2005年10月分のレポートです。(^_^;)
Last update 2005.12.3



「北前そば 高田屋 一番町通り店」
「地鶏屋 鶏仙 仙台一番町店」
「牛たんの佐利 一番町新店」
「Campus」
「土風炉」
「炙屋十兵衛 エスパル店」
「てんぷら 天松」
「大戸屋 仙台一番町店」
「バンジャール」
「Campus 再び」
「麺匠 むさし坊」
「仙台屋」
「割烹蒲焼 大観楼」
「酒井屋 一番町店」
「高田屋 再び」
「La Calm」
「アメリカングリル」
「赤坂ラーメン」
「炭焼 金蔵」
「福星門」


・2005/10/31 「福星門」

現在の職場から近いので、昼にさくっと。
この店で食べるのは、この外食日記によると2003年1月以来。
しかもランチは初のようです。(^_^;
前回は行列してて、くいっぱぐれたので今日は急ぎ足で。
そしたら無事入れました。ヽ(^-^ )ノ
でも自分の後、どんどんお客さんがきて、店の外に待ってる人が出たし、人気ありますね、ここ。
店内は入り口からカウンター沿いに通路があって、奥にテーブル席ってとこ。

さてメニューをみると、中華鍋でさっと作れるもの、炒め物とかが中心ですね。
中華料理屋にありがちな、ラーメンとかありゃしないし。
というわけで目に付いた、鶏とたっぷり野菜のピリ辛炒めに。
カウンターに座ったので厨房見てたけど、すんごい手際がよいなぁ。
麺類とかなく、メニューの方向性が統一されてるから出きる芸当なのかな?
って思ってる間に自分の分が登場。
ご飯に卵スープに、サラダに、メインディッシュ。
細切りのピーマンに、タケノコ、モヤシにキクラゲかな?
そして忘れちゃいけない鶏肉。
この鶏肉が絶妙に下味がつけてあるのか、かむと実にジューシー。
なーんて理屈はおいといて、うまっ!(^o^)
行列してまで食べる人たちの気持ちがすこぉしわかりました。
でもあっしは寒いから並ばないな、きっと。(^_^;

青葉区一番町3-6-15 「台湾屋台小皿料理 福星門」 電話:022-222-7330
中央通から電力ビル裏方面へ折れてすぐ右側の2F(^_^;)

・2005/10/28 「炭焼 金蔵」

会社の飲み会で、定禅寺通り沿いの金蔵に。
店内は中央に大きなテーブル、脇に小さ目のテーブル。
宴会なので、中央の大きなテーブルを占拠して食べ始める。
まずは前菜がわりかスティックサラダ、キムチ、もつ煮と。
この時点でテーブルにはコンロ等なく、ほんとに焼肉なの?って感じ。
かろうじてテーブル上の換気扇のパイプがそれっぽい。
そしてここで七輪が登場。
この七輪、高さが低めでテーブルの上においても違和感がないばかりか、換気扇のパイプの高さがちょうどよく、見事に煙をすいまくります。
これなら体中、焼肉臭くなる心配もなくてあーんしん♪
ついでに荷物はイスの中へ収納できるわけで、こちらも匂い対策なのかも?!
なので安心して焼きまくるプレイ。(^_^;
ハラミから始まって、タンシオ、豚ナンコツ、トントロ、ぼんぼち、てっちゃん、カルビと焼きまくり&食べまくり。

ここの店の特徴としては、タレをつけずに食べる、ってことかなぁ?
肉そのものに最初から味がついてるので、焼くだけで美味しく食べられるってことみたい。
でも韓国の焼肉って、肉をもむもみダレと、つけて食べるつけダレがあるんじゃなかったっけ?
私的にはつけダレも欲しいところだけど、まぁ、これはこれでありか。
ヒットはぼんぼちかなぁ?
焼き鳥やとかで食べることはあるけど、焼肉屋で自分で焼いて食べたのは初体験。
やっぱ、ぼんぼちは焼きたてが美味しいし、これはタレをつけずに塩味でぐっど。
焼きまくったあとは、ミニ冷麺にてフィニッシュ。
まぁまぁ、満腹な感じでした。
それにしても飲み放題付きであの値段。
ツテがあって、まけてもらってるんだろうけど、通っちゃいそうな感じ。。。(^_^;

青葉区国分町3-1-3 「炭焼 金蔵」 電話:022-227-4129
市役所前、定禅寺通り沿い、ペペゴンザレス上(^_^;

・2005/10/28 「赤坂ラーメン」

少し前に出来たラーメン屋さんを初体験。
店を入るとショットバーのような高いイスとテーブルの座席がいくつか。
奥に券売機と店員さんがぽつんと。
なんと厨房がありません。(^_^;
どーやら厨房は2Fにあって、上から品物がエレベーターで送られてくる模様。
オーダーはランチであれこれあるみたいですが、メニューがみづらいっす。
正直、よくわかりません。(^_^;
なので無難と思われる赤坂ラーメン塩味で。
ちなみにランチタイムで若干割安の580円でした。
えーと、具はチャーシュー、メンマ、エンドウ、海苔にねぎ少々。
海苔は印刷つき、チャーシューは巻くタイプ。
やわらかくてまぁまぁ。
麺はやや太め、ん〜、特にどうということも。
スープは、思いっきりとんこつ。
白濁として、脂たっぷりで、くどいくらい。
かといって、臭みとかは感じないので、抵抗なく飲めます。
ただ脂たっぷりで飽きるかな?
塩味にしたけど、醤油とか明確な味があった方が食べやすいかと。
またはキムチとかトッピングしてみるとか。
特にサイドメニューも、トッピングもなーんもつけなかったので、正直くどかったっす。
ま、これはあっしが自分で、自分の口に合わないオーダーした、ってことか。(^_^;
でもメニューがわかりにくいからなぁ。。。
少し研究してから行く必要があるのかも。

青葉区一番町3-3-9 「赤坂ラーメン」 電話:022-214-7570
青葉通りから、国分町通りに折れて北進してすぐ(^_^;

・2005/10/27 「アメリカングリル」

このところ文化横丁とか近いところで勤務してるわけで。
まぁ、あちこち行ってみようかな、って。
なので今日はアメリカングリルさん。
店内は入ってすぐに厨房が目に入る。
その前にカウンター数席に、テーブル3つ。
これだけ??
って思うと脇に階段があって2F席もある模様。
一人で行ったのでカウンターに着席、2Fは謎。
結構人があがっていったので、そこそこ広いんじゃないかな?(^_^;

さてオーダー。
まー、洋食屋さんっていえばオムレツにはじまりオムレツにおわるらしいので、オムライスを。
ハヤシソースだったり、あれこれオプションあるみたいだけど、まずは素朴に普通のオムライスで700円。
カウンターには新聞とかあるので、読みながら待つ。
うーん、たてこんでるのか、なかなか出てこなくて少々あせる。
結局15〜20分くらい待ったかなぁ?オムライス登場。
オムライスって、半熟かぁ?って思うような卵焼きをチキンライスに乗せるだけのやつとか、ふわとろのオムレツを作って、ご飯に乗せ上で切れ目をいれてとろーって演出のやつとかいろいろあるわけで。
待ってる間、厨房見えるので見てましたけど、ここのはきれいに卵でつつんであるタイプ。
そして上にケチャップをちょいと。
なんかこう、昔懐かしい感じですよね。
卵焼きは薄めなんだけど、柔らかさがいいあんばい。
そして中のチキンライスがいい!(^-^)b
ケチャップの酸味とあいまみえて、美味しくいただけました。
あ、でも、味噌汁をつけるのはちょっとどうかなぁ?
日本の洋食屋さん、って感じではあるけど、オムライスにはあわないと思うので。(^_^;

青葉区一番町2-4-11 「アメリカングリル」 電話:022-223-2045
文化横丁内(^_^;

・2005/10/26 「La Calm」

勤務先の近所に、名前だけ知ってる店を偶然見つけたのでそこへ。
ハンバーグで名前の知れてる店、のはず。(^_^;
エレベーターで上にあがり、おりるとすぐ入り口。
店内は正面に大きなテーブル、脇に小さなテーブルがいくつか。
雰囲気的にはカントリー系?
スーツ姿の自分は、若干不似合いな気もする感じ。
そのせいかわかりませんけど、女性客が多いかなぁ?
奥のテーブルに案内され、メニューを見る。
あれこれあるけど、日替わりのハンバーグ定食が洋風、和風の2種類用意されてるので、洋風をオーダー。
ライス大盛りも出来ますが?なんていわれたけど、ウェイト要注意なのでパス。(^_^;

で、割と早く出てきました。
ブラウンソースのかかったハンバーグに、コロッケなどあげもの、サラダ、スープ、ライス。
もう一品あった気がするけど、記憶が定かではなく。
ハンバーグは、あー、おふくろの味みたいな感じかなぁ?
派手さはないんだけど、地道にしっかり作ってます、みたいなどっしりとした安定感があります。
なーんて表現はどーでもよくて、美味。(^-^)b
にしても、品数も多いしボリュームが結構ありますね。
そして食後にはコーヒーがついて766円。
安いなぁ。そして何枚だかためると素敵な券ももらっちゃいました。
またいこーっと。(^-^)b

青葉区一番町3-8-1 「La Calm」 電話:022-268-4225
電力ビル裏通り、角のビル4F(^_^;

・2005/10/25 「高田屋 再び」

先日、天丼がつめたくてがっかりした店へ。
友達が行きたいというのと、そばはそんなに悪くなかったよなぁと思ったのと、入り口の看板のイクラにひかれたのと。(^_^;
んだって先日のどっちの料理ショーのうにいくら丼、うまそーだったんだもん。
というわけで店内へ。
前回は一人だったのでカウンターでしたが、今回は二人連れということで奥の方のテーブルへ。
いまどきの流行なんですかね。
テーブルが仕切られてて微妙に個室感。とっても落ち着きます。

んでオーダーは、いくらはどれだどれだ?と探すと、ランチメニューに「北海丼とおそばのセット(950円)」を発見。それに。
北海丼は、いくらに、シャケに、大葉の上にうに少々。
具材が少な目は値段から考えて仕方ないけど、ご飯が白く見えないように、海苔というのはどーかと。。。
色合い的になぁ。。。
てなことはおいといて、いくらいくら。(^_^;
うまくいくらを配置すれば、海苔を置かなくてもご飯が隠れるんじゃないかなぁ?と思うくらい、しっかりとした量がかかってました。
ん〜、ゐゐ。(^-^)b
そして前回冷たいそばだったけど、今日はホット。
かまぼこと、ワカメが具に入ってて、別皿でねぎと、天かすがついてきて、自分でトッピング。
好み的には、もうちょっと、はっきりとしたダシだといいかなぁ?
尚、友達がチャレンジャブルなことに、天丼とそばのセットをオーダー。
やっぱり「天ぷらがぬるいね」とのことでした。
ん〜、どうやら天ぷらはだめぽ。
私的には、いくら食べられたから満足ですが(^_^;

青葉区一番町4-3-28 「北前そば 高田屋 一番町通り店」 電話:022-716-5705
一番町、河合楽器の下(^_^;

・2005/10/24 「酒井屋 一番町店」

文化横丁の老舗、酒井屋を初体験。
細い階段をのぼって180度ターン。
カウンターだけの細長い店内が見えてくる。
ありゃー?満席か???
と思ったら、カウンター内のおばさんが、奥があいてますのでどーぞ、と。
とてもあいてるようには見えなかったけど、入ってみると確かにイスが。
というわけで、イスの間隔が結構狭いですね。(^_^;
店内はカウンターに11席?
そして窓際に、やっぱりカウンター席がいくつかあり、本棚には漫画などが多数。
ま、決して広いとはいえないかと。

オーダーは、よくわからなくてメニューとにらめっこ。
普通にカレーと思ったけど、ちょっとヘルシーっぽく野菜カレー(750円)に。
野菜カレーは、カレーと一緒に野菜を煮込むのではなく、カレーの上に茹でたり炒めた野菜をのっけてある感じ?
たまねぎ、いんげん、かぼちゃ、にんじん、、、いーかんじ。(^-^)b
そして付け合せに味噌汁。
このあたりはご愛嬌かな?
カレーそのものは、なんていうんでしょうね?
素朴で懐かしい味、かな?
辛さも選べるところを、普通の辛さにしたからなおさらなのかも。
待ってる間や食べてる間、まわりをちらちら見てたんですが、どーも女性客が多い。
カウンターだけのカレー屋さんに女性が多いってちょっと意外でした。
メニューがヘルシー指向だからなのか、カウンター内がマスター以外はやさしそうなおばさま達だからなのか、理由は不明です。
さーて、次は白米でなく、玄米にしてみよっかな。

青葉区一番町2-4-17 「酒井屋 一番町店」 電話:022-227-7976
文化横丁に入ろうとする角のビル2F(^_^;

・2005/10/21 「割烹蒲焼 大観楼」

誘われるがままに、前から気になってた割烹大観楼に。
割烹、しかも蒲焼とかいうと、高そうでなかなか足が向かないんだけど、ランチが840円ってきくと興味がわきます。
店に入るとお会計がまず目に入り、左手にテーブル席とお座敷。
そこは満席だったので、上へどうぞと会計の右手にある階段を上り2Fへ。
2Fもテーブル席とお座敷。
お好きなところへどーぞと言われたので、誰も居ない座敷へあがりこみ貸しきり状態に。
あとから別のお客さんも来ましたけど。(^_^;

2千円くらいのうな重なんかもあるけど、想定の通りに840円の日替わりランチに。
今日は寄せ鍋風といってましたが、寄せ鍋風の煮物に、きんぴらごぼう、茶碗蒸、漬物。
量的にはやや軽めかなぁ?
煮物は上のほうは寄せ鍋風でしたが、下のほうに隠れてた魚たちは、寄せ鍋ってか、あら汁風でした。
骨がいっぱーい(^_^;
あら汁なら、そうといってくれれば、不用意に噛み付かないのにね。
不用意にかんだおかげで、上あごに骨が刺さりました。(^_^;
とはいえ食後にコーヒーまでついたので、のんびりできて割と満足なランチでした。

青葉区一番町3-9-5 「割烹蒲焼 大観楼」 電話:022-221-7575
一番町のロイヤルホストから西へ折れてすぐ(^_^;

・2005/10/19 「仙台屋」

せんだいラーメン金太郎でやられた〜、って経験があるだけに、系列のこの店も警戒心たっぷりで、行ったこと無し。
とはいえ、あれだけ美味しそうに究極のオムライスって宣伝されたら。。。。
しかも勤務先からの至近距離にあったら。。。。
そして、美味しそうな写真の入った看板を毎日見てたら。。。
行っちゃいますよね。ってことでGO。(^_^;

場所はビルの7Fなのでエレベーターに乗る。
おりると、すぐ左に入り口が。
細かく仕切ってあるので全容はわからないけど、二人がけのテーブル席へ案内される。
で、メニューを見ると。。。
なんとラーメンとオムライスのみ。
ま、ラーメンもオムライスも、それぞれ種類が豊富なんだけど、うしろでラーメンずるずるすすってるところで、オムライスを食う人も居る、、、なんか不思議な光景です。
お目当てのオムライスのメニューを物色すると、あれこれあるある。
海鮮だの、なんだのかんだの、て。
一番高いのがフォアグラ&トリュフのオムライスで2800円。(@@;
食べませんて、そんな値段のは。
というわけで、普通のオムライスでケチャップソースの780円で、サラダとかスープなどの中から、お好きなもの一品サービス付きをオーダー。

割とすぐ出てきました。
ケチャップソースってことで、卵の上にケチャップがてろん、ってかかってるのを想像してたんですが、オムライスの周囲にたーっぷりとケチャップっぽいソースがしいてありました。
ほんで上には生クリーム、なのかな?
いよいよ究極のオムライスを口に運んでみる。
ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
究極に普通でした。(^_^;
特にまずいわけでもないけど、期待がでかすぎるだけに、ちょっと辛口コメントになっちゃいますね。
卵も、さほどふわとろってわけでもないしなぁ。
とはいえ近いしすいてるから、今度は普通の気持ちでまた行くかもしれませぬ。

青葉区一番町3-9-13 「仙台屋」 電話:022-266-5538
一番町のロイヤルホストの上(^_^;

・2005/10/18 「麺匠 むさし坊」

先週できたラーメン屋が近所にあるとのことで、さくっと。
ちょっと裏手にあり、わかりにくい場所かな?
店内は入るとすぐ左手に券売機、右手にカウンターが10席ちょい。
予備知識がないので券売機を見つめてると、店員さんが寄ってくるのでおすすめを尋ねる。
細麺と太麺があるので迷うわけで。
きくと、どっちも美味しいですよ、とのこと。
食券を買うと、すぐに麺の固さをきかれます。
んでまぁ、普通をきぼん。

席に座って目に付いたのが、手際の悪さ。
カウンター席があのくらいの店で、店員が5人もいて、それでいて食べられずに待っている客が多数。
そして水も出てこなかったりするし。ヽ( ´ー`)丿
ま、オープンして間もない店にありがちな出来事ですが。
とか思ってると、オーダーが登場。
店名を名乗るむさし坊らーめんの太麺、味玉のっけで780円。
表面の焦がしネギが印象的で、これが全面を覆ってます。
んで、普通のネギに、茶色い物体に、チャーシュー。
そして赤い実がてんてんと。これはクコの実かなんか?
食べてみたけど、特にいらない気が。
茶色いもの、、、山菜かとも思ったんだけど、これってもしかしてずいきとか?
うーん、よくわかりません。
スープは鶏白湯ってことなんだけど、あっさりして飲みやすいかな?
とはいえ焦がしネギの風味に完全に惨敗。物足りないです。
つーか、焦がしネギ入れすぎでしょ、あっしの分。
どこぞのサイトで他の人が食べた写真見たら、ネギが全然少ないもの。
あの量ならスープもそこそこ楽しめるんじゃないのかなぁ?

うーむ、やはり出来て間もない店の宿命なのかな。。。
とりあえず、他にはあまりないラーメンですね、あれは。

青葉区国分町1-6-1 「麺匠 むさし坊」 電話:022-212-1625
一番町からドコモのあたりを折れて、もう一本西側の通り(^_^;

・2005/10/17 「Campus 再び」

先日行った780円で大量に食べられるランチのお店へGO。
そして今日の注文は、ピラフにハンバーグデミグラスソース。
これにスープ、サラダ、デザート、ドリンクは標準装備。
ピラフは前回と異なり、和風な感じ。
こちらも日替わりのようで楽しませてくれてるんですね。
ハンバーグも、もっとこう、適当なものを想像してたんですが、割とちゃんとしてました。
そしてデザートが出てきて、ドリンクはパインジュースをセレクト。
選べるドリンクも、パインジュースがあったり微妙に普通とは違うんですよね。(^_^;
んで、すっかり満腹したところでお会計。
前回もらったランチ200円引き券を提示すると、「あ、はい、580円です」と。
この量で580円とは、、、、と驚いていると、「それじゃ、またこれをどうぞ」と再び200円引き券!
つーことは次回も580円なわけで、、、すごっ!
というわけで、また行かせていただきます。(^-^)b

青葉区一番町 「Campus」 電話:?
広瀬通り沿い、一番町から少し西へ行ってビルの2F(^_^;

・2005/10/13 「バンジャール」

夜はアジアンな飲み屋になるんだっけ?
よく覚えてないけど、ランチにGO。
店は2Fだけど、1Fにメニューの看板あるんで、事前に検討の余地があるのでGOしやすいです。(^_^;
店内は中央に大きなテーブル、周囲に窓に向かったカウンター形式の席があって、収容人数はそこそこかも。
ランチメニューは、いわゆる肉料理なランチに、丼ものに、オムライス等々。
値段は600〜700円くらい?
なもんで、ハヤシソースのオムライスセット(700円)に。
+50円でドリンクもつけられたけど、時間がないので今日はパス。
セットは野菜たっぷりなスープに、サラダ。
バランス的にうれしいかも。
オムライスって、ご飯が卵で包まれてるから、一口目ってちょっとどきどき。
あけてみたら、あれ???
期待してたチキンライスじゃなく、ご飯の色が白。
バターライスっぽくも見えるけど、ただのご飯にもみえたり。。。
うーむ、、、って思ったけど、食べてみるとハヤシソースだから、これはこれでよいのか、と一人で納得してみたのでした。
でも私的には、チキンライスきぼん、だな。(^_^;

青葉区一番町3-4-26 「BANJAR(バンジャール)」 電話:022-263-7060
一番町、大内屋斜向いの2Fかと(^_^;

・2005/10/12 「大戸屋 仙台一番町店」

ふと、懐かしくなって大戸屋に。
って、懐かしいと言いつつも数年前に都内出張の際に行ったことあるけど、実は仙台の店ははじめてだったり。
階段を下りて、地下の店の入り口をくぐると、
「いらっしゃいませ、何名様ですか?席までご案内します」
と、店員さん。
あ、あれ???
かつて都内で行った記憶では、入り口付近のレジにてオーダーし、勝手に座って出来上がりを待つ、そんなシステムだったような?
ま、うろ覚えだし、席に案内された方が楽なんで、そのあたりはどーでもよく。
店内は真中に大きなテーブル、周囲に個別のテーブル席。
入ったときは、まだ中央のテーブル席にかなり余裕がありましたが、あっというまに埋まりました。
あと5分遅れたら座れなかったろうなぁ。(^_^;
メニューを見ると、あれこれあるわけですが、季節もののカキフライ定食(税込み756円)が目に入ってそれに。
こぶりのカキフライが7個だったかなぁ?
他にサラダ、漬物、小鉢、ご飯に味噌汁。
標準的、、、かな?
カキフライにはレモンとタルタルソースがついてたので、タルタルにて食す。
こぶりではあるものの、揚げたて&アツアツで、じゅわっ!というカキフライ独特の食感が十分楽しめ、満足満足。
食後にはお茶が出るんですね。
揚げ物食べたりした後、ちょっと口の中が油っぽかったりするので、これ、ちょっとうれしいかも。
またご利用せねばなりませぬ。(^_^;

青葉区一番町3-4-26 「大戸屋 仙台一番町店」 電話:022-726-3261
一番町、大内屋斜向いの地下あたり(^_^;

・2005/10/11 「てんぷら 天松」

むかーし天ぷらコースを食べに行ったことのある天松へ久々に。
今回はランチでGO。
とはいえ、以前食べに行ったときの場所からは移転しているので、あんまり懐かしい感じもなく。(^_^;
地下に下りて、ここでいいよなぁ、、、とのれんをくぐると、奥の方から「いらっしゃいませっ!」の大きな声。
びっくりしつつも、ここで間違いないなと安心させられるわけで。
店内はカウンターにテーブル2つ、座敷てな感じ。
何しろ一人なので、カウンターに案内され着席。
入ってからメニューを見たら、天丼で1100円。
ランチに食うには高いんだけど、もはや食べるしかなし。(^_^;
カウンターなので、目の前で揚げるところが見られて、ある意味お座敷天ぷら状態。
あ、お座敷じゃないか。(^_^;
で、ほどなく天丼セットが登場。
天丼に、味噌汁、漬物、ひじきの煮物。
天丼はエビ2本に、かぼちゃ、きす、小さめのかき揚げ。
小さ目のかき揚げが、小えびたっぷりで、すばらしー。
ご飯少なめだなぁ、って思ったけど、上の天ぷらがたっぷりだから、これでよいのか。
と勝手に納得してみたり。
えびも、かぼちゃも、いいあんばいで、素敵でした。
ただ天ぷら屋さんって、店内が香ばしい匂いで充満してるので、スーツに匂いがつくのが心配なんだよね。
短時間でさっと食べるのがポイントかも。(^_^;

青葉区一番町3-8-14 「てんぷら 天松」 電話:022-263-8643
一番町、鈴喜陶器店の下(^_^;

・2005/10/9 「炙屋十兵衛 エスパル店」

昼飯に親子丼を食べにエスパル地下の炙屋十兵衛に。
よさこいで人出が多く、どこの店も行列してるので並ぶのを覚悟したけど、ここははずれのほうにあるせいか、並ばずすぐに着席。
店内はテーブル中心だけど、カウンターもあり、奥には仕切られたテーブルもあり、席によって感じが違うのかも。
オーダーは最初の決意どおり、究極の親子丼1000円。
出てくるまでの間、周りの席を見渡すと、休日の真昼間だというのに、串焼きでビールだの焼酎だの呑んでる方々多数。しかもスーツ姿の方々がいたりして、何者?って感じ。
んなことしてる間にオーダーが登場。親子丼に、漬物、味噌汁。
前に二日町の店で食ったときは、味噌汁でなく、激熱の鶏スープだった気がするけど、猫舌なのでこれはこれでおっけー。
親子丼は卵半熟でよいけど、ダシがちょっと甘めかな〜?
私的には鶏もやや固めで、ん〜ん。
二日町で食ったときは、この数倍萌えたんだけどなぁ。。。
作る人によるのか?
とはいえ、期待がでかすぎるだけで、十分美味しいので、満足させていただきました。
とどめに支払いはエスパルカードで10%Off。(^-^)b
これで完璧かな?

青葉区中央1-1-1 「炙屋十兵衛 エスパル店」 電話:022-715-5039
エスパル地下飲食店街内(^_^;

・2005/10/7 「土風炉」

異動につき歓迎会をしていただけるわけで、エーラクビル内の土風炉へ。
店内は、こまごま仕切られてて、酔っ払ったら帰り道が不安だぞ、って感じの構成。
しかも席は奥の方のお座敷。
これはトイレも道に迷いそうって思ったら、すぐ横にあったので、そこだけは安心。
今、こういう数名単位の座敷って流行なんすかね?
落ち着くっていえばそうなんだけど、狭くて窮屈な気分と隣り合わせかな?

さてお料理は、なにぶんご招待なのでコースや金額は一切不明。(^_^;
記憶にある限り、料理を並べてみる。
枝豆、セロリ漬、イカゲソ揚、小鰯、ミニ春巻、海老揚、栗、豆腐、刺身、サラダ、串焼き、麩の田楽に、そばとパイナップルで締め。
ドリンクは飲み放題にて、瓶ビールからはいって、チューハイなど。
料理は、なんでしょね?
腹にたまるものが少なめかなぁ?
あ、最後にそばがあったか。
なので、ヘルシー系とでもいえばよいのかな?
かる〜く飲むには手ごろ、ってとこかな〜?

青葉区国分町2-1-3 「土風炉」 電話:022-711-2666
広瀬通り沿い、エーラクビル7F(^_^;

・2005/10/7 「Campus」

昼に友達に連れられて広瀬通沿いのCampusへ。
階段上って2階へ上がると、中央に大勢が据われるテーブルがあり、その周囲に細かく仕切られたテーブルがいくつか。
その中の一つ、靴を脱いで上がる座敷のごときテーブル席へ着席。
ランチはというと、炭水化物がピラフorスパゲティで、ハンバーグやメンチカツなどの中からおかずを選択し、これにスープ、サラダ、デザート、ドリンクがつくというセット。
なんかテーブルに置ききれないくらいの量なんだけど、なんとお値段780円。( ̄▽ ̄;すげー
そしてあっしのオーダーは、ピラフ+メンチカツ。
なんか、お子様ランチ的な楽しさもあるかな?(^_^;
でも出てくるのが全部一斉ではなく、ぼちぼちと。
スープとサラダがきてちょっと待つ。
ピラフが出てきてちょっと待つ。
その後、メンチカツが、、、みたいな感じ。
遅いなぁ、なんて思ったりもするけど、全部出てきてもテーブルに置けないので、これはこれでよいのかも。
そしてお味はというと、よく質より量なんてこというけど、決してそんなお味でもなく、普通にいただけるお味でございまして。
気合入れて食べようと思ったときにはよいのかも。
んでも、あっしには明らかにカロリー過多だなぁ。
残さず食べましたけど。(^_^;

尚、レジでお会計したら、どうぞご利用くださいと、ランチ200円引券をいただきました。
ってことは、あれを580円でご提供ってこと!?( ̄▽ ̄;すごすぎ

青葉区一番町 「Campus」 電話:?
広瀬通り沿い、一番町から少し西へ行ってビルの2F(^_^;

・2005/10/6 「牛たんの佐利 一番町新店」

前から気になってて行ったことのなかった佐利でランチ。
ちなみに地下のところと、1階の店があるけど1階の方。
店内はカウンターが7席にテーブル席がいくつか。
木が中心で、ちょっと洋食やさんっぽいかな?
カウンターに座ってオーダー検討。
メニューで牛タンをみると、なんと1680円。( ̄▽ ̄;
いや〜、普通のランチでそこまで出すのは抵抗あるなぁ。。。
って、さらにみると、上牛タンは2380円。( ̄▽ ̄;げげーん
いや〜、絶対に無理です。(^_^;
というわけで、他のメニューを探すと煮込みハンバーグとか、通常の牛タン屋ならありえないメニューがいくつか。
BSEの影響で増えたと思われるものの中から、炭火ラム焼定食980円に。
十分高いんだけど、牛タンと比べて安く見えるのは錯覚だよなぁ。

大き目のラム肉を、牛タン焼く炭火のとこでやいてくれて、一口大にカットして皿に盛り付け。
これに麦飯、テールスープ、漬物、ちょこっと野菜がつくセット。
炭火焼のラム肉は、香ばしくてなかなか。
特製のタレにつけてくださいってことでつけてみると、醤油ベースなんだろうけど酸味がきいててさっぱりいただけます。
量もほどよい感じがするし。
とはいえ、麦飯&テールスープよりは、白米に味噌汁がいーかな。
あくまでも個人的な好みですけど。

青葉区一番町4-3-3 「牛たんの佐利 一番町新店」 電話:022-224-5530
広瀬通り沿い、一番町から少し西へ(^_^;

・2005/10/5 「地鶏屋 鶏仙 仙台一番町店」

電力地下の鶏仙でランチ。
ここの場所、以前は南部どりだったよなぁ、、、って思ったら、メニューは鶏だし、しかも岩手の地鶏使用のようで。
経営は変わらず店名だけ変わったのかも??

ランチメニューは、鶏肉にタレをつけて焼いたきじ焼き丼や、親子丼など。
せっかく地鶏の店なので、鶏肉だけでなく卵も食べられる親子丼(780円)に。
ほどなく、セットが登場。
セットは親子丼の他、豆腐、サラダに味噌汁。
親子丼は卵半熟、肉はジューシーでぐっど。
で、豆腐でちょっと舌の気分をリフレッシュして、再び親子丼食べてみたり。
ん〜、ゐゐ〜♪(∂∂)ルン♪

尚、なぜかセットのお盆にメダルがついてくるんですが、これが伝票代わりとのこと。
面白いシステムやな〜(^_^;

青葉区一番町3-7-1 「地鶏屋 鶏仙 仙台一番町店」 電話:022-716-2135
電力ビル地下1F(^_^;

・2005/10/4 「北前そば 高田屋 一番町通り店」

現在の勤務先から近いので、一番町の北前そば高田屋へ。
シャレた雰囲気の階段を下りて地下の玄関をくぐると、ジャズが流れ、あんまりそば屋っぽくないかな?
一人なので正面のカウンターへ案内され着席。
メニューを見ると、ランチらしく丼物とそばのセットを発見。
普通に天丼と、冷たいそばにしてみました。

ほどなくオーダーが登場。
わさびが、塊のまま出てきたのが新鮮。
自分ですっていれるわけで、なかなか楽しいかも。
ただ新そばの季節なら、わさびはいらないかなぁ、ってことでパス。
そばは細めでしゃっきり。
ツユも無難なお味で悪くないかな?
そして天丼。
これは天ぷらが冷めててだめぽ。。。orz
えび、ほたて、なす、きす?と入ってて具は豪華なんだけど、これだけ冷めてると魚介類の歯ざわりがよろしくないわけで。
ついでにツユがちょこっとだけで、ご飯にほとんどかかってなかったのが寂しいかなぁ?
そばも、店の雰囲気もそんなに嫌じゃないけど、たまたまなのかもしれないけど、あの天ぷらだけはご勘弁ってとこ。

青葉区一番町4-3-28 「北前そば 高田屋 一番町通り店」 電話:022-716-5705
一番町、河合楽器の下(^_^;


もんどりゃあ!