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身体は繋がっています。 歯は歯医者が、心臓は心臓専門意だけという意識が,病気の克服を困難していると考えるの私だけでしょうか?
難病は増え続けています。 医療は進歩していると言われる昨今ですが、癌、アレルギー、難病は増えるばかりです。 今,もう一度原点に返って考える時期かも知れません。 何かが間違ってはいないでしょうか?
病気の克服は対処療法だけでは難しくなってきています。 身体に不自然な外来の刺激、有害物質が年々増えて、身体の悲鳴が聞こえてくるようです。
お風呂に入る前、脱衣した後に残っている不自然な人工物は何でしょうか?
そしてそれは何処にあるのでしょうか?
難病克服の秘密はそこにあるのではないでしょうか?
院長のプロフィール
自然及び自然療法を愛し、アンチエイジングを心がけている歯科医です。貴方の本来持っている免疫力を最大限引き出す事のお手伝いをしたいと考えます。
忘れてしまった元気な貴方に戻ってみませんか?
ご自身の知らない程、元気な貴方になりませんか?
生活を見直し、ストレスを捨て去ればきっと可能です。
その為には、諦めたり、人任せの人生でなく、自分に興味を持って頂き、
今何を食べているのか?今何の薬を飲んでいるのか?どんな環境で過ごしているのか?
色々お話し、一緒に探ってみましょう。
貴方が疑問を感じない何かに、問題を抱えているのかも知れません。
原因がなければ、病気にはなりません。
原因を突き止めなければ病気は治りません。
どうしても生活を見直してまで、、、と考えるとしたら、もう少病気でいる方が楽だと心の中で感じているのかも知れません。
どうしても治りたい、、、そんな方へ少しでもプラスになれたらと願う、そんな人間です。
〜御自分に興味を持ち、一緒にかかっている医療について考えてみませんか〜

上のグラフは、とある医療団体が‘日本は平均寿命が世界1位なのに、医療費が安すぎる。もっと医療費を貰って医療の向上を図れる様に請求すべきだ!’と訴えているものなのですが、統計や実験に対する人の考察というものは、書いている人の意志で何とでもなると感じてしまいます。
皆さんはこれを見てどう思われましたか?私は真逆な考察をしてしまいました。
医療は考える事から始まります。これについて御一緒に考えて見ませんか?
例えば、このグラフを‘Aとい薬と寿命との関係’を表す表だとします。もし仮にAに沢山お金を注ぎ込んで、沢山飲んだ人があまり飲まない人より長寿になっていたとしたら、このAという薬は良く効き、有効だと云えます。しかし上の様に、Aをあんまり飲んでない、お金を払っていない人が、沢山飲んでいる人より長寿だというグラフだったら、貴方はAという薬が効いているだと考えますか?このA薬を飲み続けますか?それとも止めようと思いますか?
私は上の表を見る限り、現代医療を推し進め、アメリカに追従して対処療法にお金を掛けても病気は治っていないんじゃないか、現代医療の方向性は、少し間違っているんじゃないかと考えてしまうのです。

癌(悪性新生物)治療は格段に進歩していると言われ続けていますが、本当にそうでしょうか?
癌の年度別死亡数である上のグラフを、仮に‘Bという薬と病気で亡くなる人の関係’を表すグラフだと例えてみて下さい。上の様に右肩上りのグラフ(年々で亡くなる人が増えている)だったとしたら、貴方はこのBが有効だと思いますか?またBという薬を飲み続けますか?
今の癌治療は本当に有効なのでしょうか?
私達はつい、何も考えないで医療を受けてしまいがちです。
進んだ医療だから任せればいい、一生懸命勉強した先生達に委ねればいい、、、
そう考えてしまいます。
自分で考えるのは面倒くさいんです。自分で責任を取らなければならないんです。
でも面倒でも一つしかない大切な自分の体ですよね。自分の事ですね。
実は医療人も勉強している様で、新しい事を考えるのは苦手なんです。
教科書どうりに事を運んだ方が楽なんです。結果が上手く行かなくても‘教科書どうりにやったから仕方ない’とも思えるんです。教科書には薬を付けろ、飲ませろと書いていても、残念ながら原因除去治療には触れていません。
医療人は、ついつい治らなくてもその治らない治療をそのまま続けてしまうんです。
私の話は心に葛藤を覚えるかも知れません。
偏屈や屁理屈に聞こえるかも知れません。
でも一方で、私達は疑問を感じないように教育されてきたのかも知れないと思いませんか?
自分の抱え込んだ病気が気付きを与えて呉れる様、合図を送って呉れているのかも知れません。
「あっ、簡単な事だ。原因を取らない、対処療法では病気は治らないんだ!」
そんな気付きが心の奥底から湧いてくるかも知れません。
「対処療法は検査数値を合わせてるが、根本的解決にならなかったんだ!」
一つ分かると、色々な事がどんどん見えてきます。
薬を飲み続けなければならないのは何故か考えた事はありませんか?
もしかしたら、‘治らないから’、‘治っていないから’だとは思った事はありませんか?
治るとは薬も何も要らなくなる事だと私は考えたます。薬を永遠に飲み続けなければならないのは治せないからだと考えます。ましてや、年々薬が増えるというのは副作用の所為ではないかと感じる事はありませんか?
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