最中に一人の生徒からそんなのは絶対にない、と言われたのだ。

私はこう言った。「いや、あり得ますよ。私はオーストラリアの事件を独自に調べていますから、絶対にあり得ます」と。その時はそれで終わったのだが、その数ヵ月後、その教えていた公民館から目と鼻の先で強盗事件が発生。カップルが襲われ、男性が射殺された。

また、こんな話もある。少林寺拳法を習得していた日本人の友人にシドニーの危険性を話していた際に、こう言われた。「俺は拳法やってたから大丈夫だよ。危機管理はできているから問題ないよ」

私は「いや、そんな問題じゃない。刃物や拳銃、複数できたらどうするの」と言い返した。

彼は「大丈夫、大丈夫」の一点張りだったが、その1ヵ月後程だったか、彼を見なくなったので、友人に「どうしたんだい」と問うと彼女はこういった。

「夕方、学校からの帰り道、アジア系の二人組にいきなり両脇を後ろから抱えられて、ナイフを脇腹に突きつけられると動けなくなった。そのままユニットへ行くよう促されると彼のパスポートは勿論、シェアメイトのパスポートや貴重品まですべて奪われてしまったらしいの」

「結局、日本にいる両親にお金を借りて一時的に返したけど、多額すぎてシドニーには要られなくなって帰国したよ」

この他に多数、この「あり得ない」はあるのだが、ここでは紹介しない。よって今日をもって「あり得ない」という気持ちを捨てて治安に興味を持って頂きたい、と思う。

次はあなたや家族が被害者になるかもしれないのだから。



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<どうすれば事件を防げたのか>



一宮の事件。この時点では未だに犯人は逮捕されていないが、卑劣で凶悪な犯行であるといえる。

では、事件は防げたのか?

まず一宮、という土地柄を見てみよう。記事にもあるようにこの件が発生する前にも連続して似たような通り魔事件が発生していた。いずれも若い女性が狙われていた。

と、言う事は警告はすでになされていた、ということである。よって事件は防げた、といえる。昼間であっても常に周辺を警戒、そして夜間の徒歩や自転車通学・通勤等は控えるべきである。車で送ってもらうなりなんらかの措置をとらなければならなかっただろう。 初期段階で、である。

どんな事件でもそうであるが事後措置があまりにも多い。どこそこで幼稚園が襲撃されれば、皆が防犯カメラやセキュリティーを強化し始める。通り魔がどこかで発生すればやっとのことで夜間パトロールを実施する。車での送り迎えもはじめる。

はっきり言おう。起こってからでは遅いのだ。前述したように「あり得ない」と思っているから被害に遭いやすいのではないか。仕事が忙しい、面倒くさい、絶対にあり得ないような事にお金をかけたくない、等。これらを見直せば格段と被害者が減ることだろう。

また、街灯を増やし影を減らすこと。防犯カメラを各所に設置することだろう。警察によるパトロールは常日頃から必要なのは言うまでもない。

また、軽犯罪を減らすことである。私の知人が一宮に勤めていた際、同駅を使用していたのだが、以前は同所は若者による溜り場になっていた(以前といったのは現在確認していないからである)。
駅出入り口に集団でたむろする(邪魔になる)、トイレ前に集団でたむろし、出てくる利用客一人ひとりに「臭い」等嫌がらせをする。禁煙エリアなのにタバコを吸う。通報されて駆けつけた警察官とは対等に話し、動こうとはしない等。

私は当HPの他ページにてブロークン・ウィンドウ理論について記述した。大まかに言えば小さな犯罪を放っておけばいずれは殺人などの大きな犯罪を生む、ということである。 アメリカにて提唱された理論だが、グラフィティ(落書き)を消す作業を行った所、犯罪が減ったというものである(他軽犯罪についても)。

一宮、いや愛知自体は最近の連続ひったくり事件等を見ればわかる通り、犯罪が多発している地域であるといえる。その理由はなにか。それはこういった軽犯罪が関係しているのではないか、と思うのである。



↑事件後、現場を捜査する捜査員。



次にマツダでの一連の事件。これはもう怨恨からの通り魔事件と言わざる得ない。ある日突然、自身とは全く関係のない人々を巻き込み、躊躇なく殺害する。

使用されたのは車。これは刃物よりたちが悪い上、一瞬にして大量殺人を行うことが出来る「凶器」でもある。どんな非力な者でもとてつもない力を出すことが出来るのだ。 その上、犯人自体がカーマニアで、自動車のことを熟知し、犯行現場でもドリフト走行で次々はねたというから、俗に言う「狂人に刃物」だろう。

これが車に関しての知識が全くなく、運転技術に精通していなければ被害者も少なかったのではないか(秋葉原などの群集がいるような地域に車で突っ込むのなら別であるが)。

しかし、人間の恨みというものは恐ろしい。自身を動かす起爆剤(起動力)、そして強い意志さえあれば大量殺戮も出来てしまう可能性があるのだ。

もし、このような事件に遭遇してしまったらどうするか?動きが鈍ければ真っ先にはねられるだろう。よって俊敏さが必要である。
自動車のエンジン音によって察知、横っ飛びするぐらいの勢いがなければまずはねられるはずだ。事実、事件現場に居合わせた被害者らの中には咄嗟によけた者が多くいる。

常日頃から警戒を怠らないだけで助かっていた可能性もある。もし、暴走車に乗った加害者を止めようと思ったのならば、重いものをすれ違い様フロントガラスに投げつける、もしくは車ごと体当たりするぐらいしか無かったのではないか。あとは、建物内に避難するか、遮蔽物text-decoration:none font size=BRに隠れるぐらいだろうか。実に恐ろしい事件であった。

こういった自身がどうなっても自爆覚悟で犯罪を犯す「特攻人間」はこの日本に数多くいる。よって注意したい。



最後に80代女性が襲われた事件。駅構内にて起こったこの卑劣な犯行は、20代前半の女によって行われたが、「私は今日生まれた」などと訳の分からない事を言っているから、精神に異常をきたしていたと容易に解釈できる。

駅前のサウナに通っていた被害者が、駅内にあるトイレを使用した所、洗面所にて後部から襲われた、というわけだ。
トイレという密室空間は非常に危険な場所である。私自身、護身術にてシュミレーション・トレーニング(通称:CSS=CRIME SIMULATION SYSTEM)と題してトイレやエレベーター等、環境別に指導しているが、もっとも犯罪者に襲われやすく、また抵抗しにくいのがトイレでもあるのだ。

犯罪者が狙う瞬間とは、「ターゲット」が一番抵抗しにくく、かつ警戒心が最も薄れている時である。例えば、便座に座っている時とか、洗面所にて手を洗っている時などだ。

私は精神錯乱者はこれを罰しない、という法律を知っているが、殆どの通り魔事件に於いて(児童を大量殺傷した宅間守事件に関しても)犯罪者自身が「弱者を狙っている」ことを知っているから、こういった事件に於いて上記法律を当てはめるべきではない、と思う。
広島女児殺害事件でも犯人の男が「悪魔が入ってきてやってしまった」などと明らかに減刑を見越した供述をしている。これら犯罪者に共通するのは狙うのは明らかに弱者。「児童」「女性」「老齢者」の三つである。

今回の件でも、ターゲットは老齢者の女性、一番狙いやすいトイレを選び、抵抗されにくい洗面所にて襲撃した。犯人の女は明らかに弱者を認識し、抵抗することすらままならない老齢者に対し全力で向かっていった。

果たしてこのような状況下で被害女性が抵抗など出来ただろうか?否。不可能だろう。 だが、「運が悪かった」で済ますべきでは無いと思う。

一連の愛知県内でのひったくり事件。老齢者が狙われていた、このご時勢である。老齢者の一人歩きは危険ではなかったか。人間の身体能力は30代には確実に下がり始める。 後はいかに維持するか、ということにかかってくるが、これを考えた場合、護身としての(一般のスポーツではない)身体能力は最高でも70代前半ではないか、思う。

これを考慮に入れた場合、70代後半であれば(個人差はあるが)、友人や家族を誘って複数で出かけるべきではないのだろうか。

今、この瞬間にも一般人という名の仮面を被った凶悪犯罪者が獲物を狙って町を徘徊しているかもしれないのだ。






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