スターウォーズ キャラクター紹介

R2−D2
(ケニーベイカー)
シリーズ全てに登場する人気ドロイド。新シリーズでは毎回さまざまな機能を披露してくれる。頑張り屋さんで好奇心旺盛。
アディ・ガリア
(ジン・クラーク)
ジェダイ評議会に名を連ねる褐色&青い目のジェダイ・マスター。父親はハン・ソロの故郷コレリアン星の外交官。フォースの強い家系。
アナキン・スカイウォーカー
少年時代(ジェイク・ロイド)
タトゥイーンの屑鉄屋で働く奴隷少年。ミディア=クロリアンの数値が驚異的に高くパイロット&メカの知識も豊か。クワイ=ガンに見出され、激動の人生を歩み始める。
アナキン・スカイウォーカー
青年時代
(ヘイデン・クリステンセン
「選ばれし者」としてジェダイ・パダワンとなりナイトへ昇格。が、その心は人一倍煩悩が強く、隠し妻パドメ&師匠オビ=ワンを翻弄しまくり。気づけばダークサイドの堕ちシスの暗黒卿へ
イース・コス
(ハッサニ・シャヒ
額に生えた角(?)が特徴のジェダイ・マスター。4歳のときジェダイ入団を一度は断られた経験を持つのでアナキンには同情的だった。
イーブン・ピール
(マイケラ・コットレル)
ラニック族の勇敢な戦士として知られるジェダイ・マスター。度重なる戦いで左目を失うものの、勇気と正義の証としてそのままに。
ウィケット
(ワーウィック・ディビス)
レイアを救出し、ハン・ソロたちをいけにえの儀式から解放するよう仲間に訴えたイウォーク族の戦士。


オーウェン・ラーズ
(ジェエル・エドガートン)


ベルー・ラーズ
(ボニー・マリー・ピース)
アナキンの義兄にあたり、妻ベルーと一緒にルークを育てる。成長したルークにアナキンの血を感じて苦悩。帝国軍に襲われて、非業の死をとげる。
オビ=ワン・ケノービ
青年時代
(ユアン・マクレガー)
アナキンの出現で人生が大きく変わってしまうジェダイ騎士。マスターの遺言をまっとうするためにアナキンの師匠となり、彼を鍛え導くものの暗黒面に堕とさせてしまう。その責任を感じ、ルークを見守る役目をかって出る。
オビ=ワン・ケノービ
老年時代
(アレック・ギネス)
タトゥイーンでは変人じいさん扱いされていたが、実はジェダイ騎士の生き残りだった。若きルークを導く師となり、たとえ滅んでも霊体となって、その役割を全うした。
オポー・ランシセス
(ジェローム・ブレイク)
ジェダイ評議会に籍を置くジェダイ・マスター。軍事戦略のプロとして、多くの作戦を立て、ジェダイを勝利に導いた。
キ=アディ=ムンディ
(サイラス・カーソン)
セリア星出身のセリーン族のジェダイ・マスター。二つの脳を持ち、それによって暗黒面を見抜けるはずなのだが、パルパティーンは見抜けなかった。
銀河皇帝/ダース・シディアス
(イアン・マクダーミド)
銀河宇宙を手中に収め、そのトップに立つべく通商連合や銀行グループを操った邪悪極まりないシスの暗黒卿。別名ダース・シディアスでありパルパティーン。ダークフォースはめちゃくちゃ強い。
グリーバス将軍
(声:マシュー・ウッド)
カリーシュの戦士だったが、事故に遭ってサイボーグ化。ドゥークーにライトセーバーの特訓を受け、倒したジェダイのセーバーを集めるように。咳き込んでいるのはかつてメイスに協力フォースの一撃を食らったから。
クワイ=ガン
(リーアム・ニーソン)
ジェダイ評議会入会を拒み続ける変人マスター。オビ=ワン・ケノービの師匠。アナキンを「選ばれ子」と信じ、オビ=ワンに託して息を引き取る。
サシー・ティン
(カーン・ボンフィス)
水牛の角のような触角が特徴のジェダイ・マスター。テレパシー能力にも優れ、予言的な発言も多い。孤独を愛する性格で弟子はない。
C−3PO
(アンソニー・ダニエルス)
アナキンが屑鉄から作り上げたプロトコル・ドロイド。R2とコンビを組むことになり、幾度となく冒険を共にする。多くの秘密を知るがゆえに双子誕生時に記憶を消されてしまう。性格は臆病でおしゃべり。全話に登場。
シミ・スカイウォーカー
(ペルニラ・アウグスト)
アナキンの母親で奴隷。息子の能力に気づいているが、父親を明かさず「私が身ごもり、産んだだけ」と謎の言葉を激白。奴隷解放後クリーグ・ラーズと結婚。が、誘拐され、助けに駆けつけたアナキンの腕の中で死亡。
ジャー・ジャー・ビンクス
(アーメド・ベスト)
グンガン族の嫌われ者。故郷を追放されるも偶然が続いてナブー元老議員になる。彼の軽はずみな言動のせいで銀河が存亡の危機にさらされたことに・・・。
ジャバ・ザ・ハット タトゥイーンの暗黒街を支配する大ボス。体重は1t以上。性格は残忍かつケチ。
ダース・ベイダー
(デビット・ブラウズ)
(声:ジェームズ・アール
・ジョーンズ)
ジェダイからシスの暗黒卿へと堕ち銀河皇帝の右腕に。息子ルークによって善の心が目覚め、最期は本来の姿、アナキン仕様で昇天&復活。
ダース・モール
(レイ・パーク)
ダース・シディアスの弟子としてクワイ=ガン、オビ=ワンと戦うシスの暗黒卿。ダブルブレイデッド・ライトセーバーを扱うがオビ=ワンにやられて奈落に。
チューバッカ
(ピーター・メイヒュー)
ウーキー族の英雄的戦士でありベテラン機械工。のちに帝国軍に捕まるがハン・ソロに助け出され、以来、中世を誓って最強の相棒に。気が優しくて力持ち。
デパ・ビラバ
(ディピカ・オニール・ジョティ)
ジェダイ評議会のマスターの一人。師匠はメイス・ウィンドゥ。生後6ヶ月で両親を殺され、生き残った自分を助けてくれたメイスのフォースを認められてジェダイとなった。
ドゥークー伯爵/ダース・ティラナス
(クリストファー・リー)
暗黒面に寝返り、ダース・シディアスの弟子として活躍。伝説的なジェダイ・マスターという地位を利用して分離主義者を率いるが、師匠シディアスに裏切られアナキンに殺される。
ヌート・ガンレイ
(サイラス・カーソン)
通商連合の総督を務める。臆病で残忍な二モーディアン族。ダース・シディアスの口車に乗ってナブーに侵攻。クローン大戦のきっかけを作ることになる。最後はアナキンに討たれて死ぬ。
パドメ・アミダラ・ネイベリー
(ナタリー・ポートマン)
14歳でナブーの女王に選出され、のちに元老院議員に。そのときアナキンと再会し愛を囁かれて極秘結婚。夫が暗黒面に堕ちたショックから立ち直れず、双子を出産して絶命。
パルパティーン最高議長
(イアン・マクダーミド)
ナブー選出の元老議員から最高議長に上り詰めた政治家。ダーズ・シディアスという超邪悪な顔を持ち、言葉巧みに人の心を操って銀河帝国を築くことを成功。
ハン・ソロ
(ハリソン・フォード)
宇宙をまたにかける密輸業者にして海賊。ルークやレイアと出会い反乱軍に。レイアと愛し合うようになって、のちに結婚。
ベイル・オーガナ
(ジミ−・スミッツ)
惑星オルデラーン選出の元老院議員。ジェダイ騎士団の理解者であり、窮地に陥ったヨーダらを救出。レイアの義父となり彼女を勇敢果敢な女性に育て上げる。
ボバ・フェット
(ダニエル・ローガン 他)
ベイダーともタメ口をきく。すご腕のバウンティ・ハンター。「エピソード2」で父親ジャンゴ・フェットのクローンだったことが判明。
メイス・ウインドゥ
(サミュエル・L・ジャクソン)
ヨーダを師匠とし、その右腕までに成長した最強のジェダイ・マスター。アナキンには最初から難色を示し、ことあるごとに厳しく接した。
モフ・ターキン
(ピーター・カッシング)
皇帝に続く銀河帝国No2で、ベイダーの上司。デス・スターの最高司令官に就きオルデラーンを破壊した。性格は残酷無比。帝国設立時から皇帝に就いていたことが「エピソード3」で判明した。
ランド・カルリシアン
(ビリー・ディー・ウィリアムス)
一度は博打仲間のソロを裏切るが改心して反乱軍に加入。自分の愛機だったファルコン号を駆って第2デス・スターを破壊する。
ルーク・スカイウォーカー
(マーク・ハミル)
「4」で実父がジェダイ騎士だと知り、「5」でその父がダース・ベイダーだと知り、「6」でレイアが双子の妹だと知る。自分に課せられた運命に立ち向かい、最後まで正義の心を忘れなかった希望と勇気の英雄。
レイア・オーガナ
(キャリー・フィッシャー)
最年少の元老院議員となり、反乱軍のリーダーとして非凡なる才能を発揮。オーガナ夫妻に育てられるが本当の両親はアナキン&パドメ。双子の兄はルーク。
ヨーダ
(声:フランク・オズ)
900歳まで生きた最高&最強のジェダイ・マスター。その最後の弟子になったのがルーク。彼と出会ったころは世捨て人のヒネクレ者入っている感じだが、彼の父アナキン時代は剣を持てば別人状態の無敵ヒーロー。

                                       
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