仙台・学生70−75年

ある仙台での1970年〜1975年
学生時代からの主張



     マスコミに誘導され、政治的演技に踊らされ、同調行動をとる大衆。

     政治家の多くが国家保守あるいはその同伴者で変わり映えのしない
    国家保守政党が乱立しては消えていく日本の政治。

     政治評論家、ジャーナリスト、学者が政治家のお友達で裏事情を
    知ったかで披露することを政治評論としている堕落ぶり。


     いままでいささかの抵抗を試みてきたがいそぎ仕事のようでもあった。

     今は時代から身を引いて思うがままに考えてみようとしてささやかな
    試みをしている。

     題して”政治学批判−政治学原論の確立のために”・・・・・・・・・・・・
    
     とりあえず概要であるが、・・・


     この国はみんな劣化している、国民、政治家、マスコミ・ジャーナリズム、
    学者・・・
     一億総右翼化、柔らかい全体主義・・・
国家主義、軍事大国主義反対
憲法、教育基本法、労働法改悪反対
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