Frederic Chopin
Waltz.Op69-1
F・ショパン
ワルツ(作品69の1)
ショパンのワルツといえば、やはり、
「神によって、ほんの束の間、貸し与えられた楽器」
リパッティを抜きにしては語れません。
左は、33才で白血病のために亡くなることになるリパッティが、
この時点で、すでに死の直前にあることを、本人も聴衆もわかっている中で行なった
最後のリサイタルのCDです。
というわけで、本物の演奏は
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(ブザンソン音楽祭における最後のリサイタル)
壁紙にあわせました。
(playing time=3'14")
「music by stravinspy」